悪夢で早起き悪夢ばっかり苛まれてしんどい。夜はぐっすり眠れなきゃ、この一日耐えられる自信がない。冷蔵庫が相変わらずガタガタいう。友達は文句タラタラ。私は一文字も進まない。最大の原因はこれだと思う。前へ進まないことが私を確実に苦しめている。夢の中で私は恐怖のあまりに母親の元へ走った。起きたら、甘える自分を苛立った。いつまで甘えるつもりだ。精神的に独立しなきゃ、どうやって恩返しするの?私はもう書くことしかできないよ。夢みようとしたら、待っているのが悪夢だけだぞ。起きろ。現実をちゃんと生きよう。
焦燥感強烈な不安に襲われる。明日何か来なければいいのにとすら思う。しかし、ネガティブ思考はだめ。明日からの仕事を感謝しなければなりません。それがなければ家賃払えないし、ご飯も食べれなくなる。書くことに集中したい気持ちからの焦燥感に追われて、今度こそ支えてくれてる方々に恩返ししたい一心。自分のちからのなさを再び実感する。それでもめげずに頑張っていくのさ。頑固なもので我が道を歩んでいくぞ。きっと大丈夫だ。あれもこれもできるお。
太陽よ。そろそろ起きてもいいじゃない。冷蔵庫が一晩中ガタガタ言うから、神経質なわたしは眠れない羽目になった。頭のなかでぐるぐる考えながら、どの方向で執筆すべきか迷っていて仕方がない。誰にも頼れないから、どうしていいかわからない。挙げ句またネット世界をさまよいだした。自分の世界を築くことは案外難しい。表現力のなさに頭を抱える。でもどうしても完成させたいから、なんとかしたい。この魔の時間がつらくてつらくてやり過ごせない。才能のなさを認めるべきか。自分とういう人間の痛さもう十分自覚しているけど、認めたって現実は何にも変わらない。あぁ、どう書けばいいか。眠れないでネットばっかりやってもね。もう少し資料を読もう。すでに朝だが、太陽はまだ寝ているようだね。幸せ者よ