ぺぴんの日記☆ -16ページ目

ぺぴんの日記☆

結婚して約一年、PCOSの為不妊治療開始!2013年12月にタイミング法で妊娠し、2014年8月に娘を出産しました。只今、子育てに奮闘中!そして、そろそろ2人目妊活はじめます( ´ ▽ ` )ノよろしくお願いします♪

こんばんは!ぺぴんです


タイトル通り(笑)現在も旦那と喧嘩継続中です!今日は完全に愚痴です

昨日の夜から一言も話してません。朝ごはんも弁当も作らずです。

今日は家から電車で30分くらいの弟の家の近くで、弟とランチして、買い物しました欲しいけど我慢してたコンバースの生成り色の靴を、勝手に家のお金で買いました(笑)

うちの家のお金の管理は基本旦那です。給料日に旦那が食費などの生活費とわたしのお小遣いをおろして渡してくれます。旦那の給料とボーナスが入る銀行のキャッシュカードは旦那が持ってます。でも私名義の口座が2つあってそれは家のお金なんだけど、私が独身時代に作った口座で、わたしが自由にお金をおろせるのです

今日はめちゃお金を使ってやろうと思って行ったのですが、電車代、ランチ代、お茶代、靴代しめて8千円!(笑)一万もよー使わんかった

スニーカーは少し前にナイキの靴を自分のお小遣いを貯めて買ったばかりですが、娘にコンバースの靴を買ったので、お揃いにしたくて今日衝動的に買っちゃいました(笑)

なんやかんやで帰ってきたのが16時半過ぎだったんですが、娘が三輪車に乗りたがるので、しばらく乗せて6時前にやっと晩御飯作ろうかと思ったら、旦那が今日に限ってめちゃ早く帰ってきたんです帰ってきてすぐ、二階の部屋に閉じ籠ってました。6時前に帰ってきたのに、娘を抱きもせずに、娘の顔をちらっと見て少し娘と話してすぐ二階上がっちゃいました。うちが実家に帰ってないか気になって早く帰ってきたのかもしれません(笑)

旦那の分もちゃんと夕飯は作りました。でも呼びに行きませんでした。だって旦那が勝手に二階に行ったし、帰ってきた時ただいまも言わなかったし。私は自分から話しかける気にまだなれません。やっぱりかなり傷ついてるし、思い出したらまだ悲しくなります。

保育所探すって言われた時、旦那の口調やその場の雰囲気で感じたんですが、このままなら虐待しかねないって思って言ったような感じやったんです。

今日1日考えてみて、何がそんなに悲しかったのかなって思った時、私に娘を1人で面倒見させるには心配だって言われてる気がして悲しかったんやなって気付きました。私は専業主婦で旦那は割と家事もしてくれます。旦那は、ここまで家事を手伝って大変って言われて、娘にきつく当たるなら、保育所探すしかないって思ったのかもしれません。

私はたまに旦那の前やと、止めてくれる人がいるからっていう安心感からか、イライラした時に娘を大声で怒ったり、責め立てたりしてしまうことがありますそうゆう のをちょくちょく見てるので心配なんやと思うけど、旦那がいなければ滅多に怒ることはないし、どっちかというとしつけは割と甘めです


保育所うんぬんより
「大変やな、よく頑張ってるから、寝かしつけくらいちょっと遅くなってもいいやん」とかそうゆう言葉を欲しかった…私が甘えたなのかもしれませんが、そうゆう労いの言葉が欲しい時があるのです

結局、今日は娘を1人でお風呂に入れて、二階の寝室で寝かしつけ始めたのが20時40分ごろからで、寝たのが今日は21時過ぎでした。寝かしつけ始めてやっと、旦那はリビングに降りてました。お風呂に入ってまた二階の部屋に籠りました。私の作ったご飯は食べてませんでした。たぶん夜ご飯食べてないんじゃないかな?

せっかく早く帰ってきたのに、娘と遊ぶこともできず、ご飯も一緒に食べれず、お風呂も一緒に入れず、一緒にも寝れない。今日は寝る部屋ももちろん別です!私が布団を別の部屋に移動しました(笑)謝られるまで一緒に寝ません!

自分は悪くないって旦那はきっと思ってます。土曜日に友達家族とうちの家族で花見の約束してるから、旦那はそろそろうちが話しかけてくるやろうって思ってるんやと思うけど、今回の私は決意硬いです!だいたいいつも私が旦那と話せないのが、寂しくてつい話しかけてしまうんですがほんまに今回はしばらくは許せないと思います…

ほんとは今日実家に帰りたかったけど、土曜と月曜に花見の約束してて、いろいろ考えて帰るのやめました。夫婦喧嘩でせっかくの花見の約束つぶすなんて、絶対嫌だ!って思って。土曜の花見の場所は電車だと1時間ちょいかかるんですが、今のところ娘と2人で電車で行こうかと思ってます。月曜の花見が終わって、まだ喧嘩してたら実家に帰るかもです…久しぶりに旦那のことがほんまに許せない。

今日もかなり長々と愚痴を言ってしまいすみません仲直りしたい気持ちもあるけど、今回は自分から折れるのは無理そうです…


読んでくださりありがとうございました