セカンドステージもしも自分が思い描いてた夢や理想と今、目の前に用意されたセカンドステージがちょっと違っていても今の自分に必要だから用意されたステージすべてを受け入れてまだ見ぬあの場所へ一歩ずつ焦らず、歩んでいこう