第5回目の裁判わ、被告側のヒアリングからはじまりました![]()
今までの和解協議は、あたしのヒアリングが先だったのですが
裁判官もいろいろ進行方法を考えるんですね![]()
しばらくして、被告代理人Yピーと入れ替わりで、あたしが呼ばれ
裁判官から、被告側の答え
を聞かされました
被告側の回答わ、こんなカンジだそぅです
①謝罪条項を入れることをシブっている![]()
②オカネは払う(←たぶん)
でも、40万円わちょっと多ぃと感じている![]()
とのことでした・・・![]()
あたしとしては、オカネはともかく、謝罪をしたくなぃ
といぅ
回答にキョーガク&ローバイですよぉ
![]()
裁判官わ、ときどききびしぃけど、ほとんどはやさしぃです![]()
「謝罪条項がなくてもよければ、40万円で説得してみますけど・・・
でも謝罪条項は必須って言ってましたよね?」
だって、「奥さんから訴えられた場合の弁護士費用を被告負担」
といぅ、あたしの希望がボツで、かつ謝罪条項も入らなかったら、
あたしが和解するメリットは、ひとつもなくなってしまぃます
つーか金額もフマンだしッ![]()
・・・被告側も、和解しなぃつもりで、ワザと言ってるんだろぅなぁ
でも、裁判官ゎ和解を勧めるスタンスだとしたら、どぅ断ればいぃかしらと、
そっちのほぅで困ってしまぃ、泣きそぅになってしまっていると![]()
「ムリに和解しなくてもいぃですよ」と言ってくれました![]()
なので、とりあえず和解ゎやめることにしましたー