必ず生える?そう、女性は必ず生えます! -102ページ目

『ブス25箇条』

宝塚歌劇団の舞台裏には、こんな張り紙が貼られているそうです。


『ブス25箇条』

【1】笑顔がない

【2】お礼を言わない

【3】おいしいと言わない

【4】目が輝いていない

【5】精気がない

【6】いつも口がへの字の形をしている

【7】自信がない

【8】希望や信念がない

【9】自分がブスであることをしらない

【10】声が小さくイジケている

【11】自分が正しいと信じ込んでいる

【12】グチをこぼす

【13】他人をうらむ

【14】責任転嫁がうまい

【15】いつも周囲が悪いと思っている

【16】他人にシットする

【17】他人につくさない

【18】他人を信じない

【19】謙虚さがなくゴウマンである。

【20】人のアドバイスや忠告を受け入れない

【21】なんでもないことにキズつく

【22】悲観的に物事を考える

【23】問題意識を持っていない

【24】存在自体が周囲を暗くする

【25】人生においても仕事においても意欲がない


ん~、なるほど。

うちの娘に
嫌がらせで送りつけてやりました。

だって
格好ばかり気にしますんで。


やっぱ性格ですし、笑顔ですよね!!


そして、ぜんぶ逆にしちゃえば
『美人25箇条』!!


いつも笑顔でいたいものですね。


眠いなんて言ってられない

昨夜は玉名へ「賢人塾代表 田端俊久氏」の
「経営者ナイトセミナー」に行ってきました。




朝は久留米東へモーニングセミナーへ行き、
前日夜、空手に行ったので、
玉名へ向かう車内では睡魔が。




2時間のセミナーでしたが、
郷土を愛し人を愛し日本人としての精神文化を継承するお話に、
睡魔などどこ吹く風でした。




例のごとく聴講者は300人前後。





そして、テーマである「日本人としての誇り」に静かに耳を傾け、
皆が頷き時には笑いありで、

(志を高く持つ日本人が増え、かつての日本人としての精神性へ還る)

ことに確信が持てるお話でした。






さらに今朝の筑後100社モーニングセミナーでは、
熊本県倫理法人会相談役 中川久氏の「出会いは髪の演劇」。




出会いに感謝し出会いは必然であるというお話に、
日々の出会いのみならず、身近な方たちへも

一期一会の精神を持つことの大切さを感じました。






武末も「眠い」なんて言ってられませんね。

迷い

孔子は論語で
「吾、三十にして立つ。四十にして惑わず、五十にして天命を知る」


「五十にして天命を知る」、
つまり己の人生の使命を知ると言っています。


でもその前に「四十にして惑わず」の状態が必要です。


人が迷わないという状態とはどういう状態でしょうか。


それは、自分自身をよく知ることだと思います。



自分が大切にしている価値観や人生観、
自分という人間が何者なのかを知ることによって迷いが消えます。



私はこれはけっして年齢や経験だけの問題ではないと思います。


若くても自分のミッションをしっかりもっている人はたくさんいます。


逆に、
ある程度の経験があってもいまだに有名人の生き方にあこがれ、
右往左往したり人に流されたりしている人もいます。



黒沢明監督の「生きる」という映画を見たことはありますか?


30年間黙々と生活のために働いてきた市役所の市民課長が、
余命数カ月と宣告された中で「生きる」という意味を探すという話です。



余命を知らされた主人公は、
死の恐怖と戦いながら、残された時間で何をすべきかを必死に探し続けます。

貯金をはたき、慣れない遊びやお酒にも手を出します。


最終的に主人公は残された時間を使って、
市民のために公園を作ろうと決意します。


そして、
様々な抵抗にあいながらもひたむきに公園づくりに取り組んでいきます。


それは、彼が社会に対して貢献することができる、
まさに彼にしかできない天から与えられたミッションだったんです。



完成した公園のブランコに1人揺られ、
主人公は満足げな顔をしてひっそりと死んでいきます。



人間というのは、
自分らしく社会に貢献できるミッションにたどり着いた時、
生きる迷いがなくなるのではないでしょうか。



そして天命を感じミッションを持った時、
どんな困難も乗り越えられる力が備わると思います。



1分間メールマガジン
#69「ミッションが困難を乗り越える力をつける」より



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私は必要に迫られ美容師志しました。



そこに明確なミッションはなく、
「食べていくため」、「稼ぐため」の手段でした。



日々惰性の人生を送る中
ストレス状態から髪は薄くなり、鬱の診断。



この経験を生かし
サロンでうす毛改善のお手伝いをするように。



この方々から頂く『ありがとう』は
私が求めていたものでした。



そして明確なミッションを見つけることができました。



誰かのために

社会に貢献できること
は、
人を強くする力を持っていると思います。



これが、
「迷いがなくなる」ことかもしれませんね。




今朝のMS

熊本県宇城倫理法人会に行って来ました。


田端俊久さんの講話。


今月五回目ですが、毎回新たな気付きがあります。


只今、大橋専任幹事親子と執行幹事の四人で朝食中!


