あなたはどう思いますか???
金と銀どちらが欲しいですか???
僕は金ですね。
それでは・・・・・・・・・・・
昔々あるところに、おじーさんとおばーさんが住んでいました。
おじーさんはキコリをしています。
おばーさんは専業主婦です。
ばばあ「はやく、仕事して稼いできな、今日の晩飯は焼肉だよ。」
じじい「いえっさー」
おじいさんは木を切りに、森の中に入っていきました。
おじいさんの家から森までの道のりは約5分
森の近くにあります。
じじい「あのばばあうぜぇなぁ、そろそろ殺って森の養分にしてやろうか。」
「今日も木をきる、トンテンカーン」
元気に負のオーラを漂わせながら、木を切っておりました。
そのときにふりかぶった斧の先端がとれ、後ろにある湖に落ちてしまいました。
そうしたどうでしょう。
泉の中からブクブクブクと泡がたちはじめました。
じじい「湖の精霊が出てきて・・・・・・・・・だべwww」
精霊「貴様は湖にゴミを捨てましたね。死刑です。」
じじい「は????|д゚)」
精霊「さぁ下僕たちよ、あのじじいのタマぁとったれやぁぁぁ(^^♪」
じじい「(´・ω・`)話しがちがう。」
おじいさんの周りには、たくさんの下僕たち、
絶対絶命の危機に陥りました。。
じじい「貴様らに負けるわしではないわぁぁぁぁあぁぁああああ」
下僕たちを薙ぎ払います。
下僕「ボディはもらったぁぁぁぁぁああああ」
じじい「あまいわぁぁぁぁあああああ」
下僕「ぐはぁあああああ」
そんなことをしていると辺りはすっかり暗くなってしまいました。
じじい「やばいぞ。このままではババアに殺されてしまう。
聖霊よ、なにか良い手はないか?」
精霊「ははぁ。それではこの金の斧と銀の斧を持ちかえるというのはどうでしょうか?」
じじい「それではよこせ」
精霊「これは我が家の家宝になりますのでどちから一つをお選び下さい。」
じじい「両方よこせ」
精霊「どちらかひと・・・・」
じじい「よこせ」
精霊「ぐすっ( ;∀;)」
じじい「へっへっへ、最初からそうしとけば痛い思いしなくてすんだんだよwww」
そうして、家に帰ったおじいさんはおばあさんと幸せに暮らせたそうです。
お金がなかったらギスギスした関係になるのが目に見えてわかりますね。
ある程度のお金は大事です。
みなさんお金を稼ぎましょう。
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