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フレンチ・キスらワタナベガールズからバレンタインの贈り物

ワタナベエンターテインメントに所属する女性アイドル、タレントの公式モバイルサイト「ワタナベガールズモバイル」およびiPhoneアプリ「ワタナベガールズモバイル for iPhone」にて、バレンタインキャンペーンが実施される。

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このキャンペーンでは、AKB48 / フレンチ・キスの柏木由紀、高城亜樹、倉持明日香をはじめ、佐藤夏希(AKB48)、大家志津香(AKB48)、三宅ひとみ(アイドリング!!!)、橋本楓(アイドリング!!!)らによる直筆サイン入りオリジナルタンブラーが、応募者に抽選でプレゼントされる。応募は2月13日までに入会した月額会員が対象で、本日2月1日よりエントリー受付開始。応募受付はバレンタインデー前日の2月13日23:59まで。

「ワタナベガールズモバイル」では、所属タレントの最新ニュースをはじめ、ブログのチェックや限定画像、イベント応募など盛りだくさんのコンテンツやプレゼント情報が随時配信される。

ワタナベガールズモバイル バレンタインキャンペーン参加タレント

柏木由紀(AKB48、フレンチ・キス)/ 高城亜樹(AKB48、フレンチ・キス)/ 倉持明日香(AKB48、フレンチ・キス)/ 佐藤夏希(AKB48)/ 大家志津香(AKB48)/ 中村明花 / 仲間リサ / 森田美位子 / 三宅ひとみ(アイドリング!!!)/ 橋本楓(アイドリング!!!)/ 橋本楓(ChocoLe)/ 高橋胡桃(ChocoLe)/ 玉川来夢(ChocoLe)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000047-natalien-musi

映画、ドラマ不振続きで自信喪失 前田敦子「今は主役無理」

「国民的アイドル」だというAKB48の前田敦子さん(20)に異変が起きている。これまでグループの「絶対的エース」としてAKBでの活動以外にも映画やドラマと活動の幅を広げていたが、すっかり自信を失っているようなのだ。

 前田さんは2012年1月から、ドラマ「最高の人生の終り方 エンディングプランナー」(TBS系)に出演。山下智久さん演じる主人公の妹という役どころだ。

■「私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか」

 そんな中、1月31日に掲載されたスポニチの前田さんインタビュー記事が話題となっている。

 インタビュアーから、今の前田さんなら自分が主役のドラマにも出られるのに、なぜ「エンディングプランナー」に出演することにしたのか、と聞かれ「今はこういうのを凄くやりたかったですね」と回答。女優という仕事は「全く未知数」とし「何の自信も持てないので、今は主役は無理だと思います」と語っている。

 さらに、インタビュアーが「あれだけ映画やドラマで主役をやってきたのに!? 」と驚くと「本当ですね…(笑い)。でも、私より凄い方って、いくらでもいるじゃないですか。そういう中で、皆さんを見て、もっと成長していきたいと思います」と話したという。今をときめく人気アイドルグループのセンターなのに、なんとも謙虚だ。

■「もしドラ」「イケパラ」が相次いで大コケ

 一体なにがあったのか。前田さんのこれまでの映画・ドラマ出演歴を振り返ると、2007年に成海璃子さん主演の「あしたの私のつくり方」で映画デビュー。その後もドラマや映画に度々出演し、AKBの人気が確固たるものとなった2010年にはドラマ「Q10」(日テレ系)で主役を演じた。

 しかし2011年6月、大ヒット書籍を映画化した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」に主演するも大コケ。秋にもドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~2011」(フジ系)で主役を演じたが、低視聴率で打ち切り説も出る始末で、「実力が伴わないのにゴリ推しした結果」などとバッシングされた。

 これなら自信を失っても無理はない。このインタビューはネットでも話題になり、

  「それなりに客観視出来てていいじゃん」「大島とえらい違いで謙虚だね」
  「実はこの人も繊細な人で、実力もないのに事務所やメディアの力で祭り上げられてるっていう自覚があるのかもね」
  「前田ってちょっと必要以上に叩かれ過ぎじゃない?」

といった書き込みが2ちゃんねるに寄せられた。

 これまで散々前田さんを叩いていたが、少し同情してしまった人が多いようだ。「私女優よ!って傲慢になってるあっちゃんは叩かれ 打ちひしがれて自信なくしてるあっちゃんがいると大丈夫だよ元気だせよと 応援したくなるw」という書き込みもあった。

 記事によると、そもそも前田さんが女優になろうと思ったのは「消去法」。人前で歌えなかったので歌手はダメだし、スタイルもよくないので、モデルも無理だと思った。「これも無理、あれも無理って省いてって、ちょっと希望があると思ったのが女優さんでした」

 ネットでは「エンディングプランナーではいい仕事してる」と評価する声もあったが、前田さんも最近は前向きに仕事に取り組めているようで、演技について「変わりたいと思っている時ではあります」と語っていたということだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000004-jct-ent

演歌デビューのAKB48岩佐美咲、浅草と新橋でヒット祈願!

本日2月1日に演歌歌手としてソロデビューシングル「無人駅」をリリースした岩佐美咲(AKB48、渡り廊下走り隊7)が、昨日1月31日の午前に東京・浅草寺の本堂でヒット祈願を実施。さらに同日夕方に新橋駅前SL広場ラ・ピスタ新橋でデビュー曲発売イベントを行った。

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岩佐は浅草寺で祈祷札を手にして「ヒット祈願をさせていただいて、気が引き締まりました。すごいヒットするような気がしましたので、がんばるしかないなと思いました」とコメント。さらに「PVは秋田県にて、本物の無人駅に雪が降る中、撮っていただきました。小さいころから演歌が好きなおじいちゃんの影響で演歌が好きになり、こうして念願の演歌デビューができて感激です。自分が歌うことによって同世代の方々にも演歌の素晴らしさを伝えていきたい」と意気込みを語っていた。

また新橋のSL広場では歌唱&握手会イベントを行い「緊張していますが、いつもの私とは違う、いい意味でAKBらしくない岩佐美咲として大人っぽく歌いたい。好きな人をあきらめられないという曲なので、その気持ちを聴いてくださる方に届けたい」と話した。約3000人のファンや通行人が見守る中、デビュー曲「無人駅」や、同作のカップリング曲でもあるAKB48のカバー「ヘビーローテーション(演歌バージョン)」、同じくカップリングに収録された小柳ルミ子のカバー「瀬戸の花嫁」を熱唱。最後にもう1度「無人駅」を歌った。

なお、この歌唱イベントの開始前に、彼女が1月30日に17歳の誕生日を迎えたことを祝って、デビュー曲にちなんで列車をかたどったバースデー&デビューお祝いケーキをスタッフたちがサプライズでプレゼント。大喜びの彼女は「きのう17歳になりました。花のセブンティーンなので、楽しい年にしたいですし、何事にも全力でがんばっていきたいですね。まずは『無人駅』をたくさんの方に届けることをがんばりたい。あとは、高校最後の1年になるので、制服をおもいっきり着たいなと思います」と笑顔を見せていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000069-natalien-musi