こんばんは。
GACKTさんのニコ生電を見ました。
熱なのにすごく親切でド素人の面白くないを面白くしてくれて、
改めてGACKTさんんお偉大さを思い知らされて感動だった。
いつも思うけど、
一見厳しそうだけど、
本当はとても親切で、どんな人にも関わっていく人はやはり人気が出るよね。
「つまらない」と判断して拒絶しないことは案外難しいことだよ。
どうせ打っても響かないから、
打つ時間を節約しようと私は思ってるので、
だから引き篭もりになっちゃう。
人を受け入ようとしないから、
もちろん自分も人に受け入れてもらえることが少ない。
されたことと同じぐらいの程合いで返すのは普通の人。
普通の人は普通のことしかできない。
運がよく、相手がGACKTさんやキリショーみたいに格別優しい方じゃなければ、
無視されることが多いだろう。
親切しようとしても、
自分の中にはそれほどのキャパシティー持ってないから、
すぐ負担になり無理を感じる。
結局逃げたくなって、続かなくなる。
「人生は短いぞ。話したいことをぱっと凝縮して」とGACKTさんの言葉が胸に刺さる。
人生は本当に短い。
私はいつまでも目標に達成できないような気がして自分にいらいらする。
頑張らなくちゃと焦ってばっかり、
結局編集者からの修正方向を詳しく確認してなくて、
自分が進みたい方向に暴走しちゃって、
もちろん編集者の基準に達することができず、
また怒られた。
めちゃめちゃ凹んだ。
で、必死に謝った挙句、
今私を担当する編集者の前任は大事な訂正サンプルを私に渡さないままに会社を辞めちゃったから、
もちろん私は正確なやり方がずっと知らなくて誤ったやり方をやり続けてきた。
それで今の担当者も私が知っているはずのことなんていつまでも間違えてんだろうと、
「なめてるかい」と激怒した。
も~、私みたいなド新人は編集者や翻訳の仕事をなめるわけないじゃん。
でも多分編集者は面識のない私に対してとえも怒りやすいから、
きつい言葉で罵倒された。
まぁ、メールのやりとりでそのサンプルのことを判明してから、
「なるほど、事情はわかった。わからないことあったらどんどん聞いて」と怒りが少し和らげた感じのメールがきた。
でも私の心もうずたずたよ(TωT)
相手はどんな怖い人でも確認する勇気ぐらい持てよ。
気が弱すぎるから優しさなんて語る資格もないじゃないか。
ぐるぐる考えて、文章また支離破滅になっちゃった。
「努力」て結構つらいことだな。
死なずにめげずに生きよう!
本当に。