これが最後のブログかもしれない
今回は俺が今まで心に秘めていた思いをすべて語ろうと思う
人生について考えたことある??
てか
人生ってなに??
人が生きる=人生
人が生まれる=人生
いろいろある
自分という存在
なぜ自分はいるんだ??
自分ってなんなんだ??
考えだしたらきりがない
人はなんのために生きる??
金のためか??
愛する人のためか??
幸せのためか??
いや
人はなんのために生きるのかを見つけるために生まれてきたんだ
どんな人に生まれたいかなんて選べないし
どんな家庭に生まれたいかなんて選べない
でも 生まれてからなら選択肢はある
なにをするか
なにをしたいか
どんな人になりたいか
なにを学びたいか
選択肢は無限大にある
その無限大にある選択肢の中からたった1つしかない答えを見つけ出すんだ
自分の手で
だから運命なんてものはない
運命とは自分で作るものだ
現実にかえってみる
俺はある女性を見てふと思う
「俺 こんなところでなにやってんだよ」
俺の道って
俺の人生って
なんだ??
(ここからは俺の心に秘めていた思いです 皆さん怒らずに読んでください)
3年前
気高中学校に入学した
なぜ鹿野中学校ではないのか??
理由はただひとつ
刺激のない退屈な毎日を送るのが嫌だったから
刺激を求めて気高中学校に入学したんだ・・・
て言うのは嘘で・・・
みんなにはそう言ってきたけど
ちゃんとした理由があるんだ
兄貴が小3からバレーやってた
俺も小3からバレー始めた
兄貴は気高中学校に入学した
俺は気高中学校に入学する気なんてなかった
でも・・・
なぜか俺は気高中学校に入学した
兄貴が残した船に乗って
もちろんバレーという名目で
でもバレーは好きだったし楽しかったから
一生懸命頑張ったよ
いや 一生懸命頑張らされたよ
周りの人たちに
俺はやらされていたんだ
したくもないのに
でも気高中学校男子バレー部は伝統のある部で
周りからの期待やプレッシャーに押し潰されてた
だから頑張れたのかもしれんけど
俺はしだいにプライドが高くなって人を低くみるようになっていった
大会で優勝したりする度に
俺は強いんだ!!
俺らは強いんだ!!
俺らは最強だ!!
って思ってた
鳥取県の選抜とかにも選ばれたし
だから・・・
俺はお前らとは違う!!とか
なんの取り柄もないこのグズどもがぁ!!
って心の中で思ってた
そしていつしか
優越感にひたることが俺の生き甲斐になっていた
本当に情けない
自分で思う
兄貴も鳥工
俺も鳥工
また兄貴が残した船に乗ったのかもしれない
後悔してるかって??
後悔しているのかどうか自分でもわからない
でもこれだけは言っておく
俺はゼッテェー誰にも負けねぇ!!
人生には2つしかない
「成功」か「野垂れ死に」だ
俺は「成功」してやる
これからも
その先も
人という字を見てなにを思う??
棒が2本
つまり人が2人
1人の人がもう1人の人を踏み台にしているんだよ
いや 違うよね
2本の棒
つまり人2人が
共に支えあって
初めて人という字になるんだ
人と人とが支え合う
支えてくれるのは
家族かもしれない
恋人かもしれない
友達や仲間かもしれない
また
あなたが人を支えるかもしれない
今回は俺が今まで心に秘めていた思いをすべて語ろうと思う
人生について考えたことある??
てか
人生ってなに??
人が生きる=人生
人が生まれる=人生
いろいろある
自分という存在
なぜ自分はいるんだ??
自分ってなんなんだ??
考えだしたらきりがない
人はなんのために生きる??
金のためか??
愛する人のためか??
幸せのためか??
いや
人はなんのために生きるのかを見つけるために生まれてきたんだ
どんな人に生まれたいかなんて選べないし
どんな家庭に生まれたいかなんて選べない
でも 生まれてからなら選択肢はある
なにをするか
なにをしたいか
どんな人になりたいか
なにを学びたいか
選択肢は無限大にある
その無限大にある選択肢の中からたった1つしかない答えを見つけ出すんだ
自分の手で
だから運命なんてものはない
運命とは自分で作るものだ
現実にかえってみる
俺はある女性を見てふと思う
「俺 こんなところでなにやってんだよ」
俺の道って
俺の人生って
なんだ??
(ここからは俺の心に秘めていた思いです 皆さん怒らずに読んでください)
3年前
気高中学校に入学した
なぜ鹿野中学校ではないのか??
理由はただひとつ
刺激のない退屈な毎日を送るのが嫌だったから
刺激を求めて気高中学校に入学したんだ・・・
て言うのは嘘で・・・
みんなにはそう言ってきたけど
ちゃんとした理由があるんだ
兄貴が小3からバレーやってた
俺も小3からバレー始めた
兄貴は気高中学校に入学した
俺は気高中学校に入学する気なんてなかった
でも・・・
なぜか俺は気高中学校に入学した
兄貴が残した船に乗って
もちろんバレーという名目で
でもバレーは好きだったし楽しかったから
一生懸命頑張ったよ
いや 一生懸命頑張らされたよ
周りの人たちに
俺はやらされていたんだ
したくもないのに
でも気高中学校男子バレー部は伝統のある部で
周りからの期待やプレッシャーに押し潰されてた
だから頑張れたのかもしれんけど
俺はしだいにプライドが高くなって人を低くみるようになっていった
大会で優勝したりする度に
俺は強いんだ!!
俺らは強いんだ!!
俺らは最強だ!!
って思ってた
鳥取県の選抜とかにも選ばれたし
だから・・・
俺はお前らとは違う!!とか
なんの取り柄もないこのグズどもがぁ!!
って心の中で思ってた
そしていつしか
優越感にひたることが俺の生き甲斐になっていた
本当に情けない
自分で思う
兄貴も鳥工
俺も鳥工
また兄貴が残した船に乗ったのかもしれない
後悔してるかって??
後悔しているのかどうか自分でもわからない
でもこれだけは言っておく
俺はゼッテェー誰にも負けねぇ!!
人生には2つしかない
「成功」か「野垂れ死に」だ
俺は「成功」してやる
これからも
その先も
人という字を見てなにを思う??
棒が2本
つまり人が2人
1人の人がもう1人の人を踏み台にしているんだよ
いや 違うよね
2本の棒
つまり人2人が
共に支えあって
初めて人という字になるんだ
人と人とが支え合う
支えてくれるのは
家族かもしれない
恋人かもしれない
友達や仲間かもしれない
また
あなたが人を支えるかもしれない




