ごはんをつくったら、記録する。
どんだけつくっていないか、わかる。
夫の方が上手。やる気しない。
けど、こういう日。私の方が帰りが早くてそれほど疲れてない日は、つくらないと。
改めて見る。
素朴すぎるごはん。
でも、これくらいが健康維持には丁度良い気がしています。
ロバ系女子な私にとって、これでお腹いっぱいなのです。
ロバは素食で働き者の動物です!
私がやると決めた。
私だからやると決めた。
あの子たちとだからやると決めた。
あの人のもとだから任せてと言えた。
あの人だから託すと決めた。
新たな段階に来てるんだと思った。
連続するストーリー。
一度きりの高校生活。
変わりゆく現任校。
変わりゆく私の役割。
難しい。
その学校で、その場で求められていること・必要とされていることをとにかくやっていきたい。
それを言ったら何もわかってないヤツにでもしか教師とか言われた。
怒りも沸かなくて、口がポカーンてなった。
尊敬する先輩方は、求められていること・必要とされていることをとことんやっている先生。
目的が、生徒であり学校だ。
エゴの塊のような、見ているこっちが恥ずかしくなるような先輩もいる。
目的が、自分自身なんだ。
名誉とか評価とか快楽とか保身とか…。
生徒や学校が道具や手段なんだ。
話が脱線している…
この状況の中で、私は何をする!?
それが今のモヤモヤ


旅行で気分転換したからまた半年ぐらいがんばれそう!!!

