CARP2012 ”to Vitory” -177ページ目

出ました侍節!!

サムライの記事を見て、
今年はやってくれそうやな!
と感じました(笑)

以下ニュース記事より

広島・前田智が24日、全体練習後に
特打を行った。室内練習場で打撃マシン相手
に約400球。1時間以上も休まずに打ち込み、
自身初の実戦形式の練習となる25日のシート
打撃に備えた。
マシン最速の143キロでも「遅い」と指摘し、
自ら打席をマシンに約1メートルも近づけた。
芯で捉えてもイメージと異なる打球では
「何でや!」と声を荒らげ、
バットを放り投げる
場面も。宿舎に戻る際はチームで最後、
日は沈んでいた。
 シート打撃に臨むことについて
「わたしはもう野球選手じゃないので」
と多くは語らなかった。
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うーん。独特の言い回しですが、
侍らしくて好きですねぇ~



驚きのニュース(野球関係ありませーん)

大林組さん、ほんまかいなー


「2050年宇宙の旅」はエレベーターで

エレベーターに乗って地上と宇宙を行ったり来たり

――。こんな夢のように壮大な構想を、ゼネコンの

大林組(東京)が20日、2050年に実現させる、

と発表した。鋼鉄の20倍以上の強度を持つ

炭素繊維「カーボンナノチューブ」のケーブル

を伝い、30人乗りのかごが、高度3万6000キロ

のターミナル駅まで1週間かけて向かう計画という。

 「宇宙エレベーター」はSF小説に描かれてきたが、

1990年代にカーボンナノチューブが発見され、

同社は建設可能と判断した。米航空宇宙局(NASA)

なども研究を進めている。

 今回のエレベーターのケーブルの全長は、

月までの約4分の1にあたる9万6000キロ。

根元を地上の発着場に固定し、地球の自転の遠心力

で飛び出さないよう頂点をおもりで押さえる。

一方、ターミナル駅には実験施設や居住スペースを整備し、

かごは時速200キロで片道7・5日かけて地上とを往復。

駅周辺で太陽光発電を行い、地上に送電する。



これ、カゴの中で7.5日ってことは

かご自体めっちゃ広くて

居住空間じゃないといかんのでは?

もうSFの世界やわー





オープン戦開幕!

今日はじっくりG+で

広島vs巨人のオープン戦開幕戦を観戦。


巨人はほぼベストメンバーでした。


先発は中崎vs東野。


いやー初めてじっくり中崎選手を

見ましたが、1点はとられたものの、

インサイドをガンガン攻めるピッチングは

いいですねー


ちょっと解説の浩二さんと池谷さんは

褒めちぎりすぎでしたが(笑)


でもあの強気のピッチングは

期待十分です。

球威はまだまだこれからUPすると

思うので、今のところは一軍十分

いけると思いますね。


あとの投手はあまり目立ったところは

なく、まずまずかな~


青木の故障が長引くということで

左の中継ぎで誰か上がってきてもらわ

ないと困るんですが・・・


岩見・大島・中村恭 まだ一歩抜け出せ

そうな感じはなく、この調子だと

ほんとに斉藤か篠田を中継ぎっていう

可能性もあるかも。


打者では岩本・松山ですね。

特に松山は自信持って打ってる感じで、

非常に頼もしくなった気がしました。


堂林は、飛んだコースがよかったヒットが

一本であとは三振・併殺など

芳しい結果は残せず。


栗原はタイムリー打ってお役御免。


末永は先発で3打数1安打

土生は3打席2打数1安打1四球とまずまず。

ヒットは変化球をうまく打ちました。


結果は8-3と大勝利でしたが

それよりも今日は

中崎選手の今後が非常に

楽しみになった試合でしたね。