Riso -8ページ目

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TOP変更。




 (元絵)




と、り合えず、なんかあのびばりーさんはまじでクルエラの羞恥心がMAXまで達したため(あまりのヘボさに笑うしかないよ的な意味で)

さっきまで一人絵チャしてた、その産物をそのままのっけてみる。


・・・うん。明らかにサイズ違うけど気にしたらお終いシウマイよ。びばりーさんよりはまだマシ^^



つうか自分本当に綱吉ばっかTOPにしてるやんけ。

だって楽しいんだよこの子描くのがggg

多分この絵は・・・+5年後くらい?高校生か。まあこんなカンジだろうな・・・(変わってないっていう)

久しぶりにパソ子で絵描いた、うん。ほくほくだぜ。





ゴミってゴミだよ





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ちょっリッドむずくね。初めてだから服とか知らねーよっていう。

まあ取り敢えずこんなクズゴミを朱莉に捧げるっていう所存にござまる。(ございますって言いたい



うわー・・・まじで・・・うん・・・ショックがでかい


携帯のデータ全部ぶっとんでるってさ\(^O^)/


これはもう泣くしかないじゃんな。どうするよ、オレ。


憔悴しきった やべーやべー。




字チャログ

こいつ・・・生きてる!?(携帯的な意味で






携帯様がとうとう逝ったようだ・・・くそっイヤでもまだ可能性は捨てきれない(早々に捨てろ


というか、遠足滅茶苦茶疲れました。まあ楽しかったけどね!足痛いけどね!

それで帰ってきて爆睡しました。ちょうねた。21時半まで寝てた。




・・・で。りぼつななゆめみたよ。すんげー楽しかった。



クルエラはりぼつな大好きです!!(声高に言うことじゃないぞ


しかも夢なんて滅多に見ない・・・というか断片的にしか覚えてない自分なので起きたあと必死に覚えた

あっなんだか痛い子の象徴だ。

なんだろうアレは、自分でもよくわからん。多分パラレルで自分のもへが詰まってた・・・よ(自重

なんとなく今週のWJを反映したカンジ。そういや今週はりぼつなすぎて困った。扉絵からしてやばかった。








↓文っぽくゆめの内容を書いてみる。






「・・・やばい」


敵のアジトを目指している最中、綱吉はそれはもう頼もしい仲間たちと逸れてしまった。

普通は細心の注意を払って行動するため、仲間と逸れるなんて失態は犯さない筈だ。だが、ここでものの見事に犯してしまうのが綱吉の綱吉たる所以だろう。

とにかく、早々にここを立ち去って仲間に合流しなければ。綱吉には焦りが浮かび始めていた。


狭い渡り廊下をばたばたとひた走る。はやくみんなに会いたい、そればかり考えていた。

運動も全くだめだめだった綱吉は、今では素敵な家庭教師の努力の賜物(むしろ頑張ったのは綱吉本人だが、その素敵な家庭教師サマにそう言えと言われたので仕方ない)で人並みの体力は付き、ただただ必死に駆け抜けていた。

体中に血が駆け巡る。この緊張感に神経は研ぎ澄まされ、息が上がり、アドレナリンは出血大サービスの大量放出中だ。血中ではミトコンドリアが呼吸の運搬をそれこそ死ぬ気で行っているところだろう。

暫くの間走り続け、そろそろ酸素不足で脳が悲鳴を上げそうになるころ、運よく開けた場所に出た。今の綱吉には”警戒”の二文字が抜け落ちているため、動かしていた足を止め急停止する。



「ここ・・・うーん、何だろう?」


キョロキョロと見回し、ドン、と目立ったものは”ステージ”だった。何に使うのだろうか、ギターとドラム、綱吉は楽器のことはよく分からないが、ベースであると思われるものがステージの床に転がっていた。

音楽祭とかライブでもやってたのかな・・・っていうかなんで誰もいないんだろう。疑問に思うことは多々あるが、取り敢えず進もうと右足を踏み出しかけた、その時。




ジャ―――――ン!


