「月とクレーンと」 作詩:なばり
磯の香り漂う公園。
見上げれば月
傍にはクレーン。
クレーンは月を見上げ一鳴き。
まるで狼にでもなったかの様な風貌。
月はそれを知ってか知らずか、気持ちの心象を半月で表した。
無機物同士の会話は続くのだろう。
我々の知らぬところでひっそりと。
昨日見た風景を詩にしたいと思ってw
短めだけどご了承を…。
げんきしとーよ!
はい。
某実況動画にて。
知ってる人は知っているw
では、短い詩でもw。
「心な空な
雨の空。
外にいる私は目を細める。
向こうには晴れ渡る青空。
私は今日を探す。
今日起こる出来事を…。
途中まで追いついてたけど、消えてしまった(-.-;
だからめっちゃ短いけどすまぬw
はい。
某実況動画にて。
知ってる人は知っているw
では、短い詩でもw。
「心な空な
雨の空。
外にいる私は目を細める。
向こうには晴れ渡る青空。
私は今日を探す。
今日起こる出来事を…。
途中まで追いついてたけど、消えてしまった(-.-;
だからめっちゃ短いけどすまぬw

