http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101202/stt1012021827005-n1.htm
民主党の枝野幸男幹事長代理は2日、前原グループの定例会で、
菅直人政権の運営を野球にたとえ、「苦しい時に大振りするとケガをする。
ファウルを積み重ね、フォアボール(四球)で1点取るくらいの粘りでいこう」と呼びかけた。
枝野氏はスポーツ観戦好きで知られる。前原グループの重鎮、仙谷由人官房長官らへの問責決議が可決された菅政権の苦境の打開策を述べたつもりのようで、
「風当たりの強い年末になる。歯をくいしばってがんばろう」とも呼びかけた。
だが、いかにも弱気な作戦に参加者は意気消沈。「ホームランで逆転とはいかないのか」(中堅)とぼやき声もあがった。
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名無しさん@十一周年
:2010/12/03(金) 00:12:27 ID:+j2FLzpe0
1番 岡崎(レフト):足の速さは球界一。ただし反日にしか走れない。WBCではなぜか韓国チームのベンチに
2番 蓮舫(セカンド):大物外国人。「2番じゃダメなのか?」と2番を打ちたがる。人気だったがメッキが剥がれつつあり
3番 前原(ライト):特大のファール→見逃し三振でファンを失望させるパターンが多い
4番 菅(DH):シーズン半ばから4番に座るが未だにノーヒット。かつては「カイワレ打法」でヒットを飛ばしたが…。パフォーマンスが得意
5番 岡田(キャッチャー):一時は4番を打つも不振を極めた。激やせし、今も不振が続く
6番 柳田(ファースト):2通りのコースを打つ2ウェイ打法が得意。そのコース以外は打てないと公言し、批判殺到
7番 枝野(ショート):球を仕分ける選球眼が抜群。しかし、得点にはつながらない
8番 松崎(センター):実力は未知数の新人。乱闘に定評アリ。得意技は胸の鷲掴み
9番 海江田(サード):バブリーの異名「高めはどうしようもない」発言で、外人から高めばかり投げられる
ピッチャー 仙谷:左腕のエース。都合の悪いことは忘れる切り替えの速さに定評。投手だが左翼を守りたがる
代打陣
千葉(レフト)ファンから戦力外通告を受けたにもかかわらずレギュラーに居座った経験がある
三宅(サード):ガッツあるヘッドスライディングでファンを沸かせる。(現在故障者リストから復帰)
赤松(レフト)キューバチームの大ファンで、宮崎の試合をすっぽかしてキューバに旅行。レギュラー落ち
輿石(レフト)選手としてより、チームの教育者的立場。教えを受けるとレフトを守りたくなり、国際試合に弱くなる
小沢(DH)四番に座ったこともある影の実力者。ただし、大事な勝負の前に体調不良で打席に立てないことが多い
※チームにはなぜかレフトが多い
監督兼オーナー 鳩山(ルーピー)
ママからのお小遣いでこのチームをつくった。以前は4番・エース(投手)・監督だった。
「トラスト・ミー」はボールが自分にあるのか相手にあるのかわからなくなる魔球。国際試合では正式にボークと認定。キャンプ地の移転問題で沖縄のファンを激怒させたことやチームの低迷もあり、
責任をとって球界を引退するはずだったが…。
今でも自分しかチームを救えないと思っている。
最高!考えた人天才!つか笑えないんすけど・・・・・・
=BB=