喜多川さん “いただきます”本との出逢い今、このときだから刺さるものがある。時間の捉え方が変わった。相手の命を一部をいただいているから、自分の中に相手は生きている。みんな命懸けでその一瞬を生きている。だから、全てが一生に一度のこと。どうせやるなら、この人がここまでやったなら!って思ってもらえるくらい時間をかけて準備をする。自分の成功の陰に必ず努力している人がいる。深くて、そして心に響く。捉え方を変えてくれる。落ちる心に希望をくれた。いただきます🙏