曲紹介。(by B-eat)
ハートドロボー。
なんちゅータイトルだ…
CDのフライヤーを渡すと曲のタイトル見て
ハ…ハートドロボーって…つぶやく人がいる。
なんてゆーかその時点でおみゃーさんのハートにロックオン!
…みたいな。
BB9はサッと現れあなたの大事な物を奪っていきますよ。
ねぇ銭形のとっつぁん。
いや…FRANZさん
なんちゅータイトルだ…
CDのフライヤーを渡すと曲のタイトル見て
ハ…ハートドロボーって…つぶやく人がいる。
なんてゆーかその時点でおみゃーさんのハートにロックオン!
…みたいな。
BB9はサッと現れあなたの大事な物を奪っていきますよ。
ねぇ銭形のとっつぁん。
いや…FRANZさん
さてさて。(by bravoo)
ブルンブル~ン
さぁ乗りなっ音に飛び込みな~
発車しまーす
K.Leeからまわってきた曲紹介。
3曲目はタイトルでもある"時の過ぎゆくまま"
イメージはライブ終わりからクラブが閉まるまで。
クラブは俺らにはステージを見せる場であると同時に遊び場。
ライブが終わればあとは好き勝手しちゃいなよって曲です。
酒呑むもよし、踊るもよし、ナンパもよし、音にやられるもよし。
ぶっちゃけて言えばビタイチメッセージ性なんぞない曲です。
でもとてもいい曲です。
すっかり丸裸のBB9aka個性的なコテキ団を楽しんでもらえれば幸いです。
当然ですがジュリーとはまったく関係ございません。
伝わったかは未知数ですがこんなとこです。
バカばっか言ってすいやせん。
あっバーカウンターにやつが。
『バーテンダーっ彼に濃いめのお酒を』
おれのオゴリだぃB-eat~
さぁ乗りなっ音に飛び込みな~
発車しまーす
K.Leeからまわってきた曲紹介。
3曲目はタイトルでもある"時の過ぎゆくまま"
イメージはライブ終わりからクラブが閉まるまで。
クラブは俺らにはステージを見せる場であると同時に遊び場。
ライブが終わればあとは好き勝手しちゃいなよって曲です。
酒呑むもよし、踊るもよし、ナンパもよし、音にやられるもよし。
ぶっちゃけて言えばビタイチメッセージ性なんぞない曲です。
でもとてもいい曲です。
すっかり丸裸のBB9aka個性的なコテキ団を楽しんでもらえれば幸いです。
当然ですがジュリーとはまったく関係ございません。
伝わったかは未知数ですがこんなとこです。
バカばっか言ってすいやせん。
あっバーカウンターにやつが。
『バーテンダーっ彼に濃いめのお酒を』
おれのオゴリだぃB-eat~
さて。(by K.Lee)
矢沢のエーチャンみたいに「OK!」が似合う男になりたいなぁ。
仕事場は空調チリバツなんで夏を忘れかけてたK.Leeです。
こないだ名港サイファーで早起きして昼日中外あるったらマジでビビりました。
イヤ、思いのほか夏だったことに。
暑いの何の。
さて、アツいといえば…といったところのお話なんですけど、6/23にリリースする我々BB9の1stミニアルバムの収録曲について「一曲ずつ解説を」という指令がきました。
なんで早速やらしてもらおうかなーと。
で一曲目のイントロはインストなんで何も言いません。
聴いたまま、感じたままが曲として在るところでしょう。
(俺個人としては全曲そうなんだけどね。
解説ないとイメージできないなら聴かなきゃいいだけの話でさ。
正直、残酷なようだけど音楽は聴く人選ぶよ。
間違いなく。
「じゃあお前はそこまでだ」って言われたら?
