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AKB“声優選抜”は公開審査で来月決定… TVアニメのタイトルは『AKB0048』

 来春放送がスタートするAKB48をモチーフにした初のTVアニメの正式タイトルが、『AKB0048』(エーケービーゼロゼロフォーティーエイト)に決まったことが25日、公式サイト開設とともに発表された。主人公のアイドル候補生9人の声優を担当するメンバーを決める審査日程も公開。主題歌も歌う「声優選抜」9枠の座をめぐるガチバトルは、来月13日に公開で行われる。

アニメファンを騒然とさせた豪華スタッフ陣(※記事下段記載)

 現在、AKB48をはじめ、姉妹グループのSKE48、NMB48、HKT48の総勢200人が順次行っている1次オーディションの結果は、来月2日(金)に公式サイトで発表。1次審査通過30人による最終審査は同13日(火)に都内某所で公開オーディションとして実施し、主演声優9人を決定する。最終公開オーディション観覧希望者は、公式サイト(http://akb0048.jp/)の案内に基づいてハガキで応募。抽選で100人が招待される。

 本作は、先月18日にTVアニメ化と主要スタッフが発表されて以来、アニメファンの間で「スタッフが豪華すぎる」と話題に。TVアニメ放送に先駆け、早くも『AKB0048』を原案とした先行スピンオフの連載が決定。漫画誌『なかよし』2月号(12月28日発売)、『別冊フレンド』2月号(来年1月13日発売)、『マガジンSPECIAL』No.2(同1月20日発売)、『別冊少年マガジン』3月号(同2月9日発売)の4誌で連載がスタートする。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000326-oric-ent

AKB鈴木まりや、本気の女優デビュー「かわいく映らなくてもいいと思った」

[映画.com ニュース] 人気アイドルグループ「AKB48」の鈴木まりやが、映画初出演にして主演を務める「こっくりさん 劇場版」が11月26日、ワーナー・マイカル・シネマズ板橋で公開初日を迎え、鈴木らキャスト陣が舞台挨拶に立った。本作が女優デビューとなった鈴木は「(この作品では)かわいく映らなくてもいいやと思って、アイドルの鈴木まりやとしてはできない表情をしました。今日から女優としてデビューしたので、もっとたくさんの作品に出たい」と本格的な女優活動への意気込みを見せた。

【フォトギャラリー】鈴木まりや、片岡明日香が登壇した初日舞台挨拶の模様はこちら

 「2ちゃんねるの呪い 劇場版」の永江二朗監督がメガホンをとり、降霊術“こっくりさん”をめぐる死の連鎖の恐怖を描く。30年以上前に行方不明になった少年が、白骨死体となって“こっくりさん”の紙とともに長野の山中で発見される。その翌日、女子高生・大島絵梨(鈴木)は、自宅でミイラ化した母を発見し、母親の同級生も変死したことを知る。絵梨は、事件の真相を探り“こっくりさん”の呪いを解くため、事件の発端となった母親の故郷へ向かう。

 鈴木は本作出演決定前に、占い師にホラー作品に出演したほうが良いとのアドバイスを受けていたと告白。「主演に決まって、根拠のない自信がありました。不安より期待が大きかったです」と話す。また、撮影時のエピソードを問われると「車の中でのシリアスなシーンの撮影が深夜で、おなかがすいて、マイクにおなかの音が入ってNGになりました(笑)」と恥ずかしそうに明かした。

 この日は共演の片岡明日香、梅本静香、後藤那奈も登場。高校教師を演じた片岡は「数学が苦手なのに、数学の授業をアドリブでやることになり苦労した」。ヒロインの同級生役を演じる梅本は「一つ一つの演技、せりふを大切にしました」。同じく同級生役の後藤は「下校のシーンで3人でなめこの話をしたのが印象に残っています(笑)」とそれぞれ撮影を振り返った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000012-eiga-movi

HKT48、地元博多で「手をつなぎながら」公演スタート

本日11月26日、福岡・博多を拠点に活動するAKB48の姉妹グループ「HKT48」が初の劇場公演「手をつなぎながら」をスタートさせた。

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今回のステージに立ったのは、第1期生21名から選抜された16名のメンバー。福岡・ホークスタウンモール内にオープンした専用劇場「HKT48劇場(シアター)」にて、SKE48チームS初のオリジナル公演として知られる「手をつなぎながら」をファンの前で披露した。

初日公演前には、関係者や報道陣を対象としたゲネプロも実施。AKB48プロジェクト内で最年少の平均年齢13.8歳という若さにふさわしい、明るく初々しいパフォーマンスで初日への最終調整を行っていった。

ゲネプロ終了後には囲み取材も行われ、初日公演に向けた意気込みをコメント。若田部遥は「私は歌は上手ではないんですけど、そのぶんダンスをがんばっていきたいと思います。もちろん歌もがんばっていきたいです」、兒玉遥は「今までがんばってきたことすべてを発揮させたい」とそれぞれ笑顔で語った。

また、これまでのレッスンで一番つらかったことを訊ねられると、森保まどかは「いろいろなダンスのステップやリズム取りが大変で、レッスンが終わった後も練習していたから疲れがたまりました」と回答。HKT48がほかの48プロジェクトに負けない部分を質問されると、松岡菜摘は「平均年齢が13.8歳。一番下が小学校5年生でまだランドセルを背負ってるので、若さでは負けません」と力強く答えた。

HKT48は明日27日以降も、HKT48劇場で「手をつなぎながら」公演をほぼ連日実施。チケットの購入方法についてはオフィシャルサイトで確認を。

HKT48 第1期生「手をつなぎながら」公演

00. overture (HKT48 ver.)
01. 僕らの風
02. マンゴーNo.2
03. 手をつなぎながら
04. チャイムはLOVE SONG
05. Glory days [兒玉遥・中西智代梨・若田部遥]
06. この胸のバーコード [森保まどか・下野由貴・田中菜津美]
07. ウィンブルドンへ連れて行って [本村碧唯・宮脇咲良・菅本裕子]
08. 雨のピアニスト [松岡菜摘・穴井千尋・熊沢世莉奈]
09. チョコの行方 [村重杏奈・古森結衣・古森結衣・今田美奈]
10. Innocence
11. ロマンスロケット
12. 恋の傾向と対策
13. 大好き
<アンコール>
14. ロープの友情
15. 火曜日の夜、水曜日の朝
16. 遠くにいても

HKT48 第1期生「手をつなぎながら」公演 出演メンバー

選抜メンバー16名


穴井千尋 / 今田美奈 / 植木南央 / 熊沢世莉奈 / 兒玉遥 / 古森結衣 / 下野由貴 / 菅本裕子 / 田中菜津美 / 中西智代梨 / 松岡菜摘 / 宮脇咲良 / 村重杏奈 / 本村碧唯 / 森保まどか / 若田部遥

M5「Glory days」バックダンサー


安陪恭加 / 江藤彩也香 / 谷口愛理 / 仲西彩佳 / 深川舞子 / 植木南央


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000034-natalien-musi