ウォークマン
我ながら、
僕のウォークマンの
曲の順番は
あっちこっちを
向いています。
ビートルズの
アルバムが終わると
続いて
ショパンの
ピアノアルバムが入り、
それが終わると
次は村下孝蔵さん
だったりします。
しかし
こういうバラツキは
とても良いのです。
音楽を聴いて
気分転換を図ったり
しますが、
更にこのギャップが
一層気分転換になるのです。
お店とかにある有線放送の
年代別チャンネル等は
毎回次は誰の何の曲が
かかるか解らない
ランダムシステムですが、
もしかしたら似たような
意図もあるのかも
知れませんね。
さて、
明日は撮影に
行って参ります!
僕のウォークマンの
曲の順番は
あっちこっちを
向いています。
ビートルズの
アルバムが終わると
続いて
ショパンの
ピアノアルバムが入り、
それが終わると
次は村下孝蔵さん
だったりします。
しかし
こういうバラツキは
とても良いのです。
音楽を聴いて
気分転換を図ったり
しますが、
更にこのギャップが
一層気分転換になるのです。
お店とかにある有線放送の
年代別チャンネル等は
毎回次は誰の何の曲が
かかるか解らない
ランダムシステムですが、
もしかしたら似たような
意図もあるのかも
知れませんね。
さて、
明日は撮影に
行って参ります!
アウシュビッツ
小学生の頃に地元で、
期間限定の
「アウシュビッツ展」という
展示があった。
アウシュビッツとは、
ナチス・ドイツにより
迫害されたユダヤ人の
第一強制収容所に
名付いた地名である。
アウシュビッツ、
ビルケナウなどの
ユダヤ人弾圧に関する
写真や記事、
人間の脂で作った石鹸や
当時の物品が数多く
展示されていたそうで、
そうそう目の当たりに
出来る物ではない。
ところがその当時
僕は展示会場に行く途中で、
猛暑のだるさを理由に
母からの拝観の誘いを
断ってしまったのである。
小学生だったからとは言え、
もう少しそういう物に
興味を持つ子供で
ありたかったものだ。
途中で
引き返してしまった為
母も展示を観る事が出来ず、
勿体無くそして
とても申し訳のない事を
してしまった。
今度何処かで展示をやる時は、
両親を連れて
絶対観に行きたい。
余談だが、
その頃の担任教師が
ある日突然、
クラスメイトの強くん
(すぐ泣くけど強くん)の事を
ドイツの指導者
アドルフ・ヒトラーに
似ていると言い始め、
強くんに半強制的に
つけ髭を付け
1人教壇に立たせるという
パフォーマンスを
した事があった。
笑っちゃうと言うか、
気の毒だ。
期間限定の
「アウシュビッツ展」という
展示があった。
アウシュビッツとは、
ナチス・ドイツにより
迫害されたユダヤ人の
第一強制収容所に
名付いた地名である。
アウシュビッツ、
ビルケナウなどの
ユダヤ人弾圧に関する
写真や記事、
人間の脂で作った石鹸や
当時の物品が数多く
展示されていたそうで、
そうそう目の当たりに
出来る物ではない。
ところがその当時
僕は展示会場に行く途中で、
猛暑のだるさを理由に
母からの拝観の誘いを
断ってしまったのである。
小学生だったからとは言え、
もう少しそういう物に
興味を持つ子供で
ありたかったものだ。
途中で
引き返してしまった為
母も展示を観る事が出来ず、
勿体無くそして
とても申し訳のない事を
してしまった。
今度何処かで展示をやる時は、
両親を連れて
絶対観に行きたい。
余談だが、
その頃の担任教師が
ある日突然、
クラスメイトの強くん
(すぐ泣くけど強くん)の事を
ドイツの指導者
アドルフ・ヒトラーに
似ていると言い始め、
強くんに半強制的に
つけ髭を付け
1人教壇に立たせるという
パフォーマンスを
した事があった。
笑っちゃうと言うか、
気の毒だ。
歌続き
以前
米良美一さんの
無料リサイタルを
拝見した事があります。
「もののけ姫」の
テーマ曲を唄われた
カウンターテナーさんですが、
美輪明宏さんの
「ヨイトマケの唄」の
カバーもされており、
月並みな感想ですが
聞き惚れてしまいました。
オススメですね。
米良さんご自身も
歌詞にある
ご家庭だったそうで、
より一層心情が
伝わるといいますか。
僕は楽曲に関しては
昔のフォークやクラシック、
昭和歌謡などを聴く方が
多くなって来ている反面、
逆に最新J―POPとかに
若干疎いかも
知れません(^^;)。
米良美一さんの
無料リサイタルを
拝見した事があります。
「もののけ姫」の
テーマ曲を唄われた
カウンターテナーさんですが、
美輪明宏さんの
「ヨイトマケの唄」の
カバーもされており、
月並みな感想ですが
聞き惚れてしまいました。
オススメですね。
米良さんご自身も
歌詞にある
ご家庭だったそうで、
より一層心情が
伝わるといいますか。
僕は楽曲に関しては
昔のフォークやクラシック、
昭和歌謡などを聴く方が
多くなって来ている反面、
逆に最新J―POPとかに
若干疎いかも
知れません(^^;)。