うん、俺そこまででいーや。
俺イージーリスニングな甘さがウリの楽曲なんて死ぬほどキライだし。)
で、2曲目、「グルーヴィークルージング」
こっから作品の本編が始まります。
きっかけは2年前かな、東京遠征の上りの道中、Jiraw-manoがこさえてきたばかりのこの曲のオケが入ったCDをスッと差し出した事に端を発します。
ピポーピポーピポーピポー…とリフレインする麻薬的な(一時期のドレーのオケを評論する稚拙な音楽誌ライターみたいな表現でごめんなさい。アレうざかったなぁ)ウワ物にそれはもうヤられまして。
行きの道中ずっとフリースタイル。
俺的にはその時浮かんだ曲のビジョンは高速道路。
なにしろホントに走ってたからね、高速。
トバすbravooのエルグランドから見える景色は、等間隔で目に入ってはまばたきのその刹那さえ待たずして消え去る高速道路の脇に規則的に立ち並ぶ電灯。
前述のウワ物とガッチリシンクロしちゃって結局曲が仕上がった最近までそのビジョンは消えないままで。
その次の日の晩の東京でのライブへの気合いを"時を越えて"ではあるものの名古屋に帰ってから記憶に残ったまんま16小説書きました。
フック(サビだよ、サビ)は実は録る当日、まさに直前に降りてきました。
不思議だなーと思いましたよ。
アイデアはアイデアを産むんだなぁ、と。
2年間。
寝かせた分だけ思い入れも深くて"時の過ぎゆくまま"形を変えて今なお凛としてあるこの楽曲をある意味でタイトル曲なんじゃねーかなーと感じる今日この頃です。
BB9はものすごくグルーヴィなクルー。
今年で9年目だけどソコだけはビタイチ変わってねーしこれからもきっと変わらねー。
この皿のこの曲を聴く時はこんなエピソードを頭の片隅に置いといてもらえると景色がみえやすいんじゃないかなぁと思います。
「っつーかショウケース?どうせ道化師で終わる気無い、まーちっと当てろや照明!」
俺がいつも言いたいのはコレですよ。
じゃあつぎの曲はハンドルキーパーのbravoo!
仕事場は空調チリバツなんで夏を忘れかけてたK.Leeです。
こないだ名港サイファーで早起きして昼日中外あるったらマジでビビりました。
イヤ、思いのほか夏だったことに。
暑いの何の。
さて、アツいといえば…といったところのお話なんですけど、6/23にリリースする我々BB9の1stミニアルバムの収録曲について「一曲ずつ解説を」という指令がきました。
なんで早速やらしてもらおうかなーと。
で一曲目のイントロはインストなんで何も言いません。
聴いたまま、感じたままが曲として在るところでしょう。
(俺個人としては全曲そうなんだけどね。
解説ないとイメージできないなら聴かなきゃいいだけの話でさ。
正直、残酷なようだけど音楽は聴く人選ぶよ。
間違いなく。
「じゃあお前はそこまでだ」って言われたら?
うん、俺そこまででいーや。
俺イージーリスニングな甘さがウリの楽曲なんて死ぬほどキライだし。)
で、2曲目、「グルーヴィークルージング」
こっから作品の本編が始まります。
きっかけは2年前かな、東京遠征の上りの道中、Jiraw-manoがこさえてきたばかりのこの曲のオケが入ったCDをスッと差し出した事に端を発します。
ピポーピポーピポーピポー…とリフレインする麻薬的な(一時期のドレーのオケを評論する稚拙な音楽誌ライターみたいな表現でごめんなさい。アレうざかったなぁ)ウワ物にそれはもうヤられまして。
行きの道中ずっとフリースタイル。
俺的にはその時浮かんだ曲のビジョンは高速道路。
なにしろホントに走ってたからね、高速。
トバすbravooのエルグランドから見える景色は、等間隔で目に入ってはまばたきのその刹那さえ待たずして消え去る高速道路の脇に規則的に立ち並ぶ電灯。
前述のウワ物とガッチリシンクロしちゃって結局曲が仕上がった最近までそのビジョンは消えないままで。
その次の日の晩の東京でのライブへの気合いを"時を越えて"ではあるものの名古屋に帰ってから記憶に残ったまんま16小説書きました。
フック(サビだよ、サビ)は実は録る当日、まさに直前に降りてきました。
不思議だなーと思いましたよ。
アイデアはアイデアを産むんだなぁ、と。
2年間。
寝かせた分だけ思い入れも深くて"時の過ぎゆくまま"形を変えて今なお凛としてあるこの楽曲をある意味でタイトル曲なんじゃねーかなーと感じる今日この頃です。
BB9はものすごくグルーヴィなクルー。
今年で9年目だけどソコだけはビタイチ変わってねーしこれからもきっと変わらねー。
この皿のこの曲を聴く時はこんなエピソードを頭の片隅に置いといてもらえると景色がみえやすいんじゃないかなぁと思います。
「っつーかショウケース?どうせ道化師で終わる気無い、まーちっと当てろや照明!」
俺がいつも言いたいのはコレですよ。
じゃあつぎの曲はハンドルキーパーのbravoo!
今日は。(by Jiraw-mano)
伸びすぎてチャラい感じになっていた髪の毛を切ってもらいました(@_@)
サッパリしたし何年ぶりかな?髪の毛が黒くなりましたよ。
髪が黒くなったので、黒いと言ったらB-eatヨロシク
サッパリしたし何年ぶりかな?髪の毛が黒くなりましたよ。
髪が黒くなったので、黒いと言ったらB-eatヨロシク
