こんにちは~黄色い花


木曜日担当のよっぴーですクマ


まだまだボード初心者3回目のよっぴーですが、


もうっっ!!

完全ボードにハマってます!!


やばいです!!


大好きですラブラブ!ラブラブ


先週の土曜日も、先輩たちに混じって

群馬県のたんばらスキー場に行ってきました車


でも、本当に雪がガリガリ凍ってて、初心者の私には・・・


しりもちが怖い・・・あせる


そんなこんなで、下で待ち構えていた先輩に

ムービー撮られていたので、


だーい公開っ




ぴよ~んねこへび


一番最後のところなので、平らすぎて、

滑るというより、ひょ~と流れてます波


たんばらはリフトに乗る時、ボードを履いたまま乗らなきゃいけなくて、

今回初挑戦!!

(今までは1回1回脱いで、手で持ってリフトに乗っていたので)



でも・・・


えーあせる

リフトに座れないんですがっえっ



すると、リフトのおじさんがすごい勢いで飛んできて、

リフトを手で止めて、だっこして乗せてくれましたガーン



そして・・・


降りる時も、でぇぇぇ~雪


こけてしまって、次のリフト降りる人の邪魔になるからと、

リフトのおじさんがダーーーと飛んできて、だっこして、

ずるずると引きづられ、横によけられました笑あせる


超笑える流れ星


しかも、リフト乗るたびに、要注意人物と思われていたようで、

降りる時、かなり注意深く見守られていました・・・ブタネコ



たんばらの印象は、一番上から滑っても、

結構なだらか~平ら~でしたクローバー



しかも、先輩3人と行ったんだけど、一緒に行った人が

食堂のところで、貧血を起こしてバタンと倒れてしまって、

かなりビックリ~ぶーぶー


食堂のお隣にあるレスキューみたいなところに

先輩は連れていかれてましたあせる



次は25日に行ってきまーす宇宙人キラキラ





こんにちはです。

BBブログ水曜日担当のたけぢぃです。


昨日、ホルンとピアノのコンサートがあって、

僕も一曲太鼓をたたくことになりました。


週末に突然指名されて、突然楽器を持たされて、

ぽこぽこ練習していました。

トルコの打楽器らしく、ジャンベよりも大分小さい太鼓です。

楽器といえば、高校時代にギターをかじったことのある程度。

楽譜も読めないので、「ターンタタッタ、タッタンタターン」とか

自分しか分からないメモを見て叩いてました。


本番、その曲の前には、お客さんもマラカスやら

いろいろな楽器を渡されて、待機中です。


曲が始まりました。

普通ピアノとホルンが打楽器に合わせるらしいのですが、

僕がピアノとホルンにリズムを合わせて曲は進んでいきました。


メインテーマをピアノが弾き始めると、

お客さんも手渡された楽器を動かし始めました。


しゃかしゃかズンドコたかたんたポコポコがしゃーん(←楽器を落とす音)

ターンタタッタちゃりんちゃりん


バラバラなのですが、妙な一体感もあって。


僕も後から聞いた話、どうやら無難に叩いていたようです。


「意外に普通だったよ。

ただ、体がリズムと全然関係ない動きだったけど、何?」


がーん。。

引き続き世界が不自由なNo.3です。




世の中、色々な雑誌は「4月号」になり、春の訪れと新しいスタートを感じさせる装い。

1年で最も「日本的」な感じがする時期です。

と、言う事でたまにはファッション的なことでも書いてみます。




TVのコマーシャルでも良くお見かけかと思いますが、最近、3誌のファッション誌が創刊になりました。

さっき、ビルの本屋さんに行ってみたのですが、どれもぶ厚い・・・。

殴ったら人が大怪我するんじゃないかと思うくらいぶ厚くて重い・・・。

全然、オシャレじゃないサイズです。酷い。(笑)


「AneCan」
 (小学館)押切もえさんが表紙。

創刊号の上に書いてある通り、25歳以上のOL層をターゲットにしたファッション誌で

Webサイトのインタビューには『宝石箱なCanCanに、憧れを足した感じ』と、書いてありました。


「marisol」

(集英社)川原亜矢子さんが表紙。

40歳前後の働く女性を意識したファッション誌。

「自分スタイルで美しく生きていける女性に~」という編集長のコメントが現代的。


「GRACE」

(世界文化社)鈴木京香さんが表紙。

marisolよりもカルチャー的な要素が強い感じ。

「優雅な女性」のライフスタイルや美容、ファッションなどが盛り込まれた感じ。


AneCan、marisolのような働く女性をターゲットにしたトレンドと

その裏側に平行するトレンドを追いかけるような感じなんでしょうかね。

女性ファッション誌も、凄い数増えちゃって大変だ・・・。


と、言う事でAneCanをビルの下にある本屋さんで買ってきました。

(No.3は男の子ですが、女性ファッション誌や日経WOMANを平気で買います。店員さんも慣れっこ。)


とりあえず、重い。そして、どこを見ていいのか分からない。(笑)

盛りだくさんなのか、沢山あるだけなのか判断つかないくらいページ数が。。。

紙面のデザインはCanCanを踏襲した感じでCanCan→AneCanへの移項もすんなり受け入れられそう。

アイテムの価格も、CanCanより若干、高いものもあるけれど、そんなに変わらず。

ただ、一つ一つのアイテムは大人っぽい、落ち着いたシルエットのものが多いかな。と。


CanCanのキラキラした感じの女の子達が、キラキラしたまま大人の女性になるステップとしてAneCanに。

紙面の読者とモデルが一緒に成長していくような考え方のような気がするので

数年後には30歳前後がターゲットのものが出るんだろうなぁ。とも思います。



とりあえず


AneCanはもう買わないと思います。(笑)

そして、サロンに置くならNumero TOKYO がよいんじゃないかと思います。


ちなみに、No.3の好きな女性誌は

・日経WOMAN

・LUCI

・MY LOHAS

・Numero TOKYO

です。