


意味わかりますかね?


海外在住1年半にして初めて知りました。←レベル低め
だとすると、chewing gumって、噛む歯茎って意味じゃん



つまり、












海外在住1年半にして初めて知りました。←レベル低め


















的なやつですね💡




















と思うとテンション上がります



























































みなさま、こんにちは!
Australiaワーホリ中のBebeです(^ω^)
日本で「スーパーマーケット」と言えば、どこが思いつくでしょうか?
SEIYU?マルエツ?ライフ?ヤオコー?東急ストア?サミット?
地域差もありますが、数限りなく思いつきますよね。
しかし、ここオーストラリアでは、名前が挙がるのは、 Woolworths(ウールワース)、 Coles(コールス)、 ALDI(アルディ) 3つくらいです。
オーストラリア在住者の間ではよく、ウーリー派か、コールス派か、という議論が繰り広げられたりもしますが、それもこの選択肢の少なさゆえ。
今回は、各スーパーの特徴とちょっとしたお得情報を紹介していきますね!
ウールワース(通称ウーリー)は、オーストラリア全土に995店舗を構える最大手のスーパーマーケットです。
系列店として、酒屋のBWS、ディスカウントストアのBig Wなどの業態も持っています。
※オーストラリアのスーパーではお酒を取り扱うことができないため、スーパーのお隣に系列の酒屋を併設する、というスタイルが一般的です。
豊富な品揃えに加え、自社ブランド製品も数多く取り扱っているウールワース。
売上高、店舗数ともに2位のコールスを圧倒する、まさにオーストラリアスーパーマーケット界の帝王です。
また、無料で作れるポイントカード「Woolworths rewards card」にポイントを貯めると、提携ガソリンスタンド CALTEXで割引が受けられたり(30ドル以上の買い物で、リッター4セントの割引)、カンタス航空のマイルに交換できたり、様々なベネフィットが受けられます。
また、1ドルの買い物につき1ポイントが貯まり、2000ポイントで10ドルの割引としても利用可能です。
長期滞在を予定しているウーリー派のみなさん、是非忘れずにポイントカードを作りましょう!
業界第二位、オーストラリア全土に807の店舗を有し、ウールワースの後を追いかけるコールス。
系列店として、酒屋のLIQUORLAND、ディスカウントショップのTarget、K-Martなどがあります。
こちらコールスの売りは、何と言っても生鮮食品の鮮度・質の高さです。
※以前、ウーリーで購入した鶏肉を翌日開封してみると、既に傷んで悪臭を放っていた、という苦い経験から、私は完全なるコールス派です。 (たまたま運が悪かっただけの話なのですが…)
また、後にファームで仕事をしたときにも、扱う商品はウーリーかアルディのものが大半でした。 ファーマーに聞いた話では、コールスは検品が大変厳しく、厳選したファームからの厳選した製品しか扱わない、とのことでした。
なるほど、コールスもなかなかいい仕事してますね!
コールスにもウーリー同様、無料で作れるポイントカード「Flybuys card」があります。
Woolworths reword cardと同じく、1ドルの買い物につき1ポイントが貯まり、2000ポイントで10ドルの割引として利用できます。 また、貯まったポイントは、カタログに載った様々な商品と交換することもできます。
私のようなコールス派必携のポイントカードです。
最後は格安スーパーの代名詞、ALDIです。
店舗数は約500店、郊外を中心に展開し、最大手の2社とは一線を画す「低価格路線」で成長を続けるチェーンです。
ALDIで特徴的なのは、まずそのお店の作りです。 多くの店舗で入口と出口が分かれており、1度お店に入ってしまうと、レジを通らない限り外に出ることはできません。
そのため、なにも買わずにお店を出る場合は店員さんに一声かける必要があり、ちょっと気まずかったりもします(笑)
そして、ALDIのもう一つの特徴は、ウールワース、コールスに完備されたセルフレジがないことです。 コミュ障の私は、システムに慣れるまで少々緊張しました(笑)
下の写真のようなベルトコンベアーに商品を直接並べ、「next customer please」と書かれた三角柱の棒で前後のお客さんの物と、自分の物とを分けます。
※初めて行った時、勝手がわからずカゴごとコンベアに置いたらレジのおばちゃんに怒られました(笑)
ALDIの強みはその価格の安さにあることには触れましたが、それとは別に、ALDI独特の品揃えもなかなか面白く、見ていて楽しいです。
ある週はサンドバッグが激安で売られていたと思ったら、翌週には同じ棚でバイオリンが売られていたり(笑)
この時には謎の鳥の置物が売られてました。
週変わりセールは要チェック
上記すべてのスーパーチェーンで、毎週異なる商品が安売りになります。
日本のスーパーと異なり、割引率はかなり高く設定されます。 このように、各棚の見出しの部分に1/2price(半額!)の商品が並びます。
手前に見えるお米も通常24ドルのところ、12ドルの半額セールです!
毎週水曜日にセール品が切り替わるので、週に1度は各店舗を覗いてみて、割引商品で食品や日用品を揃えるとかなりの節約になるのでおすすめです!
ぜひ、みなさん試してみてくださいね!!
最後までお読み頂きましてありがとうございました!
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本家ブログでは、海外生活情報からネットビジネスなどについて幅広く発信中です
ぜひ、こちらもよろしくお願いします(^ω^)









