出ました侍節!!
サムライの記事を見て、
今年はやってくれそうやな!
と感じました(笑)
以下ニュース記事より
広島・前田智が24日、全体練習後に
特打を行った。室内練習場で打撃マシン相手
に約400球。1時間以上も休まずに打ち込み、
自身初の実戦形式の練習となる25日のシート
打撃に備えた。
マシン最速の143キロでも「遅い」と指摘し、
自ら打席をマシンに約1メートルも近づけた。
芯で捉えてもイメージと異なる打球では
「何でや!」と声を荒らげ、
バットを放り投げる
場面も。宿舎に戻る際はチームで最後、
日は沈んでいた。
シート打撃に臨むことについて
「わたしはもう野球選手じゃないので」
と多くは語らなかった。
------------------
うーん。独特の言い回しですが、
侍らしくて好きですねぇ~
驚きのニュース(野球関係ありませーん)
大林組さん、ほんまかいなー
「2050年宇宙の旅」はエレベーターで
エレベーターに乗って地上と宇宙を行ったり来たり
――。こんな夢のように壮大な構想を、ゼネコンの
大林組(東京)が20日、2050年に実現させる、
と発表した。鋼鉄の20倍以上の強度を持つ
炭素繊維「カーボンナノチューブ」のケーブル
を伝い、30人乗りのかごが、高度3万6000キロ
のターミナル駅まで1週間かけて向かう計画という。
「宇宙エレベーター」はSF小説に描かれてきたが、
1990年代にカーボンナノチューブが発見され、
同社は建設可能と判断した。米航空宇宙局(NASA)
なども研究を進めている。
今回のエレベーターのケーブルの全長は、
月までの約4分の1にあたる9万6000キロ。
根元を地上の発着場に固定し、地球の自転の遠心力
で飛び出さないよう頂点をおもりで押さえる。
一方、ターミナル駅には実験施設や居住スペースを整備し、
かごは時速200キロで片道7・5日かけて地上とを往復。
駅周辺で太陽光発電を行い、地上に送電する。
これ、カゴの中で7.5日ってことは
かご自体めっちゃ広くて
居住空間じゃないといかんのでは?
もうSFの世界やわー
オープン戦開幕!
今日はじっくりG+で
広島vs巨人のオープン戦開幕戦を観戦。
巨人はほぼベストメンバーでした。
先発は中崎vs東野。
いやー初めてじっくり中崎選手を
見ましたが、1点はとられたものの、
インサイドをガンガン攻めるピッチングは
いいですねー
ちょっと解説の浩二さんと池谷さんは
褒めちぎりすぎでしたが(笑)
でもあの強気のピッチングは
期待十分です。
球威はまだまだこれからUPすると
思うので、今のところは一軍十分
いけると思いますね。
あとの投手はあまり目立ったところは
なく、まずまずかな~
青木の故障が長引くということで
左の中継ぎで誰か上がってきてもらわ
ないと困るんですが・・・
岩見・大島・中村恭 まだ一歩抜け出せ
そうな感じはなく、この調子だと
ほんとに斉藤か篠田を中継ぎっていう
可能性もあるかも。
打者では岩本・松山ですね。
特に松山は自信持って打ってる感じで、
非常に頼もしくなった気がしました。
堂林は、飛んだコースがよかったヒットが
一本であとは三振・併殺など
芳しい結果は残せず。
栗原はタイムリー打ってお役御免。
末永は先発で3打数1安打
土生は3打席2打数1安打1四球とまずまず。
ヒットは変化球をうまく打ちました。
結果は8-3と大勝利でしたが
それよりも今日は
中崎選手の今後が非常に
楽しみになった試合でしたね。