今日は、娘がフルート教わっている先生のミニコンサートがあるとのことで、隣街の行田に行ってきましたよ音譜

行田は平成8年から13年間勤めた街

最近では

映画「のぼうの城」が公開され、
随分賑やかになりましたね。

コンサート会場は、忍城成田氏ゆかりの蓮華寺近く、牧禎舎



向こうに見えるお寺が蓮華寺。

この通りは、いつの間にか、きれいに整備されて…

蓮華寺の反対側には、時田蔵


かつて足袋で栄えた行田。
蔵があちらこちらにあり、街興しに一役かっています。



話を戻して…
会場の牧禎舎はこちら

趣のある懐かしい建物ですね。

ここは藍染も体験できるらしい。




コンサートは、

「ARTS & CRAFTS in ぎょうだ」のひと幕。



中では、あたたかみのある手作り品の展示と販売を行なわれてます。

最前列を陣取り、会場内で販売してた珈琲コーヒーを頂きながら待ちます。



古民家、いや、古工場を再利用して…
これまたグッド!



暖かい合格




先生は「ノートルモンド」という3人ユニットを組んでいるそうです。

親しみのある曲目。
こういう手づくりコンサートもいいね。



自分も、その世界に戻りたい汗








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たった今、電気機関車に引かれて



C6120が通過しましたビックリマーク



突然の出来事で、



画像とれなかった~(>_<)



悔しいのでWebから拝借m(_ _)m




在りし日のC6120映画


現在は、JR東日本でイベント列車としてD51498と共に、群馬県内で活躍しています。


職場近くに、 大宮総合車両センターがあり、たまに、汽笛が聞こえてきますが、これも整備に入ってたのでしょうかはてなマーク



以下、JR東日本webより引用…
C61形蒸気機関車は、戦後の旅客輸送需要の急増に対応 するために、余剰のD51形のボイラや部品を活用し、C57 形の足回りをベースに製造された大形旅客用機関車であ る。 車軸の配列は、「ハドソン」と呼ばれる2C2型(先輪2 軸+動輪3軸(C)+従輪2軸)で、日本ではC61形で初め て採用された。

C61形は1947年(昭和22年)から1949年(昭和24年) にかけて33両が製造され、このうち、「C61 20」は、東 北本線、常磐線、奥羽本線を中心に旅客列車として運用さ れ、東北初の特急「はつかり」や寝台特急「はくつる」の 仙台-青森間にも使用されていた。

その後、「C61 20」は、1973年8月に廃車となり、1974 年1月に群馬県伊勢崎市にある華蔵寺公園に搬入され、再 組立・整備を経て展示されていたが、鉄道の産業遺産であ る蒸気機関車を後世に伝えることを目的とし、2010年 (平成22年)から復元工事が開始され、2011年3月に車籍 復活を果たした。 復元後は、上越線や信越線を中心にイベント列車として 活躍している。









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皆さんは、行かれましたかはてなマーク

普通免許しかない自分としは、750kg以下のトレを引くのが、法的限度なのですが、常に大きい車両を運転する願望にかられて病みません汗

牽引免許要なトレ…

自走のバンコン…

最近、身の程考えず、バスコンが欲しくてなりません!!



こいつとも気兼ねなく、出かけたいし…

そんな事、妄想しておりますしょぼん





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