ジムはおやすみ。
ってことで
本日は大阪時代のはなし。
1年前まで私は大阪に
住んでました^ ^
たった1年だけだけど。
もちろん阪神を追いかけた感じで。
だけど
元彼が浮気し、
クラスもグループも一緒だったから
学校が嫌になり。
辞めはしなかったけど
ほとんどの友達と縁を切りました。
ツライときに
ほんとに助けてくれる子が
いなかったんですね。
オフシーズンになってたから
阪神に逃げることも出来ず。
バイト先だけが
唯一の救いでした。
ほんとに楽しかったのが
【播鳥】のアルバイトでした。
学校が終わってすぐに
地元に戻ってきました。
卒業式も出ずに。
就職先が地元で良かったです。
そんな中
1人だけ連絡をとってたのが
yukiさんでした。
学校では
ちょー束縛彼氏によって
ほとんど一緒に入れず
助けてはもらえませんでしたが
ずっと味方でいてくれた唯一の
親友でした。
そんなyukiさんに
9ヶ月ぶりに会えることに。
阪神の用で大阪に行くのですが
もちろん、
バイト先には顔を出して
その後会うことに。
嬉しいです。
やっぱり友達に会いたかったんですね。
見栄をはって
卒業式にもいけなかったですけど
味方の友達がたくさんほしかったんです。
1人が怖かったんです。
時間がたつにつれ
そのときの心境がやっと
客観視出来ました。
友達の必要性を感じた
大阪時代でした。
そして地元愛を認識した
大阪時代でした。





