二回しか会ったことない人に告白された。


のり? ただの遊び?



よくわからない。



私は自分が好きな人に目しか行かないから、


自分が好かれていること全く気付かない。


好かれてどうするのもわからない。



女子として鈍すぎる。




性格は男っぽすぎるせいか。



恋愛なかなかでいきないな。



好きな人にどうアピールすればいいかわからないし、



好いてくれる人もキープしない。



恋愛できないのは自分の性格に問題があるだろう。



ああ、どうしよう。



恋が死ぬほどしたいのに、



こんな一歩も進めなくてなにもかもポカーンという状態。



はぁ、誰か、



恋の仕方教えてくれないかな。




集中できない。



脳が疲れてるかな。



早く積んである本読みたい、速く論文書きたい、速く原稿チェック終わらせたい。


昨日はホットヨガまた行って、



今全身気持ちいい痛みを感じる。



でも頭が働かないと、


一歩も進めない。



曲と詩を書いている方はどんな感じでしょうか?


楽しんでるか?


それともストレス感じる?



やっぱり自分が選んだ仕事を楽しまないと、


待ってくれてる人々には申し訳ないと思う。



それでも恋だけはしたいな。


春が終わって、夏が始っているのに。


レディ・ガガ本当にすごい。


表現者として、人間として、自分の信念を貫姿勢、


全てが尊敬に値する。


笑いものになるにも気にしない。


例えば自己表現としてのメイクが爆笑アイメイクと言われても平気。


ポストキッチンの戯言




このような精神も








ポストキッチンの戯言


キリショーからも見えます。




元々奇抜なものがとても好きで、


最初周りの人に××××が好きと意思表明したとき、


いつも白い目で見られ、


「へぇー」と引かれるが、




でも私が言いたいのは彼らのよさは奇抜さだけではないの。




時間が立てば、


彼らのよさを認めてくれる人も驚く増えるけど、



でもただ皆が好きだから私も好きというのを止めて欲しい。


もっと彼らのよさを深く考えて見てればいいじゃないかと思う。


言えば、ロックもV系も定型化して、


あんまり新しいものが出てこなくなってきていることは現実。



だが、ガガはロックバンドでやっているロックミュージックをポップなパフォーマンスで体現した。


キリショーもV系という形をとって、


九〇年代のポップソングを新しい形(エア)のパフォーマンスを見せてくれた。



何でもあるが、ただ肝心な元気のない現代に楽しさを与えてくれた。




私はこのような奇抜な人間にいつも勇気をもらっています。


だから頑張れる。


いつまでも応援するぞ!