天王ミカゲのブログ

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あんスタやイラストを中心にかいてます!

私はやったことがないのですが、Misideみたいに維吹君の人格や方言をいろいろ七変化があったらいいなと思い、考えてみたよ!たくさん種類を考えたので、チェケラ!

狂った滝維吹
一人称は「吾」。バージョン5.0の世界で出会った滝維吹。沖縄方言でしゃべる。本来の姿でケイトやソウマたちと親睦や絆を深めようとするが、カラベラスやベルチェによって実体を見破られてからは本性を現し、いい子ぶってソウマたちを苦しめる。しまんちゅアミュレットを易々と引き抜いたが、マヨイの不意打ちにひるんでアミュレットをソウマに奪われた。



親切な滝維吹
一人称は「ボク」。バージョン4.19の世界で出会った滝維吹。標準語を使い、常に敬語で話す。狂った滝維吹を恐れていて、新生紅月や4姉妹、ルベウスやショウチクバイに助けを求め「狂った滝維吹を倒してほしい」と頼み、それぞれに指輪を渡す。ロッキーことやんちゃな滝維吹と一緒に行動することが多いが、ソウマたちともバージョン内を同行する。



やんちゃな滝維吹
一人称は「オレ」。バージョン4.17Fの世界で出会った滝維吹。明るく元気な性格だが、北海道弁でしゃべる。ニックネームは「ロッキー」。一度狂った滝維吹によって倒されて再起動されたことによって、今までの記憶をすべて失っている。オマツいわく「再起動前はおとなしかった」とのこと。親切な滝維吹と一緒に行動することが多い。ギターを使った演奏が得意で、ソウマたちとすぐ仲良くなるが、狂った滝維吹のことを知って、通常であればありえない記憶の復活が起きて、元のおとなしい性格になった。記憶が戻ってからも北海道弁でしゃべることと、ギターを使った演奏が得意なこと、ニックネームは「ロッキー」であることには変わりなく、親切な滝維吹とテトラに感謝した。



ちび維吹
ソウマたちが遊んでいるミニゲームで出会った滝維吹だが、バージョン4.15の世界でも出会う。動きがとてもすばしっこく、ソウマたちでも追いつけないものの、オマツによって追い詰められ、紅月夜・八方鬼縛陣であっさり倒された。



うっかり滝維吹
一人称は「うら」。バージョン4.11の世界で出会った滝維吹。福井弁でしゃべる。何をするにもうっかり忘れがちな性格で、ケイトやテトラを悩ませることもあるが、そのうっかりさが大きなチャンスや機転を作ることもしばしば。「うっかり屋なのはうらの悪い癖。ほやさけーあまり気にしぇんといて。」と言うのが癖で、うっかりするたび謝ってばかりいる。うっかりしてたのが影響で狂った滝維吹の存在に気付いたことで、ソウマたちに協力できたが、そのうっかりさが災いして狂った滝維吹のサーターアンダギー・チョップを受けそうになるがクロウに助けられ、感謝の気持ちを述べようとした際に2発目のサーターアンダギー・チョップが頭に直撃して「うら、どうしたらうっかりさんにならんと済むんやろう・・・わからなんだんだ・・・。ほやけどぉ、みんなに会えてよかった・・・。」と言い残して倒された。口癖は「またうっかりポカやっつんた。」



タフな滝維吹
一人称は「おら」。バージョン4.08Bの世界で出会った滝維吹。出雲弁でしゃべる。何をやるにもタフで打たれ強く、どんなに攻撃されても平気な性格で、その名の通りテトラやクロウ、ソウマと戦ってても息1つしないほど耐久力が高い。狂った滝維吹とも互角になるほど攻撃力も強いが、疲れ知らずの狂った滝維吹の猛攻を受け止め続けて初めて息を荒げ、嵐・竜巻・ハリケーンをもかわすものの、電撃を喰らって満身創痍になり、「おらの持久力も、ここまでか・・・テトラ、クロウ、ソウマ・・・護れんで、ごめん・・・。」と言い残して倒された。口癖は「おら、がっしょがけきばーよ。」



泣き虫滝維吹
一人称は「僕」。バージョン3.17Fの世界で出会った滝維吹。勝負事に弱く、いつも負けているうえに、負けるとすぐ泣きだすことから、「泣き虫維吹」とバカにされ続けていたが、ケイトやテトラに励まされて自信を取り戻す。その後、狂った滝維吹を見て戦意を喪失しかけるが「努力すれば、なんにでもなれるッス!」というテトラの言葉を思い出して、狂った滝維吹のサーターアンダギー・チョップを真剣白刃取りのごとく受け止めてテトラとマヨイを助けるものの、直後に怒った狂った滝維吹の嵐・竜巻・ハリケーンからテトラを庇うが、雷をもろに受けてしまい倒される。



警官な滝維吹
一人称は「私」。バージョン3.13の世界で出会った滝維吹。標準語でしゃべる。その名の通り警察官。ケイトの忠告も聞かずに女性警察官に助けを求めて動揺させていたテトラを注意した。その後、テトラの「アンタにそっくりな、狂った滝維吹がいる」という言葉を聞き入れられなかったが、あとから来たマヨイやソウマ、クロウを信じて捜査に協力した。狂った滝維吹をあと1歩まで追い詰めたが、サーターアンダギー・チョップを受けて左腕が損傷。紅月たちに後を託して消滅した。



