積分。


高三の時に習った関数の面積の求め方。

それがリーマン積分なんて名前だったなんてこないだまで知らなかった。


定義域(だいたいx軸かな?)をdxっていう大きさに分割してそのdxとある関数f(x) の…


言葉で言うの難しいな…


まぁそのdxの区間で大きいf(x)と小さいf(x)とdxとの長方形(底辺dx、高さf(x)みたいな)を考えてそれをx軸のある区間分(それぞれ底辺dxね)足しあわせたらだいたいf(x)の面積の最大と最小がわかりそうみたいなやつ。


んでdxを0に近づけて面積の最大と最小の差をちっさくしてf(x)の面積求める。みたいな。


これ伝わってるんかな?


とまぁなんか、定義域を分割して積分するのがリーマンさんの積分だったそうで。


ところがルベーグさんは値域(2次元やったら主にy軸かな?)を分割して積分しちゃったみたい。


俺からしたら


「だから何?」


ってずっと思ってたんだけど。


「なんか違う…」


って思ってきて。


「なるほど…」


って。








分かりやすく書いてくれた本読んでわかった(笑)決して自分の力で理解した訳じゃないです(笑)


その本の内容のっけるのは著作権もあるし個人的に自分の表現で説明出来たらなってことで。


わかりにくいかもしれませんが自分の言葉で書きます。


結構専門的なことなんで見ててわかる人は少ないと思いますが。


ある程度基礎知識がある人が見て理解してくれるならこれ以上の喜びはないです。


おかしい所があったら突っ込んでほしいです。Mですから(笑)




やっと勉強の楽しさがわかった3回生。


しかしテストラッシュ。


しかも文字しか打てないブログ。


どこまで書けるかわかりませんが。


半分自己満足でつらつら書いていきたいと思います。


ではではパー