ラスト1投はエンドレス -13ページ目

ダートVSストップ&ゴー(アジ)

週末は完璧に読みをはずし、ベイトすらいない海に投げ続け、寒さに打ちのめされた。

それから火曜日、仕事の休憩中にある方のブログを見ていると、月曜日にアジクーラー満タン・・

水曜日からはまたしても日本海側は寒波到来

行けるとしたら今日しかない。
これは行けと言う意味か♪

仕事よりも釣り優先な人を隣に乗せて7時過ぎに到着。
火曜日なのに結構な人
先行者に聞くとサイズは25~30
テンションア~ップ!!も次の「時合い終りました。」の一言を残してその人は帰っていった。

崖から谷底へ転落

でも確か今日は7時が満潮上げ止まりなはず、また時合は来ると信じて、気を取り直してキャスト!

キャスト~!

キャスト~~!!

・・キャスト

・・・キャスト

隣で『バシャバシャバシャ!』
仕事よりも釣り優先、尺Dのスペシャリストが沈黙を破って釣り上げた。

先越されてしまったが居ることがわかったので良かった。
気を取り直して
キャスト!

キャスト~~!

・・キャスト

・・・キャスト

また隣で『バシャバシャバシャ!』

「チッ!」

仕事忙しくても休みたいな人が尺Dのダートでまた釣り上げた。

立て続きに釣られてしまったけどこれは時合い到来か♪
気を取り直して
キャスト!

キャスト~~!

・・キャスト

・・・キャスト

またまた隣で『バシャバシャバシャ!』

「くそ~~!」

お金よりも休みをくれな人がまたまた尺Dで釣った。

「ダートってどうすんの?」
素直に聞いてしまう。

で、やってみるけどよ~わからん。
昼間に検証ありやな


定番のストップ&ゴーでやっとこさヒット♪
そこから連チャン♪

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8匹


クーラー満タンにはほど遠いけど釣れて良かった♪

2月14日(火)曇り 小潮 凪

どこでもドアがあれば(アジ)

2月12日(日)

この冬、記録的な雪の日本海になかなか足を運ぶ気にはならないが・・
でもそんな中、行く人は行ってるわけで・・
釣ってる人は釣ってるわけで・・

アジが釣れている。
良いサイズが・・
しかも大漁に・・

うらやましい・・
でもきっと行ったって昨日は良かったパターン
どこでもドアがあれば・・

先週末の土曜日、週末なのでどうせ人だらけ
ま、夜中だったら入れるでしょ
am2時にアラーム
眠たい目を擦り、高速を飛ばし

どこでもドアがあれば・・

3時過ぎにポイントへ


・・ハイ満員御礼~!

入れる場所一切なし
カンガエガアマイ

仕方ないので別の場所へ
釣れるわけもなし
戻ってみると3人ほど

テイウコトハ
そういう意味です。

何回投げたって無駄・・

虚しく雪が降り始め
・・


「さぶ」

「帰ろ」





どこでもドアがあれば・・・



つづく

波動はやはり重要だった!?

今日新聞を読んでいたら、興味深い記事が書いてありました。

ラスト1投はエンドレス-120128_2120~01.jpg

記事の内容は・・

自然科学研究機構基礎生物学研究所、渡辺英治准教授(動物行動学)の研究チームがミジンコ1匹が動く軌跡を調べ、周波数などの波形パターンを解析。
「ピンクノイズ」(別名・f分の1揺らぎ)という数式で人工的に再現出来る波形パターンを発見した。
この数式を使ってコンピュータ画面上の光の点で揺れを再現し、水槽内のメダカに見せると、光りの点を餌と思い込んで食いつく動きを見せた。
別の波形パターンで揺らした光りの点にはあまり反応しなかった。
メダカが反応した波形パターンはアンコウ類が餌をおびき寄せる擬似餌の動きにも見られるという。

他の魚にも同様の波形パターンにより捕食行動が引き起こされている可能性があり、擬似餌を使うルアーフィッシングや漁業への応用も期待される。

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http://www.47news.jp/CN/201201/CN2012011101001403.html


ルアーの波動が大事なのは何気に分かっていましたが、これによって科学的に証明されたことになるのでしょうか?


でも考えてみるとメダカは人口の餌も食べますよね。
あれって波動よりもニオイに反応してるんじゃ?



・・と言うことは波動+ニオイのアレがやはり良いのか!?




・・・私、アレは使いません。
アレ使うならモノホン餌で釣ります。



ま、とにかくこの研究によってより釣れるルアーが開発されることを期待するとします♪











・・・ニオイ無しのやつで。