10/8 
秋季県外招待試合があり、男女合わせて10チームが参加


我がチームは
六年生をAチーム、息子がいる五年生をBチームとして出場

女子の方は全く見ていないので、様子はわからず


我が息子の五年生チーム
一試合目
二ヶ月前のカップ戦でボコられた三重県4位のチームと再戦

1Q 16-9
2Q 11-11
3Q 12-4 
4Q 14-6
合計 53-30で、敗戦
またもやボコられた
二ヶ月前は57-20だったね
少しは進歩したのかな?
クォーター毎に改善された面子とそうでないのが、あった気がしたが
しかし相手は今回#4が不在でこの様では…

相手のプレイスタイルが合わないんだろーな

しかし息子は1on1の意識が高まり、常にドライブを仕掛けており、相手の驚異にはなっていたはず


息子の得点  11点
※二ヶ月前は6点
出場 2Q~4Q


2試合目
県内ベスト4のチーム
※1位から4位決めがなく、実際は何位なのかわからないが、例年強豪のチームで昨年は全国へ行っている
六年生チームは勿論同じくベスト4であるが


そこには170を超えるビッグマンが居て、息子たちは戦う前からビビりまくり
誰がマッチアップするのか、悩んでいたね


しかし、試合が始まれば何故か相手側の#4~7の主力は出ずに、ベンチウォーマーしてる

こちらが五年生チームだからと知っているからか
と、納得

全ての六年生を省いたのか?と思ったけど、相手のコーチは試合中に選手に対して、「相手は五年生だぞ!負けてるやないか!!」と激を飛ばしていたので、力の差が出る主力六年生四人だけ除いたのだと、理解する。

その結果、接戦となったのは
観客としても親としても楽しく見れた
※試合前は一方的にボコられると思っていただけにね

結果
1Q 10-8
2Q 8-4
3Q 6-17
4Q 14-13
合計 38-42  何とか勝利

息子の得点 17点
出場 2Q~4Q

相変わらずオフザボールの動きがダメ
動きだしがなく、パスが貰えない
2Qは特に地蔵であった

3Qにスイッチが入り爆発して、13得点できた
リバウンド、スチールからスピードを生かして単独でゴールまで

これを連発したのは見ていてカッコ良かったなー
でも、ここで体力切れ
4Qは動きが鈍くなっていた


スチールからのドリブルは
マイケル・ジョーダンばりに舌を出していたのには驚いた

全力で無意識に脱力しながらの、行為なんだろうか
ふざけるような性格でもなく
ふざけるような余裕もないので
本当に無意識なんだろーな


試合のブルーレイを頂いたら、見直してみよう
※撮影当番は妻 
 愚痴った声が入っていなければ良いが、少し心配