確勝競馬 -4ページ目

確勝競馬

『競馬が宝クジでないことを証明する!』 、『競馬に絶対はある』
mixiコミュニティ20000人参加の管理人ワカクサの競馬ブログ。
独自の競馬哲学・理論で競馬予想を展開しております。

【エリザベス女王杯2018無料予想】
外回りのスローペース。
位置取りが最重要で、上がり時計は問わない。
エリザベス女王杯2018無料予想

良いポジショニングを確保して、そこから一気に押し切るのがこのレースの王道戦法。


【結論はブログにて】

【本家ブログ】
確勝競馬ブログ本家はこちら
http://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
【↑重賞展望・結論など公開中】
【天皇賞・秋2018無料予想】
中距離路線最高峰の当レース。
マイラーは一歩上の栄誉を、長距離馬はスピードの証明を。
言うなればリクルートの場とも言うべきこのレースで問われるのはスピード。
もう一歩上の栄冠がもたらすものはきっと大きい。

『最重要レース』
レースラップ自体は前半遅く、後半速い。
近年ではスローがトレンドで後半勝負の色濃い。
後半勝負で決めたいという馬は多く、それを一歩抜け出そうといういと、正直難しい。
このレースに参戦してくる多くの一流馬が基本的に決め手に自信を持っているだけに、だ。

そこで注目されるのが、“宝塚記念”。
前半ペースが速く、後半スピードの持続力を問うこのレースが再び日の目を見そうな形。
昨年、このレースで宝塚記念出走馬が1-3着を独占。
昨年の宝塚記念のペース:35.2-35.7で推移し、結果天皇賞では速い流れを経験した馬が台頭した。
過去にもスクリーンヒーローが宝塚記念から天皇賞でウオッカを封じ込め2着したように、スローになったことで再びこの宝塚記念出走馬に着目しなければならなくなりそうだ。

前半グッと遅いレースを展開している馬は少し危険。
多くの馬が速い流れを後半作り出す展開で脚を使っても時既に遅しになる可能性が高いため。
現時点でそういった速いレースを経験できていない人気馬は…


【結論はブログにて】

【本家ブログ】
確勝競馬ブログ本家はこちら
http://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
【↑重賞展望・結論など公開中】
【アルテミスS2018予想】
前半速いペースから中盤緩んで差し脚比べ。
二歳牝馬らしいレースを展開するが、問われるのは上がり時計の速さ。
差し脚に自信ありというタイプが優勢で、ポジショニングのうまさは問わない。
大事なことは勝ちっぷりではなく、豪快さや破壊力。


【結論はブログにて】

【本家ブログ】
確勝競馬ブログ本家はこちら
http://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
【↑重賞展望・結論など公開中】
【菊花賞】
秋緒戦、ダービー馬ワグネリアンはこれぞGⅠホースという走り。
皐月賞後、先行策で一変したダービーからこの秋緒戦で改めて、完成度と総合力の高さを伺わせた。
スピードの違いはやはり顕著で、ポジショニングも問わなくなった点を踏まえると隙なし。


そのワグネリアンは回避で色気を出す各陣営。
ダービー馬不在はいつものことながら、これほど安定感のある馬を欠くことが恐らく予想の困難さを窮めさせる。

前半ある程度の時計で進んで、中盤から一気に緩む。
そこから後半1000Mで再びロングスパート。
例年の菊花賞のパターンだが、四角で先頭を飲み込もうかという勢いが大事。


【結論はブログにて】

【本家ブログ】
確勝競馬ブログ本家はこちら
http://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
【↑重賞展望・結論など公開中】