こんにちは、BB-TECHの小林です。
毎日ブログを書くのはなかなか大変ですね・・・
今日はちょっと趣向を変えて、
箸休め的な内容ですので、気軽に読み飛ばしてください。
ヤフーニュースでこんなのを見つけました。
米国で正式公開された「ポケモンGO」のダウンロード数が、Twitterのアクティブユーザー数に匹敵する勢いだそうです。
現在は米国、ニュージーランド、オーストラリア限定で配信されているにも関わらず、サーバーがダウンしてしまったり、想定以上の盛り上がりを見せているようです。
ポケモンGOは任天堂と「INGRESS」のNiantic社がタッグを組んだ位置情報ゲーム。
位置情報を使い、現実世界の様々な場所でポケモンを実際に探し、ゲットする事が出来ます。
ポケモンという人気コンテンツというだけでなく、位置情報を上手く使ったシステム。
地図アプリなどで既に便利に使われている機能ですが、
アイディア次第でまだまだいろんな可能性を秘めた機能かもしれませんね。
今後スマホはどこまで多機能、便利になっていくのでしょうか。
ところで、ポケモンGoは日本でも公開予定との事ですが、あまりの人気ぶりにいつ公開になるかわかりませんね。任天堂としては「嬉しい悲鳴」というところでしょうか。