いきなり大爆音でギターが鳴り響き、マイクがキィィィィィィンと悲鳴を上げた。

あまりの強烈な音に綱吉は顔を顰め、次いで激しい頭痛に襲われ足元がふらつきよろめいた。そのままガクンと足の力が抜け、片膝をつく。

なんだと思い視線を巡らせると、先刻の、楽器が転がっていたステージの上に高校生と思しき人物たちが数人立っていた。

セミショートのストレートに黄色いカチューシャをした溌剌そうな女、くすんだ薄紫色のショートボブに冷たげな視線を湛えた女、セミロングに少し毛先がウェーブがかったどことなく気弱そうなイメージの女、3人ともとても可愛らしかったが、雰囲気はどことなく異様だった。

胸がざわめき、不安を煽る。お得意の超直感が最大級のシグナルを鳴らし、ここから早急に逃げろと主に伝える。焦燥感が綱吉を埋め尽くした。だがとき既に遅し。



ジャァァァァン!!今度はさっきよりも大きい音でセミショートの女がギターを鳴らした。思わず耳を塞ぎたくなったが、ズドンと上から圧し掛かってくる圧力に指一本動かなくなる。衝撃に堪えられそうにない。やばい。非常にまずい状態に陥った。誰もが一目見てやばいとわかる状況だ。

この音には睡眠作用もあるのか、瞼が落ちかけ危うく寝かける。さながら極北の「寝たら死ぬぞ!」を思い出し、冗談じゃないと思った。


本当に、まずい。意識が遠のく。このまま寝てしまおうか・・・元来の諦め癖がここで発揮されそうになる。

誰か・・・来てくれ。ここで一番頼りになるのは、やはりあの男しか居なかった。   ――リボーン。





「いででででいいいいいっやめっいだっ・・・!いたい!」


そろそろ暗く沈んでしまいそうだった意識が急に浮上した。何が起こった、滅茶苦茶頬が痛いんだけれども。

反射的に抓られたと思わしき頬を両手で押さえる。痛い、ヒリヒリする。少しくらいは手加減しやがれと思うが、手加減容赦なし歩く俺様この世の全ては俺のものという人物がひとり、綱吉の中に浮かび上がった。



「ダメツナ、お前いい加減にしねーと殺すぞ」

「へ?  ・・・・・・・・・って、リリリリリボォォォン!?おまえなんでここに・・・!?」

「あんまりにもお前がダメダメだからな、仕方なく見物に来てやったんだ」


何でここにいるんだ、とかそんなことをこの家庭教師に聞くのは野暮だ。先程の頬への抓りに、不安な中でのこの頼もしい男への再会も相俟って、薄っすら涙が浮かんできた。慌てて拭い、苦い気持ちになる。


「なんだ、オレに会えてそんなに嬉しいのか。抱きしめて~ってか」

「なっ・・・、か、からかうなよバカ!ていうかマジでこの状況どうすればいいんだよ、リボーン!」


カアア、と顔に血が上る。照れ隠しついでにリボーンに助けを求めるが、本当に危ないようだ。ステージ上で今度はショートボブの女がベースで第二波を鳴らそうとしていた。次こそ綱吉は耐えられそうにない、なんとかして凌ぐ方法はないだろうか。

ぐるりと周囲を見渡す。するとそこに、小さな池を見つけた。ステージと、池。本当に何のためにあるんだろうか、ここは。

しかし、池に潜ればあの超音波的音楽から逃れられるかもしれない。リボーンを見遣ると、同じことを考えているようだ。2人の次の行動は決まった。



「ツナ、ちゃんと走れよ」
「っ、う、ん!」


まだ子供で細い癖に、やけに男らしい背中をした家庭教師サマに手を引っ張られ、慌ててついて走る。本当に、こいつは頼りになるもんだ。

ああ、まずい。ショートボブの女がベースを弾く動作に入る。このままじゃ間に合わないかもしれない。


綱吉はリボーンの手を知らずの内に握り締めた。すると軽く握り返される。ああ、これでもう安心だ。お前が居れば、平気だ。

普段容赦ないから余計に、彼の偶の優しさが染み入る。綱吉は、思ったよりも距離がある池までを息を弾ませ走りながら、嬉しさに少しニヤついてしまった顔を隠すため俯く。
バシンと頭を叩かれた。クソいてえ・・・!だがそれすらも嬉しい、とは。自分はエムではなかった筈だ・・・!と確認する。

よもや逃亡中とは思えない暢気さだ。これもリボーンが居る安心感から来るものなのか。再教育が必要だな、リボーンはひっそりと嘆息した。




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友情出演:北高SOS団女子3人組(本当に夢に出てきた敵役はこの方たちだった)


なんか・・・まだ続きあるんだけど・・・うん。50ヤバス!

突っ込みどころありすぎるわ。

駄目だ・・・どうしても自分の文じゃもへない・・・orz

コメ返すみません、明日やりますううううう!orz




オワタ








ちょっっっっっぅtっっっltぅtltっっうぇっうぇ

マジでありえねええええええええええええええ


あっ動揺しすぎて下線が付いちゃったよ














トイレに携帯落っことした\(^O^)/

しかもぶっこわれt(ry






こんなっっ漫画なことあるんですね^q^





くるえら は こんらん した▼

ヤベッ今日どうやって生きていけばくぁswでrftgyふじこlp;@:「