昨日の月刊ボンバー楽しかった。


しかし、朝起きれなかったな。


朝本当に弱い。




で、起きてから翔さんの告知を見るとちょっと驚いた。


本当にソロワンマンやることになったね。


長い目から見ると、いつかやると思ったけど、


まさかこんなに早くもね。



ゴールデンボンバーのライブはノリのよさと楽しい雰囲気がうりなので、


極めて体力を消耗する上に、


涙誘うようなスローの曲はあんまりライブでは歌えない。



この体力商売はせいぜい三十代半ばぐらいだろう。


曲重視なライブをこれから習慣化させないと、


消える可能性が大きい。


でもそれまでに続くかも問題。


とりあえずチャレンジしてみないとわからないし、


試すことは正解だと思う。


でも気持ちは何故かさみしいよね。


バラバラになるのは根本的にいやだから。


ファン心理は矛盾だらけ。


これからも楽しんでいきたいから、


あぁ、受け入れなくちゃ。


日々こういう小さな変化。


こんばんは。


GACKTさんのニコ生電を見ました。


熱なのにすごく親切でド素人の面白くないを面白くしてくれて、


改めてGACKTさんんお偉大さを思い知らされて感動だった。


いつも思うけど、


一見厳しそうだけど、


本当はとても親切で、どんな人にも関わっていく人はやはり人気が出るよね。



「つまらない」と判断して拒絶しないことは案外難しいことだよ。


どうせ打っても響かないから、


打つ時間を節約しようと私は思ってるので、


だから引き篭もりになっちゃう。



人を受け入ようとしないから、


もちろん自分も人に受け入れてもらえることが少ない。


されたことと同じぐらいの程合いで返すのは普通の人。


普通の人は普通のことしかできない。


運がよく、相手がGACKTさんやキリショーみたいに格別優しい方じゃなければ、


無視されることが多いだろう。




親切しようとしても、


自分の中にはそれほどのキャパシティー持ってないから、


すぐ負担になり無理を感じる。


結局逃げたくなって、続かなくなる。



「人生は短いぞ。話したいことをぱっと凝縮して」とGACKTさんの言葉が胸に刺さる。


人生は本当に短い。


私はいつまでも目標に達成できないような気がして自分にいらいらする。


頑張らなくちゃと焦ってばっかり、


結局編集者からの修正方向を詳しく確認してなくて、


自分が進みたい方向に暴走しちゃって、


もちろん編集者の基準に達することができず、


また怒られた。


めちゃめちゃ凹んだ。



で、必死に謝った挙句、


今私を担当する編集者の前任は大事な訂正サンプルを私に渡さないままに会社を辞めちゃったから、


もちろん私は正確なやり方がずっと知らなくて誤ったやり方をやり続けてきた。


それで今の担当者も私が知っているはずのことなんていつまでも間違えてんだろうと、


「なめてるかい」と激怒した。



も~、私みたいなド新人は編集者や翻訳の仕事をなめるわけないじゃん。


でも多分編集者は面識のない私に対してとえも怒りやすいから、


きつい言葉で罵倒された。



まぁ、メールのやりとりでそのサンプルのことを判明してから、


「なるほど、事情はわかった。わからないことあったらどんどん聞いて」と怒りが少し和らげた感じのメールがきた。


でも私の心もうずたずたよ(TωT)



相手はどんな怖い人でも確認する勇気ぐらい持てよ。


気が弱すぎるから優しさなんて語る資格もないじゃないか。



ぐるぐる考えて、文章また支離破滅になっちゃった。


「努力」て結構つらいことだな。


死なずにめげずに生きよう!


本当に。

おはよーo(^-^)o
基本的朝のない私だが、珍しく朝から更新するね。


やっぱり家にいるのはとても気持ちいいが、本当に何かを真剣に素早く成し遂げたい時は家から出たほうがいいとこの二日間で実感する。


このまま続けたらと私は誰よりも願っているけれど、人間関係に対して極めて後退的で臆病な私だから、いつかまたとても些細なことで再び引きこもってしまう可能性も大きく残っている(;_;)


傷付いたらどすれば面皮を構わずその場でそのままで粘っていられるんだろう�


救ってくれるのは音楽かな?

キリショー?


わからない。


人間に傷付けられてもやはり人間から救いを求めてしまうところは人間らしさの現れでしょう。



最後までほしいのは愛なんだ�


キリショーもそう言っただろう。

人生で一番大事なのは、恋、こい、こいドキドキ


するよ。