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イケパラや全開ガール、バチスタ3など、気になる“夏ドラマ”ランキングを発表

月からスタートする”夏ドラマ”に、誰もが期待に胸を膨らませていることだろう。そこでオリ★スタGIRL1000人に緊急アンケートを実施。ゼッタイ観たい”夏ドラマ”TOP10、さらに”夏ドラマ”で気になる出演者TOP10を発表していく。


ゼッタイ観たい”夏ドラマ”TOP10
第1位:『花ざかりの君たちへ ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジ系)
第2位:『全開ガール』(フジ系)
第3位:『チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸』(フジ系)
第4位:『桜蘭高校ホスト部』(TBS系)
第5位:『名探偵コナン 工藤新一への挑戦状』(日テレ系)
第6位:『美男(イケメン)ですね』(TBS系)
第7位:『ブルドクター』(日テレ系)
第8位:『絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~』(フジ系)
第9位:『それでも、生きてゆく』(フジ系)
第10位:『荒川アンダー ザ ブリッジ』(TBS系)


”夏ドラマ”で気になる出演者TOP10
第1位:前田敦子(AKB48)/『花ざかりの君たちへ ~イケメン☆パラダイス~2011』
第2位:錦戸 亮(NEWS・関ジャニ∞)/『全開ガール』
第3位:新垣結衣/『全開ガール』
第4位:瑛太/『それでも、生きてゆく』
第5位:溝端淳平/『名探偵コナン ~工藤新一への挑戦状~』
第6位:江角マキコ/『ブルドクター』
第7位:山田孝之/『荒川アンダー ザ ブリッジ』、『勇者ヨシヒコと魔王の城』
第8位:満島ひかり/『それでも、生きてゆく』
第9位:多部未華子/『ジウ 警視庁特殊犯罪捜査係』
第10位:松田翔太/『ドン★キホーテ』
※投票結果はOMR(オリコン・モニター・リサーチ)の10~20代の女性会員1000人にアンケートを実施し、独自に集計したものです。集計は6/2(木)時点のドラマ情報によるものです。


 オリ★スタGIRL1000人が観たい”夏ドラマ”ランキング1位に選ばれたのは、AKB48の前田敦子が単独初主演を果たす『花ざかりの君たちへ ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジ系)となった。前田敦子は、気になる出演者ランキングでも1位に輝くなど、早くも2冠を達成する注目株だ。”新生イケパラ”は、2007年に堀北真希主演で放送された前作を完全リメイクし、さらに中村蒼や三浦翔平などの若手イケメン俳優を大胆抜擢した意欲作。「あっちゃんが髪も切って、どんな役になるのか観たい」(神奈川県・24歳)や「リメイクということで前作を越えられるか楽しみ」(埼玉県・20歳)など、オリ★スタ読者の期待度も最高潮に達している。前田敦子演じる帰国子女の芦屋瑞穂は、中村蒼演じる元ハイジャンプ選手の佐野泉を追いかけて、性別を偽って全寮制の男子校に転入する。イケメン男子だらけの中に女子が一人という夢のシチュエーションながら、いつ正体がばれるのかヒヤヒヤさせられるドラマ性に、女性ならずとも引き込まれること間違いない。

 続く2位に選ばれたのは、新垣結衣と錦戸亮が初共演する『全開ガール』(フジ系)。「新垣さんが意外な役どころなので気になります」(東京都・23歳)や「錦戸亮くんの”イクメン”ぶりを観たいから」(神奈川県・21歳)など、共演する二人は気になる出演者ランキングでも2位と3位に並ぶほどの注目度を誇る。新垣結衣が演じるのは、世界を股にかける新人国際弁護士。一方、錦戸亮は離婚後に一人で子育てに奮闘する定食屋の料理人を演じる。野心バリバリのキャリアガール(通称キャリ女)と、学なし財なし将来性なしのお人好しイクメンが織りなす、痛快子育てラブコメディーが”月9”に新風を巻き起こす。

 さらに3位には、ベストセラー小説のドラマ化第3弾となる『チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸』(フジ系)がランクイン。「伊藤敦史と仲村トオルのコンビが最高!!」(奈良県・19歳)や「過去の2作品が非常にクオリティーが高かった」(東京都・22歳)など、前作からそのまま引き継がれた、伊藤敦史演じる心療内科医の田口公平と仲村トオル演じる厚生労働省の白鳥圭輔の凸凹コンビに注目が集まっている。医療ミステリーを描くシリーズ第3弾では、死因究明制度の闇を明るみにさらす意欲作。田口と白鳥の痛快なやり取りに加えて、現代医療界にも通じるリアリティさは必見の価値ありだ。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110705-00000311-orista-ent



7月から始まるドラマにAKBが出るのが多いんですよね。


花君にはあっちゃん、ゆきりん、みなるん、まりやぎ、みおりん。

美男ですね。にはこじはる。

名探偵コナンには才加。

ろくでなしブルースにきたりえ。



そのほかにもたくさん面白そうなドラマがあるので楽しみですにひひ

柏木由紀、吉木りさ、トップアイドルの人気の秘密はファンサービスの“現場力”