歩みを止めてはいけない

こんな逸話を知っていますか?


ベートーベンは、
不器用でバイオリンが下手だった。
練習して技術を磨くより、自作の曲を好き勝手に弾いた。
だが、先生に言わせると、作曲のほうも絶望的だった。


ウォルト・ディズニーは、
アイデア不足を理由に新聞社をクビになった。

また、ディズニーランドを建設する前に何回か倒産していた。


トーマス・エジソンは、
教師に『頭が悪くて無い一つ学ぶ事ができない生徒』と酷評された。


アルバート・アインシュタインは、
4歳になるまで言葉をしゃべらず、7歳になるまで字を読めなかった。


アイザック・ニュートンは、
小中学校時代、勉強はまるでだめだった。


自動車王ヘンリー・フォードは、
成功するまでに5回も倒産を経験している。


『かもめのジョナサン』は、
マクミラン社で1970年に出版されるまでに、
18社で出版を断られた。

ところがこの本は、出版後5年もたたないうちに、
米国内だけで700万部以上売れたのである。



- ジャック・キャンフィールド&マーク・V・ハンセン
(心のチキンスープより)-


ちなみに、ハリー・ポッターが大ヒットし、
年収約182億円で歴史上最も多くの報酬を得た作家とされるJ.K.ローリングは、
ハリー・ポッターが出版されるまでに12の出版社から断られ続けた。


あなたは、これらの逸話をどう思いますか?


大成功した人でも、多くの失敗を経験しています。


むしろ全てがとんとん拍子にうまく行った人の方が
少ないのではないでしょうか?


でも成功できたのは
あきらめなかったから。



どんなにうまく行かなくても


どんなに周りからひどい評価を受けても


どんなにつらい状況になっても


絶対にあきらめなかった。


だから成功にたどり着けた。


過去や他人の評価で、
あなたの未来を制限してはいけない。


あなたの未来は、
過去や現在、他人の評価とは全く関係が無いのだから。


過去の失敗は全て学びになり、
他人の評価は発奮材料や参考意見に過ぎない。


あなたが60だろうと70だろうと今どんな状況だろうと、

必ず今よりも成長できるし、成長し続けることができる。


世の中の多くの人は、
社会人になった時点で成長を止める。


ウサギと亀のウサギのように。


だから、もしあなたが歩みの遅い亀だとしても歩みを止めない限り、
いつかどこかで逆転できる。


だから歩みを止めてはいけない。


もし今、歩んでいなければ今すぐ歩み始めよう。

最初は小さな一歩でも、
その歩みが勢いを生み慣性を生む。


進み続け成長し、
そしてあなたの望む理想の人生を手に入れよう!



あきらめなければ終わらない

【TJメルマガ】あきらめなければ終わらない

https://www.truenorth.co.jp/sr.php?sid=jjtop&mid=13338664

より





あなたはカーネル・サンダースという人物を
知っているだろうか?



ケンタッキーフライドチキンの創始者であり、
今でも、ケンタッキーフライドチキンのお店には
マスコットとして彼の等身大の像が飾られています。



カーネル・サンダースは、1980年にアメリカの
インディアナ州で生まれました。



しかし、彼がまだ6歳のときに、父親が他界してしまい
母親が仕事に出なければならなかったため、
幼い弟や妹の面倒をみるうちに料理がうまくなった
そうです。



その後、10歳から農場に働きに出るなど、
若いうちから家計を支えるために働きました。



しかし、なかなか定職には就けず、30代後半まで
40以上の仕事を転々としていたそうです。



そして、30代後半に、ケンタッキー州で
ガソリンスタンドを経営するようになりました。



しかし、運悪く、世界恐慌のあおりを受けて倒産
してしまいました。



それでも、彼はあきらめませんでした。



今度は、40歳のときに、再度、ケンタッキー州の
別の町でガソリンスタンドの一角を借り、
6席のレストランを始めました。



ガソリンスタンドに立ち寄った人に、ついでに
食事をしてもらおうという狙いです。



そして、これが大当たり!



