県外の病院で治療のはずが、治療前の検査で大変なことがわかりました。
「左腎臓に腫瘍の疑い」
「胸膜にも病変あり」
「右肺への新たな病変あり」
急遽、pet-ctをすることになり、入院の翌々日に検査。
確かにここ数日は左の背中が筋肉痛のような痛みもあり、変だなぁと思っていた。
そして、食事があまりとれない。
一食にリンゴひとかけ…とか。
とにかくダルい、ロキソニンが切れると発熱。
結局、県外の病院では検査のみして、すぐ地元の病院に戻り、その足で入院。
点滴三昧のなか、とうとう緩和ケアのお世話になることに。
今は全身状態が悪くて抗がん剤も出来ないそうです。
悪くなるときは一気に悪くなるんやなぁ…と実感しております。
しばらくブログは休ませてもらおうかと思っています。また体調が良くなれば再開するかもですが、いまのところ未定です。