こんばんは、東福寺ラストです。
カエデの場所を出ると、これから入場するお客様も大勢いました。また土日の混雑用の、行列柵がこしらえてありました。日曜日は、ここにすごい行列ができるんでしょうね。
東福寺の続きです。
ここ東福寺は、鎌倉時代に発願されてできた寺で、奈良の大寺院である二つのお寺、東大寺の「東」興福寺の「福」の二文字をいただいて、「東福寺」と名付けられたという由来があるようです。
カエデの咲く場所は緩やかな傾斜があって、通天橋とよばれる橋から先は下り坂になっており、写真のように橋を見上げるような場所へと出てきます。
このあたりは、赤というより朱に染まったカエデですね。
一番下まで降りきると、小さな水路がありました。
写真で見てもかなり奇麗なんですが、実際に来て目に焼き付けた景色は、それはそれはすばらしかったですね。来週もう一回行こうかな。
まだまだ、これから紅葉するカエデも残されてますので、行く予定の方はご安心を。
日当りのいい場所へ出れば、このように真っ赤なカエデもたくさんありました。
という訳で、もうちょっと続きます。
ここ東福寺は、鎌倉時代に発願されてできた寺で、奈良の大寺院である二つのお寺、東大寺の「東」興福寺の「福」の二文字をいただいて、「東福寺」と名付けられたという由来があるようです。
カエデの咲く場所は緩やかな傾斜があって、通天橋とよばれる橋から先は下り坂になっており、写真のように橋を見上げるような場所へと出てきます。
このあたりは、赤というより朱に染まったカエデですね。
一番下まで降りきると、小さな水路がありました。
写真で見てもかなり奇麗なんですが、実際に来て目に焼き付けた景色は、それはそれはすばらしかったですね。来週もう一回行こうかな。
まだまだ、これから紅葉するカエデも残されてますので、行く予定の方はご安心を。
日当りのいい場所へ出れば、このように真っ赤なカエデもたくさんありました。
という訳で、もうちょっと続きます。

