たちまち評判になり、大繁盛しました。




しかし、そんな彼を不幸が襲います。



一生懸命お店を手伝ってくれていた一人息子が
なんと20歳の若さで、病のため亡くなってしまった
のです。



しかも、失意の中の彼に、さらに追い打ちをかける
かのように、お店が火事になってしまいました。



しかし、彼は、それでもあきらめませんでした。




再度、お店を再建し、以前にも増して繁盛させ、
ケンタッキー州知事から”カーネル”の称号を
与えられるまでになったのです。




しかし、そんなカーネル・サンダースをまたまた
不幸が襲います。



彼の店は、交通量の多い国道に面していたのですが、
なんと、高速道路ができてしまったために、
その国道の交通量が激減し、それと同時に、
売り上げもどんどん減っていってしまったのです。




その時、カーネル・サンダースは65歳。



さすがの彼も、そろそろビジネスも潮時だと
お店をたたみ、年金で余生を過ごそうと思いました。



しかし、もらえる年金の額を知り、愕然とします。



なんと、一月当たり1万円程度しかもらえない
ことがわかったのです。



とても生活できる額ではありませんでした。




生活するには、何かやるしかなかった。




そこで思い付いたのが、レストランをやっていたときに
評判の良かったフライドチキンのレシピを売ること。



さっそく、カーネル・サンダースは、レストランを
回って売り始めました。



しかし、どの店も門前払い。



話さえまともに聞いてもらえませんでした。




それでも、あきらめず、試行錯誤し、
最後には、



『食べてもらえればわかる』



と、自ら圧力なべや材料を持参して、
閉店後に店員に試食してもらったり、
お店のお客さんに試食させてもらったりしました。



そして、ついに、1010件目。



彼と契約してくれるレストランが見つかったのです。




そして、ここから、ケンタッキーフライドチキンは
全米、そして、世界へと広まっていきます。




次々とやってくる不運や、不幸。



あきらめようと思えば、そのチャンスは、
いくらでもあったし、十分な理由もあった。



周りも納得し、彼を責めなかったでしょう。



でも、彼はあきらめなかった。




そして、カーネル・サンダースだけではありません。




ハリー・ポッターが大ヒットし、
資産1000億、年収180億なんていう大富豪の
J・K・ローリングさんですが、



離婚し、小さな子どもをかかえ、収入もなく、
生活保護を受けながら小説を書いていました。



貧しさと、精神的ストレスでうつ病にもなったそうです。



しかも、完成したハリー・ポッターの第一作をもって
出版社をまわっても、次々と断られ、
実に、1年半にわたり、12の出版社から断られ
続けたそうです。




ベートーベンは、10代で最愛の母親を亡くし、
音楽の才能がようやく開花しだした20代で、
耳が聞こえづらくなってしまいました。



さらには、身分の違いで恋人との結婚を
許してもらえず、その恋人は他の人と
結婚してしまいます。



生きるべきか、死ぬべきか、悩んだそうです。



しかし、生きると決めてから、次々と
名作を発表していきました。



ウォルト・ディズニーは、アイデア不足を理由に
新聞社をクビになっていますし、
ディズニーランドを建設する前に何回か倒産して
います。



トーマス・エジソンは、学校で、教師に
『頭が悪く、何一つ学ぶ事ができない生徒』
と酷評されました。



そして、電球の発明では、失敗の連続でした。



自動車王ヘンリー・フォードは成功するまでに
5回も倒産を経験しているそうです。




人生には、思いがけないことが起こることがあります。



今、社会的には厳しい状況が続いています。



そんな中で、仕事を失ったり、体調を崩したり、
困難な状況の方もいらっしゃいます。




でも、あきらめてはいけない!



あきらめたら終わり。



でもあきらめなければ終わらない。



どんな苦しい状況にあったとしても、
あきらめてはいけない。



なげやりになってもいけない。



あきらめない限り、希望はあるのです。



希望を見つけ、そして、希望を持って、
前に進んでいきましょう!




MS正副委員長会議

昨夜は博多駅近郊でMS正副委員長会議。




皆さんのモチベーションとアイディアに
学び多い会議でした。




柳委員長

星山副委員長

山喜多副委員長

ありがとうございました!!


