卒部生の気持ち、凄くよくわかった。

自分がしてきたことは学生を苦しめる。

繰り返している。

学生の目線にたって。

学生の求めていることは何か。

言葉が人を苦しめるからこそ、言葉を大切に言葉を学ぼうと決めた。

やったあとに相手の目線に気がつく。

気を遣わせている。

私は孤立しても孤独でも耐えられるから気にしないでと思うけど、それは自分の考えであって他の人は違う。

その子との思い出が語れる人になる。

この1年で、来年のこの日にひとりひとりとのエピソードが語れるそんな関係になっていたい。