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某伊達具やのブログ

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たまには仕事ネタを



「トイレドアを客が蹴破ったんで、この寸法で作っといて~」


「はいはい~」っと作成し翌々日現場に到着。


が、




お店の鍵が置いてない。お店側に連絡つかないので撤収。


翌日


鍵は置いてあると確認の電話あり。



既存のドアを外し、仮に合わせてみると、、






幅が10センチ大きい。現場でどうこうできないので撤収。および作り直し。


翌日



何事も無かったかのように綺麗に納まり無事完了。





なーんか違う意味で大変だった(笑)



それと



建具に八つ当たりすんな。


安くても最低3マンはかかりますよ~。




飲みすぎも


ホドホドに。









まーた裏切られた。

まぁ「また」と言うくらいなんで特に気にはしなくなったが、テンションは一時的にダウンするね。

しかし逆に裏切られることで得るものは多く、自分の認識の甘さ、人を見る目、前もった言葉の歯止めの仕方やら色々と再確認はできる。

その確認が経験となり未熟な部分を見付ける糧になる。

そして信用に足るか足らないかは今までの経験+相手の言動で見極めるしかない。

だがそれが難しくもあり楽しくもある。

それが人間ですからね。


悪い方へ走らないことを願います。




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お金欲しい~残業してても給料安い~

たまーに聞こえるこんな話。
自分も昔は安い給料で働いてたもんだが、あんまし給料に対して文句が出たことはない。
とゆーのもホントにその金額を貰えるほど働いてるという自信はなかった。

だから給料安い~と言ってる人がいると、そんだけ会社に売り上げてる自信があるんやね~と感心するとともに、じゃあ実際どうなん?と聞けば、うーん。。。と考え出すのもしばしば。

要は自分がやった事の目に見える証拠を出さない(出せない)から、こんだけやってるのに!と自信過剰に陥っていると気づかないのだろう。

逆に今月1000万売り上げたぞ~!と自ら数字を出して給料10万だったならどうするか?
それを武器に会社へと交渉する資格はあると思いませんか?

雇われる現状が不満なら自らの価値を数字であらわせ。数字は嘘付かない。それでダメなら他探せ。
と自分は思う。

自分の価値を評価するのは相手だが、価値を上げ下げするのは自分がやってきた事だと自分は思います。



ちなみに自分の価値は





プライスレス。


時にタダともいう。。。






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