アイドルとは高嶺の花で、まったく手が届かない存在だった時代と違い、現在のアイドルはファンにとって身近な存在だ。劇場や握手会に「会いに行けるアイドル」のAKB48をはじめ、写真集やDVDを発売した時にはイベントを開催して、ファンと直接触れ合う機会を設けることが一般的になっているからだ。

 実は、アイドルの人気にとってそこでの対応が非常に重要だと語るのは、アイドルイベント司会者の先駆者的存在でもある村山ひとし氏だ。

「やっぱり今回のAKB48の総選挙で柏木由紀さんが躍進したように、現場のファンを大事にする人が最終的に支持されますよね」

 握手会での対応が非常に丁寧だと定評のある柏木。総選挙3位となった人気も、この“現場力”にあるという。同じくいまやトップグラビアアイドルとして君臨する吉木りさも、イベント時の対応が素晴らしいとのこと。

「いつもにこやかで、とても腰の低い人。イベントは人が多くて大変なのに、ひとりひとりとの握手がとても丁寧なんですよ」(村山氏)

 同じくトップグラドルの森下悠里も、イベントでは常に大サービス。

「森下悠里ちゃんは、逆にもう水着はやらなくていいレベルなのに、まだイベントで水着になってくれる貴重な人。しかもその水着が、毎回ハンパなくエロい(笑)」(アイドル取材歴15年のアイドルウォッチャー、本末ひさお氏)

 村山氏は、森下のこうしたファンサービスだけでなく、取材陣に対するプロ意識も高く評価する。

「会見でも『衣装が小さくて、現場では恥ずかしかったですぅ』みたいなコメントをするじゃないですか。ぶっちゃけ、あれだけ大胆な格好をしていれば、恥ずかしいも何もないと思うんですけどね(笑)。わざとそういうコメントを差しこんでくれる」

 確かにこういった言葉があるとイベントの様子を報道する記者たちも記事にしやすく、またその記事を読んだファンにとってもドキドキする内容となる。同じような理由で、アイドルジャーナル社編集長の楠山幸英氏がオススメするのがアイドリング!!!11号の森田涼花。

「すぅちゃん(森田)は会見のとき、『取材に来てくださって、ありがとうございます』って必ずそこから入るんですよ。当たり前のひと言だけど、それを言える人って意外と少ない。そういう気遣いも彼女の魅力で、次回のイベントも行こうかなって気になりますよね」

 現場でファンを喜ばせ、記事を通してもその先にいる読者を喜ばせようとする“現場力”の高いアイドルたち。情報が溢れる今の時代だからこそ、生の人柄の良さがそのまま人気につながる時代なのだろう。

(取材/浜野きよぞう)



http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110705-00000301-playboyz-soci




ゆきりんは釣り上手ですからね。

目線もすごい上手い。


DVDとか見てるとカメラを見つけてウインクしたりとかファンがキュンってするポイントをわかってるからすごいですよね音譜

ぱっと見で正統派に見られるゆきりんはそういうところで一般受け(男性受け)しやすいのかなぁと思います。

18歳未満参加不可!SDN48とお泊り出来ちゃう「大人の修学旅行」

頑張る人のサポートドリンク『眠眠打破』(みんみんだは/常盤薬品)が新パッケージになったことを記念して、4日、東京・秋葉原のAKB48劇場でコラボイベントが発表された。

 その名も「眠眠打破×SDN48 オトナのコラボレーション」。AKB48のセクシーなお姉さんであるSDN48と、「SDN48と眠眠打破でいけるところまでいっちゃおう!」を合言葉に、頑張るオトナを応援するイベントだ。

 会見では、8月17日に発売されるSDN48の3rdシングル『MIN・MIN ・MIN』の選抜メンバーを発表。キャンペーンガールに選ばれた彼女たちには『眠眠打破』の売り上げ前年比3割増の厳しいミッションが与えられた。ミッションをクリアした際のごほうびとして、SDN48は、「メンバーに化粧品1年分」「松阪牛をお腹いっぱい食べたい」と常盤薬品の中野社長におねだり。すると社長もこれを約束して、全員がやる気十分だ。

 だが、もし達成できなかった場合は、キャンペーンサイト【http://daha.jp】で募集中の罰ゲームが与えられることに。

 さらにスペシャルイベントとして、関東(箱根)、近畿(南紀白浜)、中京(彦根)の3ヶ所で開催される『SDN48と行くオトナの修学旅行』も発表された。これはSDN48メンバーとファンが1泊2日のお泊り旅行をしちゃうという驚きのイベント。各地区48人、合計144人のファンが招待され、なんと“18歳未満参加不可”だ!

 気になる旅行の内容は、当選者のみに伝えられるとのこと。だがメンバーは、「ファンと一緒に枕投げしたい」(小原春香)、「オトナの女性として手料理を作ってあげたい」(佐藤由加理)、「はだけた浴衣姿を見せてドキドキさせちゃいたい」(芹那)と淫らな(?)妄想を膨らませていた。

 オトナなアイドルと禁断のお泊り旅行……。はたしてどんなムフフなことが待っているのか、長い夜になっても『眠眠打破』があれば大丈夫ってこと?

(取材・文・撮影/関根弘康)




http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110705-00000302-playboyz-soci