今朝のMS(モーニングセミナー)

今朝は
熊本市託麻倫理法人会に行ってきました。




昨晩のナイトセミナーに引き続き
賢人塾 田端俊久代表理事のお話し。





テーマは、
『これから求められる日本人像』





古の日本人の志を学び誇りをもて!と
とても熱い想いに心が震えました。






私の生涯で
これほど熱い想いを持った方に出会ったことがありません。





田端代表のお話は
今月に入って4回聞かせていただきました。





他県へ出向いてでも
そして、
何度聞いても聞き足りないお話です。





宇城倫理法人会では3回のMSで延800人の動員でした。





早朝6時にもかかわらずです。





先人に学び
誇りをもった日本人があふれる世の中にしたいものです。





もちろん
私自ら率先して






武末 伸一










放っておこーっと!!

先々週の金曜日から始めた空手、
昨日で5回目の練習に行ってきました。






多少は慣れたといっても
まだあちこちに痛みがあります。






柔軟体操から型の練習そしてミット打ち。






受けるほうも技術が必要で
私はまだ要領を得ていません。





習った構えを自分なりに解釈してミットを持ち
腰を落として脇を閉め
いざ受けると






蹴りを受けた衝撃で
自分のひじが脇腹の肋(あばら)骨へ






「うっ!!」





前回のミットでも同じところを打って
まだ痛みが残っていました。






そこへ今回の蹴り





前回痛めたときは、
押せば痛い程度でしたが今回は、
服を脱ぐとき着るとき
そして、
背筋を伸ばしたり
咳をすると痛みが走ります。







やべっ!!






病院に行って、
もしひびが入っていたりすると
余計に痛い気分になるので
とりあえず放っておこーっと!!





イメージして強く願えば叶う!!

5~6年前の話です。




知人からある方の講演CDをいただきました。






「すっごく熱い方ですよ」と言われ






ふーん
くらいにしか思っていませんでした。





聞いてみると
(こんなに熱い男が本当にいるのか?)





作り話だろうと思う反面、
ホントにこんな人がいるのなら一度会ってみたい、
そして話を聞いてみたい!!
強く思いました。






先日、
懇意にさせていただいてる熊本倫理法人会の方から
「とても熱い方がおられるので、ぜひ熊本に聞きに来てほしい」
と言われました。





「田端俊久さんという方です」と。





(たばたとしひささん??)





「たばたさんって、もしかしてあの野菜行商の田端さんですか?」






その方でした!!







2つ返事で「行きます!!」と答え
熊本倫理法人会のHPを探すと
いくつかの講演がありました。







お誘いを受けたのは玉名(ここなら早朝1時間余りで行けます)
での講演でしたが、
直近では
宇城(福岡から見て、八代のちょっと手前)で講演がありました。






(遠いけど行きたい!)






そう思い
今朝行ってきました!






5時半に到着すると
そこにはすでに50人ほどいらっしゃいました。






(すげぇ!!)






ちなみに
私が所属する柳川・大川倫理法人会で行われるモーニングセミナーでは、
だいたい30人ほどお越しになります。






よく他地域にもお邪魔するのですが、
多くて40人、少ないところは十数人です。





ですから5時半の時点での50人に驚いたのです。






いざ会場に入ると客席は300席くらいありました。






(いくらなんでもこんな朝っぱらから300席はないでしょう!?)






それが時間を追うごとに人は増え
最終的にほぼ満席の269名!!






数年来お会いしたいと思っていた私は
会場ですぐにあいさつさせてもらい、
名刺を差し出し握手していました。





実は私、
自分から名刺を渡したり
お声掛けするのは苦手なほうです。






今日ばかりはなぜか
何も考えずその行動がとれました。







ご存知の方も多いと思いますが、
田端さんとは
中村文昭さんの師匠で一般社団法人、賢人塾の代表理事です。






野菜の行商といえばピンとくる方も多いのではないでしょうか





初めて生のお話を聞くことができ、
とても熱い方だということがビンビン伝わりました。







私の知りうる中で最高に熱い方でした。






3時半に出発し
睡魔に襲われてもおかしくないのに
帰りも睡魔どころかギラギラでした。(笑)







お話は10代のころの経験談。






多くの経験の中のわずか一部でしたが、
引き込まれる内容に
(もっともっと聞きたい!)
と思わずにおれませんでした。







そして、
俺も元気や勇気がみなぎる熱い男になる!!






そんな思いにさせてもらえた
今朝のモーニングセミナーでした。






イメージして
強く願えば叶うものですね!!





またまた元気をいただいた武末でした。