好き好んで姐さんになりたいわけではなかったけれど、在り方という自分軸が定着しつつあると感じる。しっくりくるというか.....。腑に落ちるというか。そっちのほうが都合が良いというか。

 

人間ってどうも「善から、かけ離れているように感じるもの」を、反射的に遠ざけようとする癖があることを、今日の今日また知ることになりました。

 

人間誰でも自分の中にある、「愚かさ」、「醜さ」、「情けなさ」、「恐ろしさ」という、怪物や百獣の王のような自分に迷う時があるかもしれないけど

それさえもジャッジしないでOKでした。

 

中身はプリンス 王子様で、他人がどうこうは関係ない。 貴方、私、と関係があるのだから。