筋を通すこと ルールに則ること
すばやく分析し最善の選択をすること
こんなものこどもにはいらないよ、
わたしはいつだってこどもがいいよ、
なんか最近すごくひとり、
お家がお家じゃない、
暗いおばけ、
いたい いたい くるしい、
甘えなのもしっているし 甘いのもしってる
こんなこといくら抜かしたって
社会は社会。 ルールはルール。
なーんにも変わらないし、変えられない。
自分が変わるしかない。
かなしくなるな。
じぶんがいままで見てきて憧れていた世界って
こんなに窮屈でつまんないとこだとおもわなかった。
まだほんのちょっぴりしか外はみていないんだけれどね。
だからきっと素敵な大人はもっと他にもたくさんいるし
「尊敬」するひともこれからできるんだろうけど
最初からこういう嫌なこと起こると、
どうしても落ち込んで、前向きに物事を考えられない。
しかも
それと同時に、
じぶんの未熟で弱くて臆病で甘ったれていることに
いらいらして うつむいてる
そんなふうに大人の真似っこしているじぶんもいる。
なんでちゃんとできないのよ、
こんなのまだ序の口よ、
世間じゃこれがルールなの、
常識を知りなさい、
そうやって言ってる。
うるさいなあ、わかってるよ。
もうひとりにして!!!
ひとりにしてほしいのに、してほしくない。
自分でかってにひとりになっているのである。
やだやだ、つめたい言葉なんかほしくない。
そんな覚めた言葉はいらない。
夢、みていたいのにな。
現実主義者になりたい。あいつみたいな。

こういうとき、英さんに会いたい。
わたしは意思がよわいから。