クールな滝維吹
一人称は「わし」。バージョン2.19の世界で出会った滝維吹。九州弁でしゃべる。ソウマを「ガキ」、クロウを「小僧」、テトラを「ジャリボーイ」、マヨイを「暗がり」、ケイトを「おバカさん」と呼ぶなどクールどころか生意気な性格だが、「一緒にお茶会でもしたいばい。」「一緒に本でも読むたい」と言うなど、実はツンデレ。そんな性格とは裏腹にワッフルが大好きで、ワッフルを食べると機嫌が直る。また、ワッフル専門店に入ったり、キッチンカーに行くと「ここはわしの天国たい・・・。ずっと居座っていたいばい。」と入り浸るほど。狂った滝維吹を恐れ、ソウマたちに聖なる石板を渡した。



ヒーローな滝維吹
一人称は「オレ」。バージョン2.15Gの世界で出会った滝維吹。標準語だが、常にヒーローのような口調でしゃべり、正義をこよなく愛する。悪い人には容赦しないが、狂った滝維吹のことをオタケによって知らされたことで、再起動されるとすべての記憶を失うということを知って落胆。自ら望んで「オレを倒してくれ」とマヨイに頼み、紅月夜・無限暗夜へのいざないをくらって、オタケとマヨイに自分の本音と感謝の気持ちを伝えて倒された。



小さな滝維吹
一人称は「イブキ」。バージョン1.19で出会った滝維吹。狂った滝維吹によって破壊、再起動を何度も繰り返したことによってもともとの瞳の形状を失ってしまい、認識機能が故障している。そのため、小さい故か口調も態度も幼稚な性格。遊びやご飯などをおねだりするのが好きだが、わがままで度を越している。ケイトを「ハシュミシャン」と呼んでしつこくおねだりしてわがままな態度をとるが、あまりのうるささに怒ったコーアンが頭を叩いたことによって泣き出し、「そうやってわがままするのもいい加減にしてほしいッス!」とキレたテトラのはっけいをくらって機能停止。あきれ返ったソウマの紅月夜・ひけん・ちえなみをくらって倒された。



二次元の滝維吹
一人称は「わて」。バージョン1.15Bで出会った滝維吹。ソウマたちのスマホの小説アプリ画面のチャット機能を通して会話ができる。関西弁でしゃべる。大阪で食べ歩きしつつもブギウギダンスを披露しているという設定。ソウマたちがプレイヤー機能でブギウギソングをかけると踊りだす上に、外で流れていると反応して踊りだす。推しは食いだおれのおっちゃん。



滝イズミ(たき イズミ)
一人称は「私」。バージョン1.13Bの世界で出会った滝維吹だが、滝維吹にはまったく興味ナシ。標準かつ女性口調でしゃべり、滝イズミと名乗る。自分を女性だと言い張り、メイクやおしゃれにも気を使っている。歌でみんなを笑顔にしたいと思っており、常に歌を歌っている。また、手慣れのマジシャンと言われるほど手品も達者で知恵の輪を一瞬で外すこともできる。バージョンが壊れていて家から出られない状態らしく、狂った滝維吹のことを知ると泣きだして、ソウマたちに残るよう懇願した。



ボクサーな滝維吹
一人称は「オレ」。バージョン1.11の世界で出会った滝維吹。広島弁でしゃべる。その名の通り、ボクシングの腕前はピカイチで、テトラやクロウと互角に戦えるほど。避けたり高速移動の時に「シュッ!シュッ!」というのが癖になっている他「素手でも倒せるほどの実力じゃけぇ。」と自信過剰もするほど。狂った滝維吹をアッパーカットで吹き飛ばしてあと1歩のところまで追い詰め、とどめを刺そうとしたが、ちゅらうみビッグウェーブで動きを遮られた上にサーターアンダギー・チョップを受けてしまい、「あたぁ、頼んだよ・・・。」と、ソウマたちに後を託して倒された。



ウェイターな滝維吹
一人称は「わたくし」。バージョン1.9の世界で出会った滝維吹。敬語口調でしゃべるが、親切な滝維吹よりは紳士的。「たとえつらいことや苦しいことがあっても、笑顔で乗り切れば、いつかはなんとかなる」をモットーにしていて、狂った滝維吹を追いかけているソウマたち新生紅月を引き止め、家であるカフェに連れて行き、サブレやマカロン、ガレットやハーブティーを振る舞ってソウマたちの体力を回復してあげた。ナプキンに気力を通して広げて透明にして味方の姿を隠す力を持っている。狂った滝維吹が現れた際に味方の姿を隠して対抗し、ハーブティーを振る舞って機能停止にしようとしたが、うちなぁハリケーンによって無効化・そのまま倒された。



