なんか今週はもうわたわたしそうな予感がします。

なんかやたらに予定が入ってるなぁ…

そんな中、今日バイト早退してしまうしもう。


いやさー急に目が見えづらくなるんだもん、というか見えなかったもん。

なんとか見えるようになったと思いきや頭無性に痛くなるしでもうこれ無理っつって帰ったよ。

というか忙しいってときに抜けてきちゃったよ…あーあ。

まぁ明日がんばればいいや。


まぁ今週おもしろいことでもあればいいかと思いながら部屋の片付けでもします。

やーもう2月も終わるんだね、早いなぁ。

こないだ雑煮食ってたかと思えばもう3月ですよ、改めて早いなあとぁ。



というわけでですね、体がボロボロです。

…開幕から何言ってんだというアレだし、ボロボロというほどのものでもないんだけど。


まぁ一つは胃が重い。

今週は重いもの食べてたからか。来週はあっさり風味で行こう。



もう一つ。

ここ1週間くらいで唇の周辺が2箇所荒れて切れてしまい、落ち着くまで半分くらいしか口が開けられず

ものを食べるたびに唇の端から プチッ っと音がする始末…こんなことなかったのに今まで。



でもまぁほら、人間って慣れる生き物だから。


2日目くらいからは

「あーまた切れたよ、アレ?でもこの感覚少し気持ちよくなっt(ry」

…とかなったりならなかったり。

いやまぁ痛いには痛いよ。だって切れてるし。


下唇一箇所と、唇の端(口角っていうのかここは)が切れているので

両方出血した日にはもうどこの不良マンガだよ状態になってしまうので

最低限の注意は払いながら生活してます。




とまぁそんなこと考えるようになってきたあたり年食ったなぁとか思ったりもするんだけど

まだ老け込むには早い年な気もするね、うん。




最近目がすぐ疲れるようになってきました。

まぁもともと目鼻耳はポンコツなので別にいいのですが最近は特に目にくるように。



見えないんだよね、霞んで。


だからこうしばらくグッと目を細めて物を見てたりすると、たまにカッと目を開きたくなるんだけど

その瞬間がもう快感だね、目はかわくけどほら、天然うるうるアイだから俺、すぐ潤う。

あれ、そういうもん?まぁいいや深く考えなくても。




そういえば天うるアイで思い出したんだけど昔マジックアイっていうのをやったことがあってね。


忘れもしねえあれは高校の部活中だった…

放送室の棚にひっそりとマジックアイと表紙に書かれた本があったっけ…



で、ぺラッとページをめくると





絞り染め扇子-mg





なんかこんなのがあって、見える人には何かが見えるらしい。

ちなみに答えは ドクロのマーク らしい。(反転で答え)



え、俺?当然見えなかったよ。



…いーもん俺だけじゃねーもん見えなかったの。



なんだよだってこれただの砂嵐じゃねーかなんも見えねーよくそが。

こんなん見えなくたって俺の人生になんの支障もねーもん。

く、悔しくなんかないんだからねっ!!




さて、まぁそんなことは置いといて、だ。

問題はなぜ放送局なのにあんな本があったんだろうか。ということだよね。

まぁ先輩か誰かが置いていったんだと思うけどさ、持って帰ろうよとも思ったね。



放送室七不思議の一つです。まぁ不思議七つもあったかどうか怪しいけどね!






あ、ひとつあった。





『怪奇!赤じゅうたんの穴(フタつき)!…キミは中に潜れるか!』


があったわ。

我ながら何を言ってるかよくわからんがフィーリングだ、感じろ。むしろ察しろ。



ちなみに誰一人として潜ろうとはしなかったね、だって絶対上にいる奴フタ閉じるもんね。


ひっかかんねーよバーカっ!!っていうオーラ丸出しだよね。




今思えば潜る…もとい潜らせておけばよかったと思います。





今からさかのぼること1時間ほど前、外に散歩に出かけました。ついさっき帰ってきたのです。

出発した時点で午前3時半過ぎほどだったので、実質50分くらいの外歩きだったと思います。




さて、なぜこんな時間に散歩したのかというと理由があります。


散歩という目的ならば、何もこんな夜中にする必要はないです。ただでさえ今ヒマなんだし。

しかも今は冬、夜になれば当然冷え込みます。


でも、明るいうちの散歩では求めてることにならないので行く意味がなかったのです。




その理由とは、「孤独になりたかった」




いや孤独になりたければ一人で家に引きこもってりゃいいじゃん、と思われるかもですけど。

でもそれだと、どんどんどんどん鬱屈していってしまいただ苦しいだけの孤独になるのです、性格上。






4,5年ほど前、ちょうどこんな季節に死にたくなるくらい辛いことがあったときに

夜中一人で外を歩いていたときがありました。



そのときは好きで歩いてたわけではないんだけどね、どうしてもやらなきゃと思ってたことがあったもんで。

やってたら遅くなってしまってそういうことに。まぁそれはいいや。


まだ実家に住んでた頃の話でね、実家付近は夜になるとそれはもう暗くて静かなんだよね。

暗いし、足元なんて見えないところもあるし、雪は降ってるし、静かだし、で…今でも覚えてるわ。

あのときほど孤独を実感したときはなかったね。



でもこう…なんと言いますか、不思議と寂しさは感じなかったね。

まぁ最初はやたらと物悲しさを感じてたんだけどね。

でも人間あまりにも静かで暗い孤独だと逆に安らぎすら覚えるってそのとき初めて知ったよ。


何も考えないで、電灯の白い光に反射する降雪を眺めてたらなんか辛いこととかそういうのが

一気にどうでもよくなるというか、「あぁ…孤独だなぁ」って思えるのが逆に安心してしまうというのか。





でもそれでいてずっとそこにいちゃいけない、って思えるような孤独。


安らぐんだけど、甘え続けちゃいけない孤独。


一人でいたいのに、一人にはなりたくないとかそんな矛盾を指摘されるような孤独。





そんな孤独を探すために、こんな夜中に散歩に行く羽目になっちゃいました。



残念ながら実家と違ってここの付近にはそういうところはなくて、ただの散歩になっちゃったけどもね。

夜なのに明るいとか意味わかんなくね?ってなるときってあるよね。



まぁ、また機会があれば探しにいこうかと思います。



最近ずっと忙しかったのに、急にヒマになりました。

いきなりのお休みを頂いたので、スケジュールぽっかりです。



正直ヒマなんて精神的に追い詰められる要因NO.1だしやめていただきたい。土日の休養はともかく。

考えなくていいことまで考えて死にそうになるじゃないかムカつくなもう。

ただでさえ余計なこと考えて死にそうになる性格なのにもう。

というかすでに余計なこと考えて死にそうなのにもう。


そういうときにこそ私は貝になりたいと心の底から願います。

いいよなー海でプランクトン的なもの食ってるだけでいいんだぜ。

そんな生活してみたい。