と言うのも、ぴーちゃんの目が半開以上に開かないのです。
結果は、まぶたの切れ込みが通常より小さいということ。
なんか専門用語で眼○○小とか言ってましたが忘れちゃいました('A`)
眼はこれ以上開かないと思うと言われました。
これだけ眼が小さいとなると、先天的に眼球自体に異常がある可能性が高いということでした。。
まだまだ小さいぴーちゃんですので、専門の先生にも出来ることはなく、
「もう少し大きくなるまで、タウリン欠乏だけはさせないようにしつつ経過観察するしかしてあげられることは無い」
という先生のお話でした。
「せっかく足をのばして来てくれたのにごめんね」とも。
母猫に置いていかれた子ですので、何かしらの異常はあるかな?と思ってはいましたが
やっぱちょいとショックで昨日はブログの更新さぼっちゃいました(´・ω・`)
眼がちょっとおかしい以外はすこぶる元気で、食欲もありすぎるくらいミルクをぐびぐび飲み
排泄もちゃんとしてくれて、体重も順調に増えています。
鳴き声も大きくなって、ミルク前の排泄の時などあまりの鳴き声に先住のにゃんた氏(13)がすっ飛んでくるほど・・・w
虐待してるわけじゃないぞー!とにゃんた爺ちゃんに言い訳しながらお世話してますw
ちなみに昨日獣医さんで量った時の体重は300gでした!
夢の300g台突入!!
頑張って生きてます

ねっ
