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秋季県外招待試合があり、男女合わせて10チームが参加
我がチームは
六年生をAチーム、息子がいる五年生をBチームとして出場
女子の方は全く見ていないので、様子はわからず
我が息子の五年生チーム
一試合目
二ヶ月前のカップ戦でボコられた三重県4位のチームと再戦
1Q 16-9
2Q 11-11
3Q 12-4
4Q 14-6
合計 53-30で、敗戦
またもやボコられた
二ヶ月前は57-20だったね
少しは進歩したのかな?
クォーター毎に改善された面子とそうでないのが、あった気がしたが
しかし相手は今回#4が不在でこの様では…
相手のプレイスタイルが合わないんだろーな
しかし息子は1on1の意識が高まり、常にドライブを仕掛けており、相手の驚異にはなっていたはず
息子の得点 11点
※二ヶ月前は6点
出場 2Q~4Q
2試合目
県内ベスト4のチーム
※1位から4位決めがなく、実際は何位なのかわからないが、例年強豪のチームで昨年は全国へ行っている
六年生チームは勿論同じくベスト4であるが
そこには170を超えるビッグマンが居て、息子たちは戦う前からビビりまくり
誰がマッチアップするのか、悩んでいたね
しかし、試合が始まれば何故か相手側の#4~7の主力は出ずに、ベンチウォーマーしてる
こちらが五年生チームだからと知っているからか
と、納得
全ての六年生を省いたのか?と思ったけど、相手のコーチは試合中に選手に対して、「相手は五年生だぞ!負けてるやないか!!」と激を飛ばしていたので、力の差が出る主力六年生四人だけ除いたのだと、理解する。
その結果、接戦となったのは
観客としても親としても楽しく見れた
※試合前は一方的にボコられると思っていただけにね
結果
1Q 10-8
2Q 8-4
3Q 6-17
4Q 14-13
合計 38-42 何とか勝利
息子の得点 17点
出場 2Q~4Q
相変わらずオフザボールの動きがダメ
動きだしがなく、パスが貰えない
2Qは特に地蔵であった
3Qにスイッチが入り爆発して、13得点できた
リバウンド、スチールからスピードを生かして単独でゴールまで
これを連発したのは見ていてカッコ良かったなー
でも、ここで体力切れ
4Qは動きが鈍くなっていた
スチールからのドリブルは
マイケル・ジョーダンばりに舌を出していたのには驚いた
全力で無意識に脱力しながらの、行為なんだろうか
ふざけるような性格でもなく
ふざけるような余裕もないので
本当に無意識なんだろーな
試合のブルーレイを頂いたら、見直してみよう
※撮影当番は妻
愚痴った声が入っていなければ良いが、少し心配