一貫性ないなぁ
6回なのに堂林引っ込めるの?
しかも、甘い球とはいえ
タイムリー打ってるのにね・・・
その後のゲッツーで切れたの??
いい悪いはともかく
使い続けると言ってる割に
よくわからん采配やね。
今日は早いカウントから
甘い球を打っていったのは
よかったね。
とにかく、
一つ前に書いた記事のような
指示を出せる人材を
コーチとして入れる事。
でないと来年も一緒やぞ。
それと
無死一二塁で石原にバント。
同じ場面で
「バントしても次の打者がね」
と言ったのにねぇ・・・
堂林の件も含めて
一貫性ないわぁ(苦笑)
とはいえ
今日の敗戦は
野村君の自己責任ですな。
梶谷は一発がないと甘く見た
んでしょう。
あそこで打たれるのは駄目。
5回9安打。
とにかく肝心なところで
コントロールがねぇ
10勝に赤信号ですね。
横浜も虎も今年は
金かけて補強しそうです。
来季大丈夫なのか
非常に心配な
秋風吹く今日この頃ですwww
コーチの重要性
悔しいけど、
この記事読んで
改めてコーチがいかに重要かが
わかるな・・・・
堂林にこういう指示やってやれば
もっと楽になるのにと
思いますがね・・・
思い切り振れ!!!
ばかり言ってるから
ああなるんですよ(苦笑)
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巨人は阪神の能見には昨季まで低めのフォークに苦しめられた。
そこで橋上コーチは「見逃し三振を許容してください」と進言。
三振のリスクを背負っても、高めの球だけを狙う。
肉を切らせて骨を断つような作戦。
楽天ヘッドコーチ時代に野村克也監督から教え込まれた
「弱者の兵法」だった。
能見には最初こそ完封を許したが、その後に3連勝。
5月19日ソフトバンク戦(東京ドーム)でも摂津のシンカー
を能見のフォークに例えて低めを捨てさせ、阿部が6回に
決勝2ラン。4番は「打席で割り切りがしやすい」と効果を
指摘する。この戦略が相乗効果を生む。「甘い球を仕留める
ケースが増え、三振数は逆に減った」と橋上コーチ。
総三振数に占める見逃し三振は昨季の25・2%から
28・4%と増えたが、総三振数は1003から886と減った。
この指示により、追い込まれるまで狙い球を絞る意識が明確
になった。早いカウントから低めのボール球に手を出す
ケースが減少。昨季リーグ最少の323だった四球が
今季は420に増えた。
なんにも変わらず
皆さん色々と
意見はあると思いますが、
一番の敗因は
7回裏
中村の打球
あれがヒットかよ・・・・
追いついてるやん(笑)
グラブの下を打球通ってるやん。
グラブに当たってないだけでヒットか・・・
普通のサードならサードゴロ。
まあ、普通じゃないんですけどね(苦笑)
絵文字タイトルの
反省ブログもいいけどさぁ
打てなくても、守れなくても
必死で
体張って止めようっていう
気持ちが見えないんですよ。
そんな事ないですかね?
彼だけに攻撃してます?
打つ方は彼だけの責任じゃないよ。
安部とエルドレッド以外
打ってないんやからね(失笑)
もちろんサファテのエラー
四球もあるけどね。
でも
あの守備が流れ変えたよ。
マエケンは
腰の張りとか・・・
でも正直
マエケンに
沢村賞・最多勝
絶対とってくれ!!!!
っていう気持ちは
ヤクルト戦回避で
ちょっとなくなったな。
彼が希望したんじゃないだろうし
彼の責任とも言わないけどね
これはもう
僕自身の感覚の問題。
堂林のプレーの件も含めて
理解されない人も多々いるでしょうが
お許しを・・・・