どうやら、いや確信として
人に受け入れてもらえないことが非常に恐怖なそうだ、
だから真面目に聞いてくれよと、思うし、
真面目に、聞いてやれと思う
だから変に、真面目に聞いてあげない人がいやになっ たり、そんな姿が見るのが怖いと思うのだろう。
結局人のためではなく、何か人に対してするのは、
人に受け入れて欲しいだけなのかもしれない
人のためって
人の希望を全て叶えるのではなく、
人の現状を変えるだけでいいのだと思う。
希望通りになんかできやしない、自分自身のことを思い通りにできないのに
人にいい顔出来るのが、人のためではない、
保身である
自分をどう見て欲しいかという、外的欲求は下げ、
どこまで必死にやれるか、必死にやって何か変わったり得たりしたか、整理して更に高みを目指す
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