もんblog~48G、46のこと、K-POPのこと〜 -97ページ目

AKBINGO!

こん

夜分遅くにすいません。





最近書く内容がなく日記をさぼってますwwww

パソコンを変えてから快適になりました。






ただ写真が全部ぱーになってしまったのでいろいろなところから集めてるのが大変ですあせるあせる








チームKのツアー始まりましたね!

セットリストを見てもすごい楽しそうなので行けたら行きたいです。








今出の卒業発表がありましたね。

きっちり一か月前の発表。


切ないです。

今出はSあたりに昇格すると思ってたから。



怪我をしてしまっているのが半分理由なあたり栄はやっぱりダンスが少し激しすぎるんだなって思います。

それが持ち味だからいいとは思うけどメンバーのケアをもっとしてあげてほしいなって思ったり。






卒業が相次ぎすぎていろいろと追えてない部分があります。

NMBもすごいですよね。






今年の夏持ち切れるかどうかがAKBの勝負なのかなって個人的にちょっと思ってます。








そろそろ寝ます。

おやすみなさい!



もんblog~AKB48と峯岸みなみと妄想の世界へようこそ!~

「AKB48」多田愛佳、エンピツ削りで指を削る罰ゲームがお気に入り

[映画.com ニュース] AKB48の多田愛佳の初主演映画「×ゲーム2」の封切を記念し4月22日、都内の劇場で舞台挨拶が行われ、多田と共演のユキリョウイチ、山田雅史監督が登壇した。

【フォトギャラリー】舞台挨拶に立った多田愛佳、その他の写真はこちら

 若者に絶大な人気を誇る作家、山田悠介の人気小説を実写化した「×ゲーム」に続く第2弾。学校と思しき場所に集められた女子高生たちが、罰ゲーム付きの課題に強制的に参加させられるさまを描く。

 多田は「最初はプレッシャーもありましたが、監督や共演者のみなさんとチームワークもできて楽しく撮影できました。ちょっと自信作かなと思います!」と胸を張る。映画についてAKB48の他のメンバーには「あまり言っていない」そうだが、「前作に出演していたはるごん(仲村遥香)とあやりん(菊地あやか)からはエールをもらいました。自信がついたら(メンバーに)見せようかと思います」と語った。

 山田監督は「(前作で)ほとんどの罰ゲームが出ているので、どんな罰ゲームをするかを考えるのにものすごく時間がかかった」と振り返るが、多田のお気に入りの罰ゲームは「エンピツ削りで指をゴリゴリやる(エンピツの代わりに指を削る)のが好きです!」と笑顔で即答。さらに、AKBのメンバーの罰ゲームを与えるなら? と問われると、チームBの小森美果の名を挙げ「最近、しょうもないウソをついてくるので。痛がってるところを見てみたいです」とドSぶりを垣間見させた。

 そんな多田を、山田監督は「つかみどころがないです。目がお人形さんのように透き通っていて、奥に何かあるんじゃないかと思わせる。お人形さんってかわいいけど、何を考えているか分からないところある。そういうところもこの映画にハマっていた」と分析。一方の多田は、「監督はハッキリ言ってガンコオヤジって感じですが、現場でイチゴのキャンディをいくつかキープしていたりして、かわいい人だなと思いました」と監督の意外な一面を明かし笑いを誘っていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120422-00000007-eiga-movi