その後リニューアルという名の改悪をされたというマニア情報もついでに記載しておきます













ハンドクリームとしてだけに使ってるとしたら、もったいないです





































こんにちは(^ω^)
Australiaワーホリ中のBebeです!
海外生活スタートにあたり、はじめに必要なもの。色々あるけれど、やっぱり最重要は、携帯電話ですよね!
言葉もおぼつかず、文化もわからず、なにかと不安が多い海外暮らし初期において、インターネットはなくてはならないライフラインです。
というわけで、今回は、オーストラリアの携帯事情についてご紹介します!



大変長くなりますが、ざっくりまとめると、
通信の質なら、テルストラ!
安さ・ギガ数なら、オプタス!
コントラクトで頑張れ、ボーダフォン!
といったところでしょうか?
今回は初心者向けのプリペイド携帯について、お話ししました。
これからオーストラリアへ来る方、来たばかりの方に参考になれば幸いです(^ω^)
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!
こんにちは(^ω^)
現在オーストラリアでワーホリ中のBebeです!
突然ですが、みなさんは地元が好きですか?
私は大好きです!
帰ってくるとなんとくほっとする、
いつでもあたたかく私たちを迎えてくれる街…それが地元
今回は、私にとってオーストラリアの“地元”あり、“心の故郷”
ブリスベンついて、紹介します!
クイーンズランド州の南東に位置するブリスベン(Brisbane)。
わたくしBebeが現在住む街です。
クイーンズランド州は、通称 “Sunshine State(晴天の州)” と呼ばれています。
年間300日以上が晴天に恵まれ、気候も年間を通して温暖であるため、オーストラリアで最も気候の良い州と言われています。
※オーストラリアは暖かい国、というイメージをお持ちの方も多いと思いますが、南に行けば行くほど南極大陸に近づき、かなり冷込むところもあります。
そんなクイーンズランド州の州都 ブリスベン。
第三の都市とは言え、シドニー、メルボルンに比べるとかなりコンパクトな印象です。
誰かが、
シドニーは東京、メルボルンは大阪、ブリスベンは名古屋に近い
と言っていたのですが、まさにそのとおりだなと思います。
なんでも揃うけど、大きすぎない。
遊びものは少ないけど、住むにはちょうどいい。
ブリスベンはそんな街です。
ブリスベンはよく言えば住みやすいけれど、悪く言えばあまり刺激のない退屈な街です。(ブリスベンおよび名古屋のみなさますみません)
他のオーストラリアの都市と同じく、沿岸部に位置してはいるものの、ブリスベンには目ぼしいビーチがありません!!!
せっかく毎日いい天気なのに、白い砂のビーチに寝ころびたければ、北のサンシャインコースト、または南のゴールドコーストまで遠征しなくてはなりません。。。
(どちらも車で1時間半から2時間弱かかります。)
※シティに小さな人工ビーチがありますが、夏は湘南さながらの混雑具合。
私は勝手に、芋洗いビーチと呼んでいます(笑)
大都市のシドニー、メルボルンと比べ、ダウンタウンも小規模ですし、24時間営業のお店なんかも多くはありません。
ショッピングセンターは17時閉店、レストランも20時閉店、日本ではちょっと考えられないですが、こちらではまったくめずらしくありません。
それでも私がこのブリスベンを選んだのは、中学1年生の夏休みにホームステイのプログラムでブリスベンに10日間滞在したことがきっかけでした。
私にとって、はじめて見た海外は、ブリスベンでした。
見るものすべてが新鮮で、刺激的…
当時、学校で習い始めたばかりの英語は得意ではなく、ABCさえおぼつかない状態での渡豪でしたが、私にとって人生の転機になりました。
あれから丸16年。今、あの時と同じブリスベンの街でこの記事を書いていると思うと、とても感慨深いものがありますね(^ω^)
人生ってわからないものです。
華やかさには欠けるし、これといった見どころもないブリスベンですが、
温暖な気候、親切な人々、暮らしやすい風土
3拍子揃った素晴らしい街です!
ワーホリや留学でオーストラリアへ渡る予定のある方は是非、ブリスベンを検討してみてくださいね!


I'm gonna〜. (私は〜するつもりです)
Are you gonna〜?(あなたは〜するつもりですか?)
gonna be〜(〜な状態だろう、〜にいるだろう)


めでたしめでたし













