話すのが面倒だな、話し相手が欲しいな、心はいつも天気と一緒、すぐ変わる。でも変わらない部分はあって欲しいな。木のねっこになる部分。人は好きだな、手は抜かないで何事もすると物事は成し遂げれる、色々な考え方のルーツが人の木の種類を決める。

生きてることに誇りを。

昨日の保育園の帰り道、年長の娘と手を繋いで15分ほどの道。

保育園が楽しかったんだね、と思えるようなはずんだ笑顔と、ほんとにひたすらジャンプしてはずみ続ける娘。


今日も娘が笑顔で長くいれますように!

恋があるから、人は元気になるのだろう。好きで頭のホルモンがギュッとフル活動で分泌することがあるから元気だし若いんだろう。歳をとってもそれに近い体験をするときっと元気になるんだろう。例えば今までにない体験やアトラクションなんかでも良いのかもしれない。楽しくて、でとどうしたらいいのか分からないような体験が人をずっと瑞々しさを与えるのだろう