この間、大学生同士で飲み会をしたり、出掛けたりしました。
だけど、やっぱし大学生の醸し出すその雰囲気に入るのが苦手。
授業で告知させていただくことになり授業に入った時醸し出す大学生の雰囲気と目線が苦手。

そして、大学生の会話に入れないで常に疎外感を感じ非常に辛い。そして、苦痛しか感じないため大学生から逃げる。
その孤独感や疎外感に耐えることができたら良いのかもしれないけどもう申し訳ないけど耐える気にはならない。

自分の所属している団体、サークルにしろ、同じだ。

ある人が言っていたけど、大学生は人に対して心配なんてしない。心配しているという言葉を使う奴はメンドくせーと思っているだけだ。本当に心配なんかしていない。

そうなのかもしれない。
確かに君を心配している。と口にする大学生もいる。
でも、それは表面上の処理だけであり、なにも思ってなんかいないのでは無いかとも思う。

だからこそ信用できないし、したくない。
大学生に対する口調がキツイ理由はそこにある。
そして、余計離れる。

そして、ある人は学校に行くことがしんどくなり大学生でも不登校となる。
私は、大学での付き合いを作らず外の大人とばかり付き合いを広げる。

同じだ。ベクトルが外を向いているか内に向いているかの違い。

向き合うことをしないで逃げているだけ。
何も高校生の時代から変わっていない。
苦手なものからは目をそらし、逃げるだけ。

ここ最近余裕が生まれたから余計顕著に見れること…
私のなりたい自分は、

普通の大学生の様に
友達を作り、コミュニケーションをとれる人。

それが圧倒的に今足りていない。
それが自分の学生でなければ出来ないことなんだと思います。

自分という潜在力や弱点の棚卸をしなければならないし、向き合わなければならない。