新たな一歩
過ぎてきた過去全部、いまの自分なんだ
そんな歌詞の唄を聴いたのさ。
そうだよね~。
そのとおりだよね。
『人が前を向いて歩くように
いつも未来を信じて生きなきゃ。
過去に縛られたら、素敵な未来も曇ってしまう』
そんなこと言ってた自分自身が
実は一番過去にとらわれてる人間なんだって気付いたよ。
ずっとたちどまったままで
何にもできてなかったんだな。
最近、ちょっと素敵なことがあったんだ。
また新たな一歩を踏み出せる気がする。
とても優しい気持ちになれた
そんな出来事たったとさ。
ばーい
Itsuki
生きる
肩に死神が乗る」
中世ヨーロッパの騎士たちに伝えられた迷信だそうです。
ってことは
人生が
自分にとっての戦いの場だとしたら
下なんて向いてる暇はないってことだね。
でも時には
下を向きたくなったり
振り返りたくなったりもするよね。
そんなときは
思い切り落ちてしまえばいいと俺は思う。
底の無い穴なんて存在しない様に
落ちるだけ落ちればあとはあがるしかできなくなるんだからさ。
そりゃ生きてれば
色んなことが目まぐるしく起こる。
運命に励まされることもあれば
運命に傷つけられることだってある。
でもそんなアップダウンが
実は生きてるってことの醍醐味なんじゃないかなって思うよ。
つまづいては歩いて
歩いてはつまづいて
同じような繰り返しの中で
人は強く大きく育つ。
平和すぎる人生なんて
実際は退屈だと思わない?
一度きりの人生なんだから
良しも悪しも
楽しまなきゃ損!
って
プラス思考だなぁ俺
ばーい
Itsuki
笑顔
心には
笑顔の木が生えていて
その木は
人に優しくされたりすると大きくなってく。
一番の栄養源は
『ありがとう』
ありがとうといわれるたびに
どんどん成長していく。
温かさに触れ
やがて小さなつぼみをつけて
大きな笑顔の花を咲かせる。
中学のときのノートにこんなこと書いてた俺。
今思うとなんか笑える w
でもいまでもその考えは変わってない。
やっぱり人の温かさってのは
何よりも優しい。
一番身近なものをたとえるなら
母や父、家族の愛。
人は生まれてきたときから知っていたかのように
当たり前に人を愛す。
けど、一番にその愛を教えてくれたのは
家族なんじゃないだろうか。
愛情とか幸せとか
俺には難しくてイマイチわからん。
でも、確かにわかることは
笑顔ってのは温かいってこと。
笑顔は心を豊かにする。
笑顔は身体をも輝かせる。
笑顔って素晴らしい。
別になんかあったわけじゃないよ。
ふと思いつきで書いただけ。
すいません。
さてさて
思わず笑顔になってしまう写真を
ご紹介いたします。
にゃ。
暗いのと黒いのでよくわかんね・・・
こちらは
幸せそうにおねんねしてます。
動物ってかわいいよね。
時に
嫌なことさえ忘れさせてくれる。
そう、笑顔にさせてくれる。
だからすき。
ながながと読んでいただき
ありがとーです♪
ばーい
Itsuki



