臍帯血移植をうける当日
すぐ終わるって言われていたけど
どうなんどろ…
手術と言われても
手術室にいくわけでもなく
移植用の個室で行うとの事
手術だから立ち会いOK
とはゆっても
移植者への面会者は2人と限定されてるし、15未満の子供は菌を
無数に持っているとゆう理由で
そもそもいれてもらえないし
想像の世界は、
テレビでよく見るやつな感じ
してたけど
臍帯血移植の手術……
何すんだろ…💦
ずっとビビるょねぇ
当日時間がきて、オーバーテーブルに白いクロスがかけられて
看護婦さんがちゃくちゃくと
器具の用意
迷ったけど、両親の立ち会いもなしにしていたので私ひとり
主治医とNo.3ベテラン先生登場
箱に入ってた臍帯血登場
ピザみたいに配達されたばかりだとの事
試験管一本分
少ない😱❕❕
骨髄移植の骨髄量と比べたら
圧倒的な差がある
この差がセイチャクへの道のりの
差なのだと一目瞭然でしたょ
試験管の臍帯血
血をシリンジへうつし
カテーテルから私の体内へ
スコシモ血液が無駄にならないよう
試験管を水で軽くゆすいで
それもシリンジからカテーテル経由で体内へ
ものの数分
先生から磯の香りが特徴って
言われて
そう言われてみたら~するかも
なんて答えたけど
海🌊っぽいにおい
生命の源だ と思いましたょね