張維新の歩録 -8ページ目

張維新の歩録

オッサンの日記的なアレです。
ブログだから。

面白くありませんよ。
特別な文才もないので。

記録として残るから。
公開したことに後悔しないよう、
気を付けマス。
反省は、時々するかな。

あと、ボケ防止♪エヘッ(σ*´∀`)


ちょっと(ちょっとどころではない)


ずいぶんと、ご無沙汰しております。


なんか、ブログを書き込む状態にたどり着くのにしばらく時間がかかったナリ。


コロ助なり


photo:01




ピューンと、東南アジアの島国へね

行ったの。

久しぶりに。

華僑で成り立ってる国でね、
そこで大陸から来た中国人と合流して、
島国の人達の出身は中国や、台湾や、
色々な地域の二世や三世と、
ほぼ中国語(普通話)で、
仕事のハナシしてきたの。


夜ご飯は、チキンライス。
ケチャップ味ではない。
昼にも食ったし…


photo:02




あ、これは調理前。



・・・画像なかった


端的に言うと、焼き飯?炒飯。
名物なんだって。
以前も戴いたなぁ。




二日目。

急遽インドネシア出張を切り上げて
帰国して来たインド人が気遣い。


カレー!! インドカレー?! フィッシュヘッドカレー!!

photo:03




そして、その昔 ムスタファさんと
いう方が新聞配達から始めて一財を
なしたという巨大ショッピング
センター(24時間開店)へ


photo:04




週末とあって、とにかく黒い人達で
ごった返し。



・・・・怖かったΣ(゚д゚lll)



この付近ではタクシーに乗車拒否される。


なんとか空港に着いたよ。


次からはインターネットチェックイン
すべし!


嗚呼、疲労困憊。

photo:05



そのインド人街を闊歩する、
我らがインド人。



国とか、

血とか、

色とか、

言語とか、


関係ないね!


iPhoneからの投稿
2013年4月14日 によせて。


流石に昨日はログを残す気にならなかった。



ひとつ

意を決して市長に立った先輩は、一匹狼ゆえの敗北を期す。


我々の力量の至らなさが要因と、思わざるを得ない。



推すなら徹底的に推すべきだ。



市議とは違うことは肌で分かっても、どう動くのかが、見出せないまま終わった。

彼には申し訳ないが、
これから始まるであろう悪政によるツケは、我々市民が負わなければならない。

それが民主主義なのだから。



ーーーー
ひとつ

スーさんこと、鈴木建設社長で釣り好きを好演した三國連太郎さんがお亡くなりになった。

・・

同日、釣り好きの友人が死んだ。

100kgをゆうに超える巨漢のくせに繊細で、アオリイカ釣りを語らせると何時間でも話す、、


ガンだと聞いた。


まだまだやれる年齢だった。


共通の友人から、彼の娘さんからのメールが転送されてかななかきた。




亡くなったことの報告と、
家族で送り出す日程のこと、
そして、今日までの付き合いへの感謝のことば。




感謝をしているのはこっちです。



あなたのお父さんに出会えて本当に良かったと、心から感謝します。


私にはないものを多く持つあなたのお父さんは、とても素敵です。


多くの経験に裏打ちされた自信と、沈着冷静で正しい判断。


そしてなにより、柔和であり温和であること。
そりゃあ、間違ったことや、スジの通らないことには毅然と向かいあう。


本当に多くのことを教えてくれました。


ありがとう。





iPhoneからの投稿

私儀

昨日午前6時、34歳になりました。


と、


Facebookに発表したところ、非難囂々…



その数字はどっから出てきた!?


などとという、ツッコミまであったため、算出方法を公開。


ーーー( ̄Д ̄)ノ

厄年以降、カウントダウンしている。



いわゆる 厄年 42歳というのは、昔の男性がその年頃に体力や精力はじめ、身体能力が著しく低下し、老化が始まる為、一旦 病気や怪我を患うと、完治するまでに亡くなってしまう。
という、境の年齢である。


であれば、やたらと延命してきた現代人は、そこから反転して俗っぽい年齢などという数値に拘らず、逆に死後の世界、黄泉の国への旅立ちのカウントダウンにしてはどうか。と


つまり、42から、41、40、39、38・・と、


なので、34なのである。



84までも生きながらえるつもりもないが、老いて益々盛ん。
ってのが、尊敬する高田純次さんのイメージがして、格好よい。





さて、本題 。

ビートたけしさん、笑福亭鶴瓶さん、木村拓哉さんらが、日本を代表する自動車メーカーのCMに出演されてますが、そのひとつに
『ひょっこりひょうたん島』が。


昨日、突然テレビから流れる主題歌と、ドン・ガバチョやサンデー先生に釘付けになり、短い時間にもかかわらず、瞬間 涙がボロボロとこぼれました。




あのお話しは、第一回目で、サンデー先生率いる子供たちと行ったピクニックで、突然火山が噴火し、島になって海に流れ出て漂流を始める…


… なのですが、実は、その火山噴火によりみんな死んでしまって、漂流する島と登場人物や動物含めて、死後の世界だということは後日談で作者の井上ひさし氏が明らかにしました。



千回以上も続いた人形劇ですが、
はっきり言って、幼少のみぎりからすっかり虜でして、

あり得ないシチュエーションなのに、どんどん吸い込まれる魅力的な番組でしたね。

それはそれは、ワクワクドキドキで、大好きでした。





それが、時を超えて突然に目と耳に飛び込んできわけですが、



なぜ、涙が出たのか…



やはりそれは、
無意識に感じる死への憧憬と、生への執着、意識しなくても実感する死への歩み。

そんな思いを噛み締めている最中に、

♬ 泣くのはイヤだ、笑っちゃお!進めぇ~ ♬

ときたからか?




これからの行く末を示唆してくれたような気がしてならない。



そうさ、

波をチャプチャプ … 乗り越えて
雲をスイスイ … 追い抜いて
ひょうたん島はどこへ行く?
僕らを乗せてどこへ行く?
丸い地球の水平線に
何かがきっと待っている
苦しいこともあるだろうさ
悲しいこともあるだろうさ
だけど僕らはくじけない
泣くのはイヤだ、笑っちゃおう
進め!
ひょっこりひょうたん島 …



あぁ… アタマにこびり付いて離れない!!




そうそう!


中でも、マシンガン・ダンディーが大好きでした。
最初の頃は、髭があったのに、保安官になる頃には髭がなくなってたなぁ。。





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