お祭り滝維吹
一人称は「おら」。バージョン1.7Bの世界で出会った滝維吹。東北弁でしゃべる。雅な滝維吹とは仲良しで、一緒に歌っている。訛りが激しくソウマを「すうまさん」、マヨイを「マユイさん」、鉄虎を「てどら」と呼んでいる。「○○だべ」「わやじゃー!」が口癖。狂った滝維吹にひるんだケイトとマヨイとクロウを励まし、狂った滝維吹相手に何もできなかったソウマ、テトラを歌で励まし、雅な滝維吹を紹介した。



雅な滝維吹
一人称は「うち」。バージョン1.7Bの世界で出会った、もう1人の滝維吹。京都弁でしゃべる。歌謡曲に合わせて踊るのが趣味で、雅な踊りで1番を目指している。京都の名物を食べて回ったり、祭りのカラオケ大会に参加するのが大好きだが、さんぴん茶を京都名物だと思っている。狂った滝維吹にひるんだケイトとマヨイとクロウを励まし、狂った滝維吹相手に何もできなかったソウマ、テトラを特訓させるなど、優しい一面も持っている。お祭り滝維吹とは仲良し。



忍者な滝維吹
一人称は「拙者」。バージョン1.5Gで出会った滝維吹。忍者口調でしゃべり、語尾に「ござる」をつける。動きがとても素早くてジャンプ力が高い他、手裏剣とクナイを愛用しており、それを使った攻撃が可能な他、巻きびしや毒びし、鋭くとがった小さな岩を投げての攻撃や、煙幕や遁術を使った攻撃などのさまざまな忍術や忍法で紅月をも翻弄し、狂った滝維吹とも互角に戦えるほど。兵糧丸や団子といった食べ物に気力を通して武器化(兵糧丸や団子=爆弾、チョコレートやクッキー=障壁など)して戦うこともできるが、念を通して放つ菊一文字の術は狂った滝維吹の体に傷がつくほどの強力な花びらと化す。口癖は「にんにんっ!」



華やかな滝維吹
一人称は「あたくし」。バージョン1.3で出会った滝維吹。男のくせにお嬢様口調でしゃべり、語尾に「ですわ」や「ですこと」をつける。ワルツを踊るのが大好きで、家もお城のダンスホールのような内装になっている。テトラを見て「夢に出てくる王子様にそっくりですわ」と言って恋心を抱くが、ケイトに「狂った滝維吹を追いかけなければならん」と言われ、ソウマにも引き下がるよう頼んだが、狂った滝維吹に恐怖を抱いてテトラを引きとめるものの、それを見つけた狂った滝維吹のちゅらうみビッグウェーブをくらって倒されてしまう。



踊る滝維吹
一人称は「オレっち」。バージョン1.1Gの世界で出会った滝維吹。名古屋弁でしゃべる。踊るのが大好きで、J-POPからラテンダンス、ジャズダンスなどのさまざまなダンスを踊れる。「オリオンのビールは名古屋が発祥だで。他の地方じゃそんな有名じゃにゃーでよ。」と言って自慢するのが癖で、ちょっと威張りがちなところもある。それを聞いて怒った狂った滝維吹をあと1歩のところまで追い詰め、嵐・竜巻・ハリケーンを易々とかわすが、同時に落ちてきた雷が直撃して機能停止。そのまま倒された。



放浪する滝維吹
一人称は「オレ」「オレ様」。二人称は「てめぇ」。バージョン0.8Gの世界で出会った滝維吹。標準語だが言葉遣いが非常に悪い。バージョン0.8Gが縄張りで、縄張りに近づいてくるものには手当たり次第に攻撃する。家がなくて危険なバージョンの狭間でさまよっているため、バージョン0.8Gより前や後の世界に行くことができない。筋力を使った魔法が特技で「ハムストリングス魔法」や「トライセップス魔法」といった魔法が得意。その反面でシュークリームが大好きで、気になる物や新作が出たらすぐに買いに行き、大量に買うほど。狂った滝維吹のことや戦法を知っていて互角に戦えるが、狂った滝維吹は疲れ知らずだということを知らなかったため徐々に劣勢になってしまうが、紅月を護りたいという想いで何とかこらえてブレイキアラズ魔法を放つものの、サーターアンダギー・チョップをもろにくらってしまい、介抱したケイトやマヨイ、テトラに「どのデータにも、該当、しねぇんだ・・・!てめぇら・・・逃げ、やがれ・・・アイツは、バケモンだ・・・!」と、狂った滝維吹の正体を伝えて倒された。口癖は「ぶっ壊すしかねぇだろ?グーパンで。」



古風な滝維吹
一人称は「オレ」。バージョン0.1で出会った滝維吹。一番古いバージョンの滝維吹のため、しゃべり方にもかなりのバグが生じているが、ライオンのぬいぐるみをケイトから返されたことによってバグが直る。しかしそれと引き換えにケイトを連れ去らおうとしたところをオウメに止められて激怒。ソウマたちをも道連れにしようとするがオウメによってハンマーで叩きつけられて弱ったところを紅月夜・韋駄天台風をくらって右腕と左目、右部分の髪が欠損・方言認識が不可能になり、テトラの気合いの舞・鉄虎龍をくらって倒された。





今後もたくさん増やしていくので、お楽しみに!