集団生活で足を引っ張り合うことにも

繋がりかねない嫉妬心。

 

 

 

番組内容まとめ

 

    

嫉妬が起こりやすい条件

・自分のみじかな人

・自分の関心のあること

・自分よりちょっと上の人

 

嫉妬しない人は 自己肯定感が高い

自己評価ではなく

どんな自分でも受け入れられる

自己肯定感の高さは

人と比べず嫉妬心をもたない

ポイント

 

 

自己肯定感を持ち嫉妬しないため

・生きてるだけでありがたい

 と思う

・周りに期待しない

・人を信じ、甘える

・自己採点する

・どん底でもヒロイズムに浸る

 など

 自分を愛でること

 

 

 

 

嫉妬心に囚われガチな人には

その人に寄り添う、落ちた時には

助けてあげる


 とのことです

 

(自己評価高めの人でも)

自分に自身があり周りに期待しねなければ

俺より評価されるとかやるじゃん、

まぁ俺のほうがホントはすごいけどね

てな風に思うのかもしれません。

 

(自己評価低めでも、周りに甘えられない人は)

俺も最低だけどアイツ等が評価されるのはオカシイ俺が最低になったのも原因はアイツ等が作ってるのに。など周りに嫉妬し攻撃してしまうのかもしれません。自分を受け入れて甘えれば、ミンナ凄い俺できないんだから手伝ってよ となりチームも上手く回るのかもしれませんね。

 

感想

 

・現状に満足していれば、

嫉妬もしないが向上心もわかない気がする。

 

・代理 嫉妬も多いきがする。

タイガースファンが巨人を叩いたり 

推しアイドル、推しの店、友達、出身校、などなど

自分ではない誰かを押し上げるため ライバルに嫉妬心を持ってしまうことありそう。

その場合、推しを信じられる推し肯定感が大事になるのかな。

 

嫉妬心と同じくらい厄介な

 正義感、おせっかい、許せない心

 有名人の批判などは遠い話で嫉妬心ではなく、それぞれの倫理などで許せないことなのではないでしょうか。

自己評価も他社評価も自分の方が上、

もしくは自分の方が下、

その現状は受け入れているけど

許せないこと があるんじゃないでしょうか。

それぞれの正義が。

自分のこと棚にあげて批判してる人

自分のことしか考えず迷惑な人

俺も許せないこと沢山あるなー

 

仕事でどれだけ成果だしても

こいつ裏でこんなクソなんですよ

とか。お節介な暴露をしたり。

追求してボコボコにして、チームとして

成功の時もあれば結果、ただ疲弊して終わり。ボコボコにして気持ちよくなって改善しないで終わり にならないよう。

指摘、批判をする際は注意を心がけよう。

 

・チーム改善のために批判・指摘も必要

批判を成長に変えられる人には批判を

変えれない人は褒めて誘導を

 

 自分がマウント取って気持ち良くなるための指摘や批判にならないよう気をつけよう。

でも、愚痴を言ってスッキリすることは精神衛生上、大切なきもするなー