こんばんわークマ


木曜日担当のよっぴーですチューリップピンク



この前の日曜日に髪を切ってる時に、

いつも担当してくださる男の子さんに


「私と仕事とどっちが大事!?」


とか、今まで彼氏に言ったことある??


って聞かれたんやけど、もちろん即答で、


「そんなん絶対に言わへーん!!」


うんうんシラー



というか・・・

世の中の女の人たち、そこまで彼氏を想ってるのね・・・口紅


と、逆に落ち込んだりあせる



いやー・・・

だって、仕事にヤキモチをやくってことやもんねDASH!


「そこまで、真剣に彼氏を想ってる人がうらやましー」


って言ってみたら、


「仕事してるってウソついてるのかも!?浮気してるんじゃ!?」


って、ただ不安なだけなのかもよーと言われ、


なるほど 納得グッド!



確かに仕事、仕事で、構ってくれなくなったら、

不安になるもんなー・・・ショック!


ってことで、またまたできちゃった結婚した仲良し君に

その話をしてみると、


「仕事、友達とかで、遊ばれへんって言って、

彼女を試してみることとかあるで!」


って言ってたので、おぉ、その気持ちもわからんでもない!!



例えば・・・


彼氏「今日は仕事で遊ばれへん」

彼女「えー!なんでー?寂し~い!」


って言ってくれたら、


彼氏、心の声

「おっ、寂しがってる!そんなに俺のことを・・・」


って、思うってもんよねブタネコ


でも、


彼氏「今日は仕事で遊ばれへん」

彼女「私も用事あるから、丁度よかったぁ」


とか言われたら、


彼氏、心の声

「そんなに会いたくなかったのかな・・・」


と、ちょっと寂しい気持ちになるもんやもんねあせる



でも、基本、私はひねくれ坊主・・・ドクロ


絶対に、「ふーん・・・私も予定あったし・・・」


って言って、素直になれまへん笑パー



で、その日は、1人でマン喫とかに行ったりする、

このひねくれな私、どーよー笑あせる



で、そのできちゃった結婚の仲良し君が、

夫婦でブログを書いてるというので、

ついさっき見てみたんだけど・・・えっ



ど、どうしたの!?


奥様は旦那様のことを「ダーリン」とか言ってるし、

趣味は「姫を抱っこする」とかとか、そういうネタ満載で、


死んでも絶対に、そんなこと言えない・・・!!モグラ


と・・・



恋愛に浸れる人がスゴイなーと逆に思ってしまったりおやしらず



あぁ・・・何だか衝撃すぎ・・・UFO


世の中には色んなラブラブカップルがいるんだなぁ・・・パンダ


絶対、そんなイチャイチャ、一生できないガーン!!




あっ・・・またオチなしで・・・

さて、イランに入るとこれまでの「チャイ・マサラ文化圏」とはチャイの概念が変わります。

チャイにミルクと香辛料が一切入らなくなります。

要はストレートティーとして飲むのですが、これにはイラン式の流儀が伴います。

チャイを飲む前にまず口の中に角砂糖を放り込みます。

それを舌の上に置いた状態でチャイを口に注ぎ込み、

角砂糖をゆっくり溶かしながら喉に流し込むという、

かなりエキセントリックな技が求められます。

もちろん最初から砂糖を溶かしてからチャイをいただいても文句は言われませんが。

これ、慣れない頃は角砂糖がとっとと口の中で溶けてしまい、

なかなか上手くはいきません。

周りのイラン人は皆、角砂糖をちょっとチャイに浸してから舌の上に載せています。

どうしてかは分かりませんが、確かにこうすると砂糖の溶け具合が丁度よくなるのです。

ちなみにイランとトルコでは、チャイと水パイプを楽しむカフェをチャイハネと呼びます。

イランのチャイハネはペルシャ風異国情緒満点の内装、キッシュな雑貨に満ちた最高にお洒落な空間です。

トルコに入ると同じストレートティーでも角砂糖を口に放り込んだりはしなくなります。

チャイハネ自体、おっちゃん連中がお金を賭けてトルコ式マージャンをやっている、

タバコの煙むんむんの空間です。

イランと比べると優雅ではなくなりますが、これはこれで味があります

(日本の雀荘をだいぶ土臭くした感じか)。

イスタンブール辺りではヨーロッパと同じようなカフェもわんさかあります、念のため。

ここから中東(シリア、ヨルダンなど)に入ると、チャイは「シャイ」と名前を変えますが、

トルコと基本的には一緒です。

ここからはアラブ式コーヒー「アフワ」の登場です。

コーヒーと香辛料を煮詰めて砂糖をたっぷり入れた甘渋いものです。

シャイが飲みすぎると口の中が甘ったるくなるのに対し、

アフワはそんなに甘さが口の中に残ることがありません。

ちなみにアラブ世界の場合、カフェにいるのは9割9分男で、

水パイプ(ここら辺ではシーシャと呼ばれる)をボコボコ言わせながら、

仲間同士でトランプやバックギャモンに興じています。

No.3です。


某情報系番組(片手で足りる回数くらいしか観たことないのですが・・・。)の影響で、スーパーには納豆があふれています。


そう、今こそ納豆を救うときなのです!


先日からの通り、微妙な炭水化物抜きダイエットを続けている身としては、ある程度の栄養素やタンパク質も取らないと

不健康になってしまうので、色々困っていたりするのですが、納豆は素敵な味方っぽいのです。


という事で、ネットで見つけた納豆料理レシピ。(参照:http://www.gentei.org/~kayo/index.html


きんちゃく納豆

http://www.gentei.org/~kayo/nt/rp/r9.html


納豆の炒め物

http://www.gentei.org/~kayo/nt/rp/r41.html


納豆そうめん

http://www.gentei.org/~kayo/nt/rp/r13.html


きんちゃくは作ったことがあります。簡単で美味しい。

炒め物とそうめんは、においが消えれば美味しい気がする。


炭水化物抜きを考えなければ

http://www.gentei.org/~kayo/nt/rp/r33.html

みたいな和風パスタもいいかもなぁ。。。大葉と梅肉と山芋少々と一緒に。