術前検査の結果待ちの数日の間に、

会いたかった友達にやっと会えた。


子どもの受験が終わるまで待ってて

もらって、ありがとう。

ラインでは全てが足りなすぎて。。

会って話せた時間が贅沢だったラブ


さて、手術説明の日は主人と

伺った。


まずは麻酔の説明を受ける部屋で待っていて

くれたのは、恐らく外国にルーツを持つ

看護師さん。日本語ペラペラだけどね。

私の勝手な出身国予想は、フィリピンか、

ブラジル、ペルー?

この看護師さんが、日本の病院らしい

きめ細やかさと、出身国によるだろう

品のあるフレンドリーさと

人間的なあたたかさに満ち溢れていて、

素敵だった。

この方にお世話になる患者さんは

さぞホッとするのでは昇天

私もそうだった。


麻酔の先生は、

全く予想外の楽しい先生で、

あまりに面白いことをおっしゃるので、

場違いながら大笑いしてしまった笑い泣き

(若い時に手術した時は、どの先生も

無口でほんとうにビビりながら

入院してたショボーン)


続く主治医の先生の手術説明も

分かりやすい。

一番最初にかかった泌尿器クリニックの

先生から、予想される手術方法と治療の

説明を受けていて粗方予習ができていた。

その予習とほぼ同じだったから、

話についていけて良かった。


先生は何ども、

わからないことはありますか?

質問はありますか?

と聞いてくださる。


質問がいくつかあったのだけど、

すっかり忘れてしまって。。

次に質問事項がある時は、予め

ちゃんとメモしていかないといけないなひらめき電球


検査結果も問題なく、

あとは入院の日を元気に迎えるだけ。