ひと雨ご
とに涼し
うなる姉
昨夜は3
月ぶりに
エアコン
消して寝
れますた
迫りくる
中秋ひさ
びさおい
すいブル
をのもう
グラスに
濛々と立
ち昇るク
ロスグリ
上品な酸
と酒質の
肌理細や
かさはあ
いかわら
ずだが酒
躯の重さ
もまた同
様なんで
薄旨厨の
余輩には
もどかし
いところ
しかし最
近案内の
メールが
こ姉のは
何故だ郎
ひと雨ご
とに涼し
うなる姉
昨夜は3
月ぶりに
エアコン
消して寝
れますた
迫りくる
中秋ひさ
びさおい
すいブル
をのもう
グラスに
濛々と立
ち昇るク
ロスグリ
上品な酸
と酒質の
肌理細や
かさはあ
いかわら
ずだが酒
躯の重さ
もまた同
様なんで
薄旨厨の
余輩には
もどかし
いところ
しかし最
近案内の
メールが
こ姉のは
何故だ郎
今日は敬
老の日か
103歳
で没した
余の祖母
は百歳ま
で生きれ
ば市が百
万円くれ
ると何処
かで聞き
及び楽し
みにして
たんだが
センテナ
リアンの
増加と財
政事情で
其は叶わ
なかった
今年で十
三回忌だ
ところで
ある日勃
然として
こーUモ
ノを買つ
てしまう
明らかに
気の迷い
なんだが
前世紀に
は仰山飲
んだなあ
昔は豆に
してたw
香りと味
はムムム
論評は差
し控える
いつのまに
こげなもん
できとんで
まーヨカ郎
大事な事だ
有為転変は
世のならひ
開業あれば
閉業もある
某ショップ
なくなつて
た自然派と
かレアもん
イパーイ在
ったのにな
あの在庫の
行方は堂な
ったんかな
諸行無常だ
さてこれは
メルロだが
柔らかい柑
橘に唯一無
二の岡本香
中々抽選あ
たら姉んで
在庫がなく
なたらおし
まいでつよ
それではど
ちら3も幅
内須3連休
9月10日
突然の大雨
息子を迎送
而してまた
臨時休校で
迎えに行く
そのあとは
ケコーン記
念日なんで
高所ランチ
コーUコト
を豆にしと
かんと熟年
離婚が怖ひ
スプマンテ
とチリカベ
論評は不毛
そんないち
にちですた
今年はま
だ一回も
TF来て
姉でつよ
8月3日
開通した
広電新ホ
ームによ
うやく行
きますた
稲荷町で
左折する
とオオー
となって
だんだん
のぼって
いくのが
wktk
ですたよ
おいでま
せHSM
ミナモア
成城石井
でアテ買
いますた
さてこれ
は漢字で
別嬪だが
嫁まつか
ベピーン
いい姉w
みためは
褐変して
おり果実
味退潮し
貯るかと
思いきや
A感じに
獣臭出て
旨味酸味
タプーリ
んまい姉
夏の終わ
りの空1
2
公立は新
学期始ま
つてるが
シリツの
宅の息は
今月一杯
夏休み満
喫中でつ
またモヤ
ミーカー
無限ルー
プの旨さ
今日は母
の誕生日
ですてね
そんなこ
ともあり
暑かったけど
短かったよね
夏
オイッス
日中は猛
暑でも朝
夕はもう
秋ッス姉
この時季
は感傷的
になる姉
デブ期解
消のため
歩き再開
しますた
今んとこ
A感じだ
さて手許
にソワイ
ヤールの
レジョナ
ル2種あ
るんだが
とりま安
い方から
飲みま省
MSトカ
ディジョ
ンて書い
てあるん
でソワイ
ヤールに
まちがい
ないで証
ヌルヌル
な梅シソ
酸ッパイ
汁香水系
でビゾを
薄めたよ
うな感じ
ですてね
ひさびさ
にわるく
姉ソワイ
ヤールだ
ところで
なんだと
Σ(゚Д゚;
がんば老
おアツう
がんすが
夕方には
秋の気配
オボーン
やすみも
あと少し
ところで
前回の冒
頭に記載
したボト
ルのコル
クがここ
まで凸り
ますてね
しかた姉
あけま省
手で抜け
ますたよ
じぇじぇ
プチプチ
微発泡に
青リンゴ
の香味で
白として
はすこ系
立てて一晩
だけ室内放
置しといた
ボトル2本
片やコルク
がキャップ
を突き破っ
て凸上がり
片や凹んだ
クリビツ
テンギョ
其は扨置
自然派ての
は早飲みに
如かズよの
置いとい
てもA事
にならん
酸ッペー
だけの濃
い汗ロラ
るーしー
まるごー
りぴーと
は多分姉
きょうが
8月6日
だからと
いう訳で
もないが
核兵器廃絶
を声高に叫
ぶ人たちに
いつも思う
核兵器さえ
なければ平
和なのかと
平和な未来
を希求しま
すという宣
言には勿論
異論はない
要は平和の
定義なんだ
が核兵器は
あっても使
えない使っ
たら終りと
いうことが
ロシアの体
たらくで明
らかになっ
た今緊張に
より保たれ
る均衡もま
た平和な状
態といえる
日本が畏怖
し反省する
のは国土が
蹂躙された
対米戦のみ
日清戦争や
日露戦争を
反省する声
は皆無だが
シナ人やロ
スケには深
い屈辱と怨
恨を持つ者
も多いと聞
く動機は常
に存在する
核兵器で
死ぬのも
ドローン
で死ぬの
も同じだ
余は余の
家族が銃
弾や爆撃
で落命す
る未来が
来ないこ
とを祈る
だけの小
日本人で
あります
Happy birthday
